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鬱蒼とした照葉樹林帯の山道。御林と呼ばれる江戸時代に浦賀奉行所が管理した幕府の御用林だった道です。江戸と浦賀を結ぶ往時の浦賀道の面影をよく残しているところですマテバシイを主体とした切り通し状の道です。かんのんやまと呼ばれる通りは脇道にそれると畑が広がっていますマテバシイの他にはシラカシアカガシも見られます。シラカシのドングリアカガシのドングリ竹林沿には青面金剛の庚申塔が3基建っています。江戸城の大火のときはここからも大木がきり出されたと聞きます。昼なお暗い森の道です
つづいて、、、今朝の散歩の続きです(^^)/山を降りる時に何時もとは違う景色地面一面に無数のキノコ調べて見ましたらキツネタケ若しくはキツネタケモドキの様ですその判別はなかなか難しい様であります特徴は何といっても!!樹のナイ地面に生えている事これはキツネタケにもキツネタケモドキにも共通する特徴ですからヤッパリ!何方とは言えませ
日比谷公園の冬の樹木【2】シラカシ日比谷公園2026.2.18(水)撮影こちらが、日比谷公園のシラカシです。樹木の下には土鳩がおりました。見上げた構図。樹皮はそれほど白くはありません。都立水元公園の説明板によりますと、“樹皮が黒いので別名クロカシとも呼ばれますが,材質は白いのでこの名がついています.”との事です。奥ゆかしいデザインの銘板となります。シラカシ白樫ブナ科QuercusmyrsinaefoliaBlume参考情報都立水元公園より"シラカシ
こんばんは。さて、昨日の続きなのですが、ちっちゃい人2が、中央図書館のシッターサービスで延長したいと言って、さて、眠っている3と、小学生だから預けられない1をどうしたものかと思っていたら、ドングリ行かれてみては、と教えて頂き、行ってきました。前にカフェがあった、2階の大ホールの隣のスペース!アトリエDONGURI!!こんな素敵なスペースに変わっていたとは!工作が自由にできるスペースで、トイレットペーパーの芯とか、ヨーグルトの箱とか、塗り絵できるものとか小道具が置いてある。子供達
今日の十和田は、一日中よく晴れて、気温は24℃台で、夏日ではなかったものの、暑い秋の日でした。先日、近くにある、”喜栄の森”の中の、「コナラの巨木」を見に行ってみました。入り口は、メタセコイヤの防風林に囲まれていました。大きな看板が立ててあります。以前から気にはなっていたんですが、私有地だということで、見に行ってはいませんでした。喜栄の森に入ってみると、奥に神社があり、その手前のあるのが、コナラの巨木です。これが自慢の幹です。周囲長が3m64cmというのが、県内最大
熊は松茸を食べますか?**熊は松茸を食べる可能性があります。**クマは一般的に雑食性で、植物、木の実、果物、昆虫、小動物など幅広い食物を摂取します。特に高級なキノコ類である松茸についても、野生のクマが好んで食べることがあるとの映像記録例もあります。詳細としては、-ヒグマなどは何でも食べる雑食で、甘みや味の濃いものを好むとされ、キノコもその対象になります。-実際に野生の環境で、サルやクマが松茸をちぎって食べる映像も存在し、松茸含むキノコ類は彼らの食料源のひとつと考えられます。したが