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更新:2025/10/20最終戦公開:2025/2/24WSSPスーパースポーツ世界選手権2025年YSSサスペンションサポートライダーの紹介とレース結果のまとめです。スーパースポーツ世界選手権とはスーパーバイク世界選手権(WSBK)と併催されるロードレース。公道用バイクをベースとし、600cc(4気筒)のほか、パニガーレV2(ドゥカティ)、F3800R(MVアグスタ)、スピードトリプルRS765(トライアンフ)が参戦可能。注:2025年からYZF-
※前回からの続きです。『ジーパン「根性穿き」の日々、ふたたび。今回は人生初の“生デニム”!』2ndSTREETで購入した、中古の「謎のリーバイス502」(※パッチからLEVISTRAUSS&CO.の文字が“削り取られ”、なおかつポケット横のL…ameblo.jp2025年初冬、私は、人生初の“生デニム”の購入を決意。そして、意を決して、上野・アメ横の老舗アメカジショップ「Jalana(ジャラーナ)」へと向かった。今回はハイパーモタード(ドゥカティ)ではなく電車で御徒町へ。
納車時にオイル交換をしてもらってから3500キロ走ったので初オイル交換をしました。営業車、自家用車、バイク全部自分でオイル交換をしているので慣れたもんですがイタ車を触るのは初めて。サービスマニュアルを見る限りは毎回フィルターも交換することになっています。で、交換2回に1回はメッシュフィルターなるものもはずして清掃が必要とか。なーんか結構面倒くさいですDUCATIは。オイルは純正指定のシェルアドバンスは高すぎるので見送り。粘度指数や動粘度指数を調べて『LOVCA15W50』のペール缶
まずはこちらをご覧くださいわいが乗っている1198s始動性がめちゃくちゃ悪い。走行距離は約5400kmこれを何回か繰り返すとエンジン掛かります。一度エンジンが掛かるとその日の始動性すこぶる調子良くて、1日置いて掛けようとすると、こんな感じに戻ります。これね、原因はダイレクトイグニッションコイルです。この車両はダイレクトイグニッションコイルですが、899.959.1199.1299パニガーレ等はプラグコードですが、先程のような症状でたら原因はプラグコードです。ほぼ間違いないです。
ドゥカティハイパーモタードがフルモデルチェンジされ「ハイパーモタードV2」として2026年モデルが発表された。V2V2-SPハイパーモタード950乗りとしては、ワクワクと心穏やかではない部分(笑)が同居しているというのが正直なところだが、2気筒ハイパーモタードシリーズが今後も続いていくことが確定となったことは、率直に喜ばしいと思っている。さて、そんなハイパーモタードV2だが、パッと見、“まったく違う形”にはなっていないようでホッとしつつ(?)よく見ると結構違う(笑)というニクイフル
日々、大満足で愛用している最強リュック「MaxEDC」(ABLECARRY)だが、1点、気になる部分が出てきた。それは、サイフ、ケイタイ、目薬、ティッシュ、ハンカチ…といった小物まわりの収納場所だ。ジーンズなどのポケットは極力空にしておきたい。『これぞ理想のリュック!ABLECARRY「MaxEDC」』ABLECARRYの「MaxEDC」を購入した(X-Pacモデル)。2024年10月(だったかな?)に登場以降、傑作バックパック(リュック)として大評判…ameblo.j
2024年8月に2ndSTREETで購入した、古着のリーバイス502(4,900円)。尻ポケットの「赤タブ」が切り取られたイレギュラー品(B品)だが、全体に使用感の少ない、よい買い物だった。青々とした濃いめの色あいは、それなりに「育てがい」がありそうな予感もあり、試しにしばらく洗わずに穿き続けてみることにした。『セカストで買ったリーバイス502の「赤タブ」が切り取られていた件』なんと9ヵ月ぶりの日記です。バイク乗りの日記が突然途絶えると、事故で大ケガ!?バイクは廃車!?などとよ
前回の記事でやらなかった、イグニッションリレーを交換しました。リレーの動作が不安定だったので、動かなくなる前に交換しようと思いましてね。黒いのが新たなリレー。アマゾンで売ってます。余計な部分をカット。配線はこんな感じ。(詳しくは前回の記事参照)私の98モンスターは87と87aが一緒に導通するタイプ。新たなリレーは動作が違うため、87aの配線を外して87に繋げれる必要があります。こーゆー時に便利なコネクタピン抜き。配線を加工してリレー交換終了。交換作業中、87aの配線を外した状
曇り空な京都です。雨前なので気温低めですが湿度高め明るい間は降らない予報なのでいいかな?色々と有りまして進捗悪しです。さて~残検査付きの車両を販売しましたので約一年程で検査になりましたこのバイクドゥカティモンスタープラス9373年目の最初の検査になります。まぁ一般的にさいしょの最初の検査は簡単な確認とメンテナンス程度
2ndSTREETで購入した、中古の「謎のリーバイス502」(※パッチからLEVISTRAUSS&CO.の文字が“削り取られ”、なおかつポケット横のLEVISのレッドタブが無残に切り取られたイレギュラー品)を10ヵ月洗わずに穿き続けたことは、以前のブログに記した。『セカストで買ったリーバイス502の「赤タブ」が切り取られていた件』なんと9ヵ月ぶりの日記です。バイク乗りの日記が突然途絶えると、事故で大ケガ!?バイクは廃車!?などとよくない連想をしてしまいがちですが、
バイクジャーナリストでもない人間がもっともらしい事書くのはどうかなと思いつつも乗れば乗るほどドゥカティのQシフターが良いのでちょこっとドカを褒めさせていただきます。各メーカーの最新モデルは乗ってないのであくまで参考程度に。今まで乗ったQシフターはBMWのS1000RR、SUZUKIHAYABUSAでしてそちらとの比較になります。■S1000RRは2016年モデルの第2世代のクイックシフターでした。アクセルを開けている時だけシフトアップ、アクセルを閉じているときだけシフトダウンができ
デザートXにはじめて乗った時に感じたのがサイドスタンドの出しにくいさでした。車体を右にかなり起こし気味にしないと地面とひっかかってサイドスタンドが出ないんです。あと短足なのも理由としてあります。これは認めます(笑)で、タイガー800の時もやったのですがホムセンで適当な部材を買ってきてサイドスタンドアシストを自作することにしました。自分で作れば600円ほどで作れてしまします。で、装着後の画像です。見た目あまりかっこよくないですが実利ですね。バイクに体系が合わないときは自分
デザートXが我が家にやってきてからはまったく出番がなくなったタイガー800。このまま乗らずに維持しておくのもバイクにとってもよくない。機械ものは使ってなんぼですから。長らく旅の相棒として一緒に思い出を作ったタイガー800ですがお別れの日もそう遠くないような気がしております。できればもうあと1、2回タイガー800でツーリングをしたいなと思っています。で、こんな状況なもので改めて2台並べて比べてみました。背丈は似たような感じですがタンク形状がデザートXの方は下まで伸びているので燃料入
さて。人生で初めて。鈴鹿サーキットで生の8時間耐久ロードレースを観戦した訳ですが。その雰囲気を少し動画にて。まずは。セーフティーカーが入ったタイミングの動画。鈴鹿サーキットは全長が長いサーキットなので。セーフティーカーは2ヶ所から出ます。1台目の隊列。そして。もう1台のセーフティーカー。カラーリングが違います。では。2台目の隊列。この時は。トップのホンダHRCと。ヤマハのYRTの差が。
さて。ヨーロッパで有名なバイクメーカー。それが。イタリアの。ドゥカティ。・・・。ドカティじゃないですよ。ドゥカティです。で。ドゥカティと言えば。フルカウルスポーツバイクのイメージ。これが一番でしょうね。パニガーレシリーズ。最近では。V4Rがメジャーですね。最近のドゥカティは。スーパーバイクでもMotoGPでも最強ですから。市販車も人気があるでしょうね。そのネイキッドモデ
昨日は、ですねぇ、、昨日の超絶雑ブログをご覧頂いたように、、早朝ツーリングを終えた後、、洗車&帰宅(・∀・)体調不良のちびっ子の様子を伺いつつ、、家事をやりつつ、、ちびっ子はだいぶ体調は回復していましたが、この時点では固形物は食べられず、、お出かけする体調にはない(・∀・)SH娘も用事があってお出かけ(・∀・)とりあえず、午前中だけ、という条件の元、、ワタシ単独でお出かけ(・∀・)向かう先は、、旭川バイクフェスタ(・∀・)サクッと会場着(・∀・)開場直後の10時頃着(・
デカールを貼ってクリアー2回かけました。タンクシートもDOCATIの控えめデカールを。フォークの塗装。チタンゴールドにクリアーブラウンとクリアーオレンジを調色。ブレーキキャリパーはとそうが剥げたので塗り直し。フォークに一体になっているのが楽でいいです。(´艸`)組み立てはロアーブリッジはフリーにします。フレームのヘッドに挟んでロングビスで締め込み。ぶっとい倒立フォークかっこいいです。リアホイールも組み込み、段々出来上がってきました。あとフロントホイールとかマフラーですね。
強風と寒波で体感気温が低い京都です。時々白い物もチラつく?飛び交う?様なとても寒い一日でした。今日は京都では全国都道府県女子駅伝が開催されてました。寒い都大路をタスキ繋いで駆け抜けてましたよ。皆さん頑張ってました。さて~ドゥカティモンスタープラス937の修理に取り掛かります。折れたブレーキレバー本来なら純正品使うのが変化も無く
フロント回りを仕上げてます。ブレーキホースなどケーブル類が全体的にきびしいです。チューブ内径をキリの先のようなもので広げないとなかなか嵌りません。ゼッケンの1のひびわれは面相筆でリカバリーしました。ほぼ出来上がりです。
今年もパニガーレミーティング、略してパニミに参加してきました\(^o^)/11月22日(土)朝7時出発!!いつも通り上信越道→中部横断道→中央道を走ると目の前に富士山が見えてきました(^^)それからまた中部横断道を走って静岡に入り東名高速道路で吉田インターを降りバイク仲間の自宅へ…。今年9月に発生した竜巻の被害を受けた友達のお見舞いをしたくて寄り道しました。6月にビーナスラインを一緒にツーリングした友達が今回、竜巻の直撃に遭い、屋根に大穴が開いて自宅は全壊となってしまったそうです。
ドカティから新型が出ました。名前は【フォーミュラ73】873台の限定車。限定じゃ無くて普通に販売すれば良いのにね…限定にする事で購買意欲を煽ってる様で、こう言うやり方は好きじゃ無いなぁ😓販売台数が見込めないレーサーベースのホモロゲマシンなら数量限定も分かるけどねぇ…ぶっちゃけ、スクランブラーのフロントホイールを1インチダウンして外装を着せ替えただけのお手軽モデルだろこれ。なのに…結構カッコ良いと思ってしまった自分に納得がいきません😓私はこう言う、【過去の栄光に縋った、自社製品の
来月の九州4泊5日のロンツーに向けて準備をし始めています。今回アルミトップケースは使わず、低重心化でいくためにヘプコ&ベッカーのサイドバッグを装着予定。ハヤブサからの流用です。ただし、純正キャリアに付ける場合、クリアランスが狭くてロックキーが回せないことが分かっていたので幅狭の合鍵を作ることにした。でもって、近場のカギ屋さんをはしごするもヘプコ&ベッカーは特殊形状らしくブランクキーが見当たらずで作ってもらえず。ネットで調べてみたら堺市の鳳にある『カギの救急車』に流用ブランクキーがあること
昔バイク乗ってっていう自称ライダーの方達に話を聞くと昔のバイクの免許は排気量無制限なんだとウソみたいなことを話すので、ゆるく深掘りしてみたヒューヒュー🏍️=3=3=3🚗昭和40年(1965年)以前は「普通免許最強」!当時は普通自動車免許を持ってれば、バイクも全部乗れちゃったらしい…。ハーレーもドゥカティも夢じゃない✨そんな時代の免許は、通称「ポツダム免許」戦後のゆるい制度の名残で、ちょっと響きが強そうでカッコいい😂🏍️=3=3=3💥1975年までは“排気量無制限”のヤ
デザートXのマフラーってすっごい静か。静かすぎてドカティらしくないって言われることしばしば。それでも乗ってると独特の鼓動感はドカティらしいなって思うんですけどね。で、海外のユーザーはどんなマフラーチューンをしているのか調べてみるとARROW、HPCorse、SCProjectなどに交換している方とまずはDeCATといってキャタリスト(触媒)を取っ払って純正サイレンサーとエキマニを中間パイプでつなぐだけのカスタマイズも流行ってます。この後者のカスタマイズだと費用が安くつく上、音
車検でお預かりしたムルティストラーダ950Sチェーンを買ったショップで交換してもらったけど、その辺も見といて欲しい。と、お願いされましたので確認します。というより依頼が無くてもチェーンは必ず見ます。経験値でいえば他店でチェーン交換された車両や中古車を購入した車両、他でメンテナンスされた車両は高い確率でチェーンが張り過ぎだからです。何故チェーンにこれ程までに執着するかといえば、バイクの操作性や疲労度にも関わるし、そもそも駆動系に負担が掛かって壊れる(傷みが早くなる)からです。チェーンや
朝一番、若葉見守り隊活動の前に奥からスズキAC90を出しました。昨日はカワサキの90SSでしたからイメージが残って居る内に乗り味を比較しようと出しました。AC90は一時僕は『ハマり』ました。バッテリーを載せて、、、エンジンは午前のサポートセンターの業務を終えて昼食後、更に日赤の定期総会の打ち合わせを14:00から15:30迄に終わらせてエンジンを掛けました。青のAC90はマフラーのサイレンサーが付いていませんので賑やかな破裂音が致します。アリャ、、保険が切れ、切れ、、、じゃ赤のAC
完成しました。ここ一週間ほど梅雨の影響で雨ばかりでしたが、本日なんとか完成しました。最新のキットですので、非常に組みやすく格好良いです。カウルのウイングも上手く考えられており、上のウイングはマグネットで固定しています。カウル固定用のネジが、ウイングはめ込みの溝に隠されているのでこのような仕様になっています。ブレーキディスクは穴が空いており、チェーンは2パーツ構成で本物に近い形状が再現されています。しかし、最後の最後で失敗しました。バックミラーが少しずれて
納車日からチェーントラブルでドカティの洗礼を受けてしまいました。クレーム修理もできたのですが自分で整備した方がディーラーより丁寧に仕上げれる自身があったので自分でクラッチスレーブを加工し、チェーンの調整もやりました。が、イタリア製のレジーナチェーンの精度に不安が残ったまま。走行距離2500キロしか走ってないが国産のDIDのゴールドメッキチェーンに交換することを決断、手配しておきました。で届いたのがこちら。DIDで最高クラスのメッキチェーンです。開けてみてびっくり。新品チェーンにゴテ
バイクで走って赤信号で止まっている時こういうのありません?ああ~ヤバい、足の裏がつりそう~って。最近は足つって立ちごけをすることを恐れている管理人ZAKIです。いつも走る前には空気圧を調整するんですけどね。このエアゲージが使いにくくてチェックの度に新しいの買ったろ!なんて思うけど使い終わると工具箱にしまって結局買わないというループをいっつもやってます。今日はS先生の出番ですよーこのバイクで走るとカメラはほぼ触らなくなっちゃう。走るだけで精一杯なので余裕はないのよ。
仕事がひと段落しました。次の繁忙期が年末なので精神的に余裕が出てきたこともあり趣味のバイクに勤しめる時間が取れるようになりました。先日購入したドゥカティデザートXが納車待ち状態でディーラーに預けたままになっているので姫路まで電車で引き取りに行くことにした。南大阪在住なのでJR乗り継いで姫路まで2時間半。ヘルメットとウェア持参なので結構な荷物になります。そこに追い打ちをかけるような梅雨半ばでの猛暑日。本来ならワクワク気分で行くところですが湿度と気温でテンションダダ下がりでした。