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先日、岐阜市の金華山・岐阜城に登ろうと、岩戸森林公園にやって来ました。ナンジャモンジャの花が満開でした。こちらは、ヒトツバタゴです。その地方で見たこともないような珍しい樹木を「ナンジャモンジャ」と呼ぶことがあり、ヒトツバタゴも、その一つだそうです。(山渓ポケット図鑑春より)この白さと、花のようすには、びっくりします。この公園から頂上までは、歩いて約1時間弱です。ゴールド色に見えるのは、ツブラジイが開花しているからです。ツブラジイは、「円ら椎」と書き、ドングリが丸いので、この名
ただいま、お客様が続々と到着されてチェックイン手続きを行っています。例年以上に話に出るのが、クマの事です。地元では、クマの事は話題にも出ないのですがやはり、ニュースを見ると気になるものです。とりあえず、ドングリは一杯あるというのは事実です。別荘地の中にも山ほど落ちていますからクマさんの領域の森の中も、ドングリは一杯あると思います。ですので、クマさんの領域の山の中へは入って行かない様にご注意下さい。さて、リノベーションを1週間後に控えたオナーズヒル12の今日の様子です。
今日の十和田は、一日中よく晴れて、気温は24℃台で、夏日ではなかったものの、暑い秋の日でした。先日、近くにある、”喜栄の森”の中の、「コナラの巨木」を見に行ってみました。入り口は、メタセコイヤの防風林に囲まれていました。大きな看板が立ててあります。以前から気にはなっていたんですが、私有地だということで、見に行ってはいませんでした。喜栄の森に入ってみると、奥に神社があり、その手前のあるのが、コナラの巨木です。これが自慢の幹です。周囲長が3m64cmというのが、県内最大
「クマだって人間を避けて生きたいんだ」餌得られる山に、神奈川の猟師が奔走相次ぐ人身被害に危機感全国でクマによる人身被害が相次ぐ中、神奈川県山北町の猟師たちが「クマを里から山奥に帰す」取り組みを続けている。ブナやクルミ科の苗を山奥に植え、クマが人里に下りなくても餌を得られる環境を山中に取り戻す。発案者の杉本一さん(87)は「このままでは神奈川でも絶対に被害は避けられない。対策を急がなければ」と警鐘を鳴らす。【写真で見る】奔走する猟師たちや「幻の木」から集めたドングリ「山奥はスギとヒノキば
●TheVaultFiles:1965年ペンシルベニア州ケックスバーグの墜落事故著者:ジョン・グリーンウォルド2025年8月1日更新:2025年8月2日目次要約ケックスバーグに炎を噴く物体が落下対立する説明:隕石、宇宙船、それとも何か他のもの?軍事回収の疑いと目撃者の証言プロジェクト・ブルーブックのファイル:公式調査NASAの関与と行方不明の「フラゴロジー」ファイルブラック・ヴォルトによる新発見(2021年のFOIA開示資料)結論要約1965
「新緑燃ゆ/ドングリの花」5月7日(水)GWが過ぎいよいよ皐月(さつき)新緑燃ゆるシーズンと相成りました(^-^)空気も皐月になっていますチャリ通勤中・・・モンブランのようなあま~い栗のような香りで包まれているところを走行・・・「なんやったんやろ?」止まりふりかえる「あぁぁおまえやったんかぁ」生命力で満ち溢れてますねぇ!樫の木の花でしたこの花が一番身近な(このあたりでは)カシのドングリになります(^-^)秋、深くなるころ、この木の下の地面にビッシリドングリが敷き詰められる
桃山公園には池があります。時々覗いてみると色んな物がいるよ。なぜかいる色鮮やかなコイ大小いっぱいいるカメ外来種のアカミミガメだけど、ここの生態系秋のこの頃に咲いているのは珍しいカラスビシャクまだ咲いていたのね。アカツメクサ去年落ちたドングリあなたが公園で見つけるのは何かな?