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今日の十和田は、一日中よく晴れて、気温は24℃台で、夏日ではなかったものの、暑い秋の日でした。先日、近くにある、”喜栄の森”の中の、「コナラの巨木」を見に行ってみました。入り口は、メタセコイヤの防風林に囲まれていました。大きな看板が立ててあります。以前から気にはなっていたんですが、私有地だということで、見に行ってはいませんでした。喜栄の森に入ってみると、奥に神社があり、その手前のあるのが、コナラの巨木です。これが自慢の幹です。周囲長が3m64cmというのが、県内最大
先日、岐阜市の金華山・岐阜城に登ろうと、岩戸森林公園にやって来ました。ナンジャモンジャの花が満開でした。こちらは、ヒトツバタゴです。その地方で見たこともないような珍しい樹木を「ナンジャモンジャ」と呼ぶことがあり、ヒトツバタゴも、その一つだそうです。(山渓ポケット図鑑春より)この白さと、花のようすには、びっくりします。この公園から頂上までは、歩いて約1時間弱です。ゴールド色に見えるのは、ツブラジイが開花しているからです。ツブラジイは、「円ら椎」と書き、ドングリが丸いので、この名
こんにちは、ささみといいますよろしくお願いします▶︎久留米在住、ももちゃん(3歳♀)&むねくん(1歳♂)を育てる2児のママ▶︎食べること大好き趣味は子連れの食べ歩き▶︎赤ちゃん&幼児連れで楽しめるスポットを紹介▶︎たまに育児日記も『自己紹介【久留米市の子連れお出かけ情報発信します!】』自己紹介皆さん、初めまして福岡県久留米市に住んでいる「ささみ」といいます。2歳の女の子(口達者・女芸人)と0歳の男の子(食いしん坊・人たらし)を育てているマ…ameblo.jp『今後のブログの
「クマだって人間を避けて生きたいんだ」餌得られる山に、神奈川の猟師が奔走相次ぐ人身被害に危機感全国でクマによる人身被害が相次ぐ中、神奈川県山北町の猟師たちが「クマを里から山奥に帰す」取り組みを続けている。ブナやクルミ科の苗を山奥に植え、クマが人里に下りなくても餌を得られる環境を山中に取り戻す。発案者の杉本一さん(87)は「このままでは神奈川でも絶対に被害は避けられない。対策を急がなければ」と警鐘を鳴らす。【写真で見る】奔走する猟師たちや「幻の木」から集めたドングリ「山奥はスギとヒノキば