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これからエアコンをよく使うシーズンになります。少し気になる事もあり、6年間も酷使してきたDAIKINエアコンS63WTAXP-Wのセミ分解清掃をやってみた。家の建替え以来ほぼノーメンテだったのは自動クリーニングの機能があるからで、やたらと音がうるさくなった時に簡単なスクリーンの清掃をしたくらい。あまり手を掛けていない。だから、冷房時に少し水が出たりするのが気になっていた。ドレンパイプの詰まりを疑っていたので完全分解とまではいかなくてもドレンの詰まりを確認してカビなどを落としてやろう
ウチはセキスイハイムの家。CMで快適ハイムやあったかハイムなどと宣伝していた。電気をガンガン使えば気密性の良い家ですので、昔の家と比べれば快適性は少しは良い筈です。その電気代がかかるのが、今回問題を起こした快適エアリー。快適エアリーとは。全館空調システムで、家全体を快適な温度と湿度に保つことを目指しています。床下空間を利用した暖房や、2階に設置された室内ユニットによる冷暖房、そして計画換気を組み合わせることで、住まいの隅々まで快適な空気環境を実現します。特に、ヒートショックや熱
今日は湿気が凄くて萎えましたね・・・ただ、お待たせしてしまっている方々がいらっしゃるので作業はガンガン行います。アウディのスーパースポーツ!R8V10FSI。クアトロシステムの最高峰。エアコン不調なんですが運転席側は問題なし。助手席側だけ温風が出ちゃうのが問題です。この場合の診断はある程度絞り込みが簡単にできます。今回はプロペラシャフトを取り外さないとアクセスできない箇所に問題がありました。わかるかな~?プロペラシャフトがいな
夏の夜、寝室が暑くて眠れない…そんな悩みを抱えていませんか?エアコンが設置できない部屋や、電気代が気になる方にとって「静かな冷房機器」を探すのは意外と難しいですよね。特に音がうるさいと寝付きにくくなってしまうため、静音性の高い冷却機器が必要です。そこで注目されているのが、工事不要で移動も簡単なスポットクーラーや冷風機。近年は省エネ設計で静音性にも配慮された製品が増えており、寝室でも快適に使えるモデルが登場しています。この記事では、それらの違いや選び方をわかりやすく解説していきます。「
東京都葛飾区の現場です。ドレン下の雨漏りの為にウレタン防水します。既存は押さえモルタルでドレンは加工ステン。鉛のドレンも厚みがあり、ただセットするだけでは排水性が悪くなってしまいますのでモルタルを削ります。立面は水捌けに影響しませんのでそのままの貼り付けです。外側。外側は既存のドレンをカットしてマスに下げてセットします。ジャバラ配管の下端は排水がし易いように切り込み入れました。※改修用のドレンもただ取り付けるのでは無く、排水性も考慮して取り付けないと、後々クレームの種になります。