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この4枚です上1987ドヴォルザーク「新世界より(交響曲9番)<全曲>」ギター・ソロ下左1985「シェエラザード」山下和仁&尚子中段2017「24の斬新的な小品」(ソル)下右1981「展覧会の絵」(ムソルグスキー)各局の放送日時5月17<日>9AM・・・ビーチステーション(南紀白浜)5月19<火>11am、8pm2回放送・・・かずさFM(木更津市)5月19<火>7pm・・・再)ビーチステーション5月24<日>11am・・・ゆめウェーブ(笠岡市
南山大学管弦楽団第123回定期演奏会曲目/ベートーヴェン:交響曲第7番イ長調作品92シベリウス:「カレリア」組曲作品11ドヴォルザーク:序曲「謝肉祭」作品92客演指揮:長縄洋明学生指揮:高間快知日時:2026年5月10日(日)16:30開場17:30開演場所:愛知県芸術劇場コンサートホール先日の日曜日に開催されたコンサートです。名市大のサマーコンサートに続いて出かけたものですが、会場はがらんとしていました。最近は3階の中央辺りで鑑賞す
今年、結成100周年の、プラハ放送交響楽団の音源です。どの国でも、自国の作曲家の作品は大切にされ、演奏されますが、チェコでは、ドヴォルザークが一番に上がるのは当然ですね。あまり、音源がないので、地味ですが、プラハ放送交響楽団は、チェコ・フィル、プラハ交響楽団とともに、チェコ三大オーケストラと言われるので、ドヴォルザークが、最も大事なレパートリーの1つなのは当然でしょう。こんな話を最初にしたのは、この演奏、お国物の伝統を、まじまじと感じさせるからです。まず、このジャケット、1枚もので
-荒井里桜『今日のひと言』-「国連の闇」国際紛争が起きても何一つ解決できない機能不全の組織であることが明白になっているのにいまだに多くの国が供出金を出して支えている不思議...なぜかマスコミはその内部に切り込んだ報道を一切報道しないので、何も知らない一般国民からみれば未だに世界の平和に貢献する有難い唯一の世界機関のように見えるかもしれない...数年前のコロナ禍で中心にあったのがWHO。当時、その動きがあまりに不自然なので色々調べたら様々な闇がみえてきた。昨年トランプが大統領就任後すぐにやった
5月の第2日曜は母の日2026年は8日がこの日に当たります。我が家では私もカミさんも、両親が他界しているので、想い出を語ることしかできません。子供のころ、最初に聞いた「お母さんの歌」はおかあさん作詞:田中ナナ作曲:中田喜直それから50年あまり後に聞いたのが、SongsMyMotherTaughtMe-MirellaFreni(Dvorak)(baroqer2010さん)ミレッラ・フレーニはモデナ出身で、ルチアーノ・パヴァロッティと
色々と前後しておりますが半年に一度の恒例行事、中野区民交響楽団の定期演奏会…のチケット強奪の季節がやってきた。毎度おなじみの女子会。という名の「おじさんとおばさんが美味しいご飯を貪り食う会」にて音楽話に花を咲かせながら、今回も無事にチケットを中野さんから強奪いたしました!今回は珍しく、私オススメのお店で食事会。(いつもは中野さんに店探しなど全て丸投げ…チケットは強奪するわ、店は探させるわ…我ながらひでぇ💦)パンがすごーく美味しくて、次から次へと貪り食う私の姿をお店の方が見
前回ご紹介したマンホールカードですが、数えてみたら27枚もありました。コレクション用の小さいケースとか買って整理してもいいかと思いつつ、それほどでもないか、と現状維持。日経平均株価史上最高値更新、もう書き飽きてしまいましたね。プレッシャーとかストレスとか何もない日常、少しだけプレッシャーを感じるのはピアノの日。練習が十分にできていない時とか、うまく進んでいない時とか。先月今月は変則的で先週に引き続き、今週もレッスンあり。キーボードアンサンブル演奏会というものが企画されていて、
圧巻。あまりに素晴らしい歌に圧倒された。オペラで何度も聴いているが、歌曲のほうが良さが出ている気がした。透き通るような響き、囁くような歌、フレージング、ピアニッシモでもふくよかな響き、ffでも叫ぶのではない美しくも力強い歌。そして、その表現力で歌曲の世界にひきこまれる。ニールンドは今、全盛期な印象。プログラムも前半は哲学的、抽象的で似たような世界観の曲を。後半には人間の自由、愛、死を感じさせるプログラム。ヴェーゼンドンク歌曲は好きな歌曲であるが、今まで聴いてきた中でもとも感動した。藤村さんも
朝にピッタリのショパンを聴いたあと(その公演の記録は(↓)こちらで!『ラ・フォル・ジュルネ2026〜8』今日は朝イチで有楽町へ。京浜東北線がまだ停車する時間なので安心🚉😁ラ・フォル・ジュルネ2026〜8321:厳しく音を錬磨した名匠による、ショパンの傑作小宇…ameblo.jp体調(鼻)を整えて、次はラ・フォル・ジュルネ2026〜9312:若き名匠によるドヴォルザーク晩年の超名曲は必聴!公式の紹介文は<チェコの湖川に棲む精霊「ヴォドニーク」がいざなう、ドヴォルザークの歌心あふ
中之島薔薇園の水辺に咲く薔薇を、ベルリン・フィル、ジャクリーヌ・デュ・プレ、ロストロポーヴィチ、牛田智久の演奏による名曲とともにまとめた映像詩です。大阪・中之島薔薇園。水辺に咲く薔薇を、31分40秒の映像詩として世界に発信します。音楽は、すべてYouTubeに公開されている音源を使用しました。モーツァルト:ホルン協奏曲第1番。ベルリン・フィル。エルガー:チェロ協奏曲ホ短調。ジャクリーヌ・デュ・プレ。ドヴォルザーク:チェロ協奏曲ロ短調第1楽章。ロストロポーヴィチ。ベルリ
大阪・中之島薔薇園の色とりどりの薔薇を、ドヴォルザークの明るさと優雅さ、そしてラフマニノフ《ここは素晴らしい場所》の余韻とともに記録した映像作品。大阪・中之島薔薇園を訪れた。都市の水辺に、これほど豊かな薔薇の世界が広がっていることに、改めて感動した。この日の薔薇は、色も、形も、光も、実に見事だった。中之島という場所には、大阪の都市の中心でありながら、水と緑と花が共存する独特の美しさがある。その場所に咲く薔薇は、単なる花の美しさだけではなく、都市の中に現れた自然の祝福のようにも見えた。
大阪・中之島薔薇園の第二弾。ドヴォルザーク《弦楽セレナード》に乗せて、色とりどりの薔薇と水都大阪の光をたっぷり記録した映像詩。大阪・中之島薔薇園を訪れた。この日は写真が多すぎるため、映像作品を二つに分けて作成した。これは、その第二弾である。第一弾では、大阪市役所前に現れた見事なイソヒヨドリから始まり、中之島薔薇園の薔薇の世界へ入っていった。第二弾では、中之島薔薇園に咲いていた様々な薔薇の美しさを、さらにたっぷりと記録した。この日の薔薇の美しさは格別だった。色も、形も、光も、実に見事
こんにちは♪みよしピアノ教室です。今日はドヴォルザークの命日です。アントニン・ドヴォルザーク(1841年9月8日~1904年5月1日)は、後期ロマン派のチェコの作曲家で、チェコ国民楽派を代表する作曲家です。「スラブ舞曲集」で人気作曲家となり、スメタナとともにボヘミア楽派と呼ばれ、その後アメリカに渡りました。交響曲第9番「新世界より」が有名ですが、第2楽章のメロディーは「家路」又は「遠き山に日は落ちて」の曲名でおなじみです。なお、ドヴォルザークは鉄道ファンとしても知られています。🎶レハ
名古屋市千種区MAKOピアノ教室プレ・ピアノコース2才から取り組めるプレピアノレッスンです。ピアノレッスン~お子さまをホームピアニストに~音楽の基礎から取り組めるピアノレッスンです。現在土曜、日曜に若干名募集しています。先週末のレッスンで、大人の生徒さんとドヴォルザーク《スラブ舞曲Op.72-2》を連弾しました。この生徒さんは、音楽の先生を30年近く続けてこられた方。実は私と同じ高校の先輩でもあります。専門は声楽ですが、お仕事を一区切りされたあと「も
今日紹介するのはクラシック。ドヴォルザーク作曲の、ユモレスク。心地よく流れるメロディ。甘く切ない感じが印象的です。昔、某CMで使われ、口ずさむ人が多かったのでは…。今でもその商品を見ると、ふとメロディが頭に浮かびます。hirochio
きのうは、『母が私に言った』(MyMotherToldMe)をきいたのできょうは、『母が教えてくれた歌』(SongsMyMotherTaughtMe)をききました作曲者ドヴォルザークの母語(チェコ語)でうたっています【チェコ語】わが母の教えたまいし歌(Kdyžmnestarámatka)-ドヴォルザーク(日本語字幕)(CopilotはMicrosoftの人工知能です)▸Copilotの解説(Kdyžmnestarámatka)ドヴォルザークが
今日は妻とこちらの演奏会を拝聴しました。昔ご一緒させていただいた方からチケットを用意してもらいました。とてもいい席で聴くことができました。いやね、私はレッスン業をある種のプロデュースだと思い取り組んでおります。生徒さんたちがステージで輝けるようにサポートするのです。今日の指揮者はオーケストラのポテンシャルを最大限に発揮できるよう努めておられました。崇高で素晴らしい仕事だと思い感動しました。プログラムのメインはドヴォルザークの交響曲第7番、8と9が有名すぎて、7はうーん?という感じはありま
GreyHeronatHeianShrineGarden|FeedingScene|KeiraWakao|DvořákRomanticPieceNo.1京都・平安神宮神苑。数え切れないほど訪れているこの場所で、私は初めて、アオサギが捕食する場面に遭遇した。静かな神苑の中で、突然、自然の一瞬が現れた。その光景に合わせて、YouTubeに公開されている若尾圭良の演奏を使用した。音楽は、ドヴォルザーク:《ロマンティック・ピース》第1番。短い作品でありながら、深い余韻を残
普段のコンサートでは入れるタイミングがなくて長らく御蔵入りしてましたがお呼ばれ仕事などで「クラシックの有名どころを」「誰でも知ってる聞きやすい曲で」などとリクエストがあった時にお客様の守備範囲も広く1曲持っておくと便利だなと痛感しております。がしかしクラシックのドストライクがめちゃくちゃ難しくてですね💦3人とも苦しみました。教本や曲集によく入ってますけど侮る勿れです。楽譜情報を再掲載しておきます。👇1.フルート,アルト(フルート2本も
4月17日(金)、渋谷WWWにて、ラブネバのライブ『#FLiNRS/STOUR2026"LEAPOUT"』に行って来ました〜ゲスト出演の"BIGMAMA"から、2010年リリースの「"荒狂曲"シンセカイ」。この曲は、ドヴォルザークの交響曲第9番「新世界より」をモチーフにした、ロックとクラシックを融合させた代表曲です。私が好きな曲は、2023年リリース「倫理ロジカルモンスター」ロックにヴァイオリンの音色、とっても素敵でした💓🎻楽曲も素晴らしく、ツインボーカルなところも聴き応
マゼール/ウィーンフィルドヴォルザーク交響曲第8番,9番「新世界から」曲目/ドヴォルザーク交響曲第8番ト長調Op.88,B.163I.Allegroconbrio9:48II.Adagio11:02III.Allegrettograzioso-Moltovivace5:45IV.Allegromanontroppo9:22交響曲第9番ホ短調「新世界より」Op.95,B.178*I.Adagio
アントニーン・ドヴォジャーク(ドヴォルザーク)の交響曲探訪を続けてきましたが、今日がいよいよ最終回になります。ここで、もう一度ドヴォジャークの交響曲の作曲年代等の一覧をおさらいしておきましょう。<交響曲第1番ハ短調作品3/B.9「ズロニツェの鐘」>1865年作曲/1936年初演@ブルノ<交響曲第2番変ロ長調作品4/B.12>1865年作曲/1887年改訂/1888年初演@プラハ<交響曲第3番変ホ長調作品10/B.34>1873年作曲
感謝です。聖母マリア悲しみの、聖母マリア
ドヴォジャーク(ドヴォルザーク)の交響曲の探訪もいよいよ終盤になってきました。今日は、名曲として広く知られる「交響曲第8番」です。イギリスの出版社から楽譜が刊行されたために、一時期は「イギリス」等という作品の本質とは全く無関係な副題が付されていたこともありました。しかし、音楽的にはむしろ最もボヘミア的な、ドヴォジャークならではの魅力の宝箱のような交響曲です。この曲の初演の直前の1888年に「交響曲第5番」がジムロック社から出版された事にも関連性があると推察されるのですが、この
今日は、ドヴォルザークの「スターバト・マーテル」を聴きました。演奏はジュゼッペ・シノーポリ指揮ドレスデン国立管弦楽団、ドレスデン国立合唱団で2000年4月のライヴ録音盤です。この曲は好きな曲の一つでこのブログでも何度も取り上げています。ロマン派時代の宗教音楽では大傑作の一つだと思っています。『ドヴォルザーク「スターバト・マーテル」スメターチェク/チェコフィル深い悲しみを噛みしめるように』ドヴォルザークの「スターバト・マーテル」を聴きたいと思い音源を探しました。まずは取りあえず
兄と一緒に都内港区赤坂にあるサントリーホールに日本フィルハーモニー交響楽団のコバケン・ワールドを聴きに行って来ました。憧れのコバケンこと小林研一郎、日本を代表する世界的指揮者の演奏、待ちに待ったコンサートです。当楽団の最高の栄誉者に与えられる「桂冠名誉指揮者」でもあります。小林研一郎氏は高校の体育教諭の父と小学校教諭の母の長男として生まれました。父親は若い日に音楽家になることを目指したので家には多くの楽譜や音楽書籍がありました。研一郎氏が小学低学年の頃、ラ
今週末もサントリーホールでコンサートがあった。この日は薬の効きが良くなくて、足元がおぼつかないかったが、それでもただの散歩よりこうして目的があるほうがいい。パーキンソン病の療法は散歩と運動なんだ。目的があると頑張って歩くことになる。サントリーホールのP席。指揮者を正面から見ることができる。後ろを振り仰げばパイプオルガンが間近に。拍手に応えるオケの面々。こうなると音が心配になるが、席がステージに接しているので、音はかなりいい。コバケン…年取ったなぁ。オマケ(笑)。近所のジャーマンアイリ
何十年もいってないヴェルサイユ見たり仕事モニターとして買った40インチと共アナグラの部屋から出ず採光計算どうよっていう部屋斜めにして窓面積大きく計算だよね多分ここからこの40インチは出ないでまた新たに買うようだガラステーブルが来るのでモニター付けられないテーブルにドヴォルザーク久しぶりに聴いてる犬小屋で爆夜は必ず来るのねお兄ちゃんも今週は1週間レーザしなかったガリガリだけど食欲あり電気毛布はしています羽毛布団占拠の黒い方シャツお揃いセットした椎茸原木叩いた刺激与
ごきげんよう!今日もお休みなのでどこにも出かけずのんびりしていました(笑)。4月に入ってからずっとハードな毎日でしたのでやっとゆっくりしています(笑)。そして今日舞い降りたのがドヴォルザークの交響楽第9番「新世界より」第4楽章です。なぜこの曲になったかわかった方は恒例の桜子検定一発合格です(笑)。今宵は「ちびまる子ちゃん」を何気なく見ていました。ご覧になった方はわかると思いますが今宵この曲が流れました(笑)。今回のちびまる子ちゃんは「