ブログ記事9,227件
コナラシギゾウムシを飼育してみた2025年長野県幼虫採集2026年羽化シギゾウムシに興味を持ってる人を、あまり耳にした事はありませんが、秋に子供たちがドングリを拾ってくると中から出てくる幼虫の呼び名がドングリ虫と云う名前では知られていますね。そんなドングリ虫の名前が知りたくて、飼育してみました。昨年ブログでシギゾウムシを取り上げた際に、外見が微妙に違いがみられるシギゾウムシの存在を知りました。それまで、シギゾウムシなんて興味が無く、見向きもしませんでした。数年前にライトトラップの
10月5日、「したのや縄文の里の秋まつり」を見たあと武蔵関公園に寄って、公園内を半周しました。カワセミスポットにカワセミがいました・・・公園内を半周しました・・・この日のギンナンです・・・上から見たイチョウの枝です・・・キノコです・・・公園の真ん中のいつもの橋の上で・・・ドングリがいっぱい落ちています・・・以上、10月5日の武蔵関公園にて。
ふと存在を思い出したコレ。ドトリムク粉賞味期限(消費期限?)が迫ってました『7月ソウル▶ハナロマートで購入したもの』こんにちはご訪問ありがとうございます2024.7ソウル『7月ソウル◆初めて行くマートの入口が見つけられない』こんにちはご訪問ありがとうございます202…ameblo.jpいつ買ったやつかな、とブログを見返してみると去年の7月でしたサラサラの細かい粉です。作り方粉1カップに水5カップの割合でよくかき混ぜる。完全に火が通るまで焦げないようにヘラで混ぜながら煮る
「クマだって人間を避けて生きたいんだ」餌得られる山に、神奈川の猟師が奔走相次ぐ人身被害に危機感全国でクマによる人身被害が相次ぐ中、神奈川県山北町の猟師たちが「クマを里から山奥に帰す」取り組みを続けている。ブナやクルミ科の苗を山奥に植え、クマが人里に下りなくても餌を得られる環境を山中に取り戻す。発案者の杉本一さん(87)は「このままでは神奈川でも絶対に被害は避けられない。対策を急がなければ」と警鐘を鳴らす。【写真で見る】奔走する猟師たちや「幻の木」から集めたドングリ「山奥はスギとヒノキば