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さて。今年も。ガッツリと。スズキ応援席で観戦することにした8耐。今年も8フェスが開催されるので。アーティストのライブも楽しみたいと思います。ドンパチに水鉄砲を発砲するのが、また楽しいですな。パーツメーカーなどの商品案内も興味深いですし。アウトレット品の販売も楽しみですわ。ナイトセッションも楽しみの一つ。走っているライダーも。まあ、何とか見分けられますし。回りが同じメーカー好きな方々なので。話し掛けてみても同じ話
バイク屋さんから「MHR900の納車整備と登録、試運転も終わり発送します!」との連絡あり。遠方なので2週間ほどかかるとのこと。連休だしほんとは乗りたかった。自宅からは遠いので整備中の状況を見に行けないのが残念だったけど、写真は送って貰っていた。速く乗りたい!と思うが、時間をかけて整備して貰っていたので、雑誌を読んで一人盛り上がっていた。お店で見た時は横にバイクが並んでいたので、遠目に見ることは出来なかった。こうやって単体で見ると何とも存在感があって格好良い!!カワサキZバカ一代?だった
ドゥカティスクランブラーのスイッチをONにした時に出る「ANNUAL」の案内はその後ギアポジション表示の上に小さなカレンダーのマークとSERVの表示に切り替わります。下の写真のドライバーで指しているところです。当店のTEXA診断機ではこの表示を消すことができます。ご相談ください。表示を消して気分もスッキリサービス表示ばかりでなく、エラー表示の確認もできます
モーターマガジンムック日本のバイク遺産『RZとVT』を購入した。2,500円という価格にいったん購入を見送ったが、翌日、購入した(笑)。この本には、なんと、私が過去に所有してきた6台のオートバイのうち4台が掲載されている。ヤマハRZ50RZ250R×2ホンダVTR1000FFirestorm※言われてみれば、Firestorm=VTR1000Fも確かに「VT」の末裔だ。掲載されてないのはTZR250R(ヤマハ)と、ハイパーモタード950(ドゥカティ)のみ。RZと
さて。リッターのスーパースポーツって。公道では絶対に性能を使い切れないと言われますが。そりゃあ、まあね。1速で100km以上出るバイク達なので。スピードというベクトルだけでは。絶対にその性能を解放できませんよね。とは言え。高速域での安定感。ブレーキングでの確実な減速。軽快なハンドリング。それらを感じるだけでも。充分にお金を出して購入する意味はあると思います。そんな、各メーカーが威信を賭けて販売する公道用リッタースー
キーでシート外して、タンクのクリップ外して、ベルトで引っ掛けて。ここまで5分以内。エアークリーナーボックスも工具不要。マジで整備性最高DUCATIモンスター!しかし!クリップが1個無くなってる。工具レスの為に樹脂には、ずっとピンの荷重が掛かってるから変形した感じ。今まではシモータと言う変な名前のフィルター(下)今回はドゥカティ純正品!(上)ただ完全に閉まらない。クリップがキツいので、もう一つクリップが飛んでしまうかも。タンクでも押さえてる?からガバガバにはならないと思うけど
フロント回りを仕上げてます。ブレーキホースなどケーブル類が全体的にきびしいです。チューブ内径をキリの先のようなもので広げないとなかなか嵌りません。ゼッケンの1のひびわれは面相筆でリカバリーしました。ほぼ出来上がりです。
千葉県:袖ヶ浦フォレストレースウェイで朝練特別編です。ドゥカティのディーラー主催の走行会に参加です。6時にゲートオープンなので、5時50分に行ったら、たぶん一番乗りでした。私はそこのディーラーのお客ではないので、皆さんが来るのをジッと目立たない場所で待ちました。朝練仲間のドカ・パニガーレV4Sもしばらくしたら到着です。ドカ・パニガーレV4Sはこのディーラーから購入したので大きい顔ができますが、「ドカ848は野良だもんね」って言われてしまいました(泣)もしレクサスを買う
納車時にオイル交換をしてもらってから3500キロ走ったので初オイル交換をしました。営業車、自家用車、バイク全部自分でオイル交換をしているので慣れたもんですがイタ車を触るのは初めて。サービスマニュアルを見る限りは毎回フィルターも交換することになっています。で、交換2回に1回はメッシュフィルターなるものもはずして清掃が必要とか。なーんか結構面倒くさいですDUCATIは。オイルは純正指定のシェルアドバンスは高すぎるので見送り。粘度指数や動粘度指数を調べて『LOVCA15W50』のペール缶
デカールを一通り貼り終え、クリアーを吹きましたが、白ゼッケンの上に貼ったナンバー1のデカールにひびわれがしかも、クリアー吹いても乾燥するに従いツヤが消えるのでおかしいなと・・缶を確認するとやっぱり半艶クリアーを吹いてました。気がついてからツヤありクリアーを2回ほど吹き、トータル5回は吹いています。。こちら側のも。先端も・・あとで補修します。ここはそこそこマシです。あと、フロントフォークを組んでみました。ステアリングダンパーもうまく付きました。
さて、週末は久しぶりのMOTO-GPでした。まず予選結果から。マルク・マルケスが久しぶりにポールをゲット!そして、なんと2位に、ホンダのザルコ!3位はドゥカティのディジャナントニオ。雨上がりの微妙なコンディションもあって、ザルコがフロントローに入りました。そしてスプリントレース結果。マルク・マルケス優勝!ペッコが2位で、3位にモルビデリと、今回はドゥカティが独占。ただ、レース途中に雨が降ってきて、マルクは一度
ども、レパード沼です。一ヶ月ぶりにMotoGPヨーロッパラウンドの開幕戦スペインGP🇪🇸ヘレス土曜日のスプリント途中から雨が降り出しフラッグトゥフラッグ違うタイヤを履いたバイクに乗り換えできるレースに周回数の少ないスプリントだからか先頭グループはスリックで走り続けたしかし最終コーナーでマルク転倒🙌コケてエンジンが止まると実質レースは終わりなのでマルクは低速コーナーで転倒するとクラッチを握り続けエンストさせないこれは流石だ問題はその後ライダーが通り過ぎる
カウル、タンクシートを塗装しました。ホワイトサフの上にブライトレッドにしました。指定色はイタリアンレッドでしたが、それより朱がかって明るめです。残量あやしい缶スプでしたが、いいツヤが出ました。まだ湿気があるようなベストコンディションではなかったんですが、なんできれいに吹けたのか分からずです。いいツヤ出てます。磨くとかえってクモリそう。クリアーも吹かずデカール貼りだしました。カウルと前部のゼッケン部は開口部がありあらかじめデカールに切込みを入れました。シワが若干ありますが、マー
今日完成したドゥカティ(ドカティ)。完成までの30日間にどんな風にこのバイクと向き合ってきたか、製作中の写真と一緒に振り返りたいと思います。カウルを被せたら見えなくなってしまう場所に、どれだけの時間を注ぎ込めるか。それが僕にとってのプラモデルの楽しさです。まずは、このバイクの心臓部。プラスチックの塊が、塗装を重ねることで少しずつ「金属」の質感に変わっていく瞬間が一番好きです。実車の写真と見比べながら、ボルト一本、パーツ一つ一つに色を置いていきました。そして、タミヤのバイクプラモデル
ついに、この時が来ました。タミヤの「1/12ドゥカティ(ドカティ)スーパーレッジェーラV4」。製作開始からちょうど30日。一歩ずつ、一段階ずつ積み重ねてきた時間が、ついに最高の形になりました。完成したその雄姿を、ぜひご覧ください。振り返れば、放課後の数時間はいつもこのバイクとの対話でした。箱を開けた時のあのワクワク感、そして精密なパーツを前にして「絶対にカッコよく仕上げるんだ」と決意したあの日。その情熱を、この真っ赤なカウルにすべて注ぎ込みました。
皆さんごきげんようこんばんはまがれないとまれないたおせないおまけにエンスト💦確実にブランクは感じたでもまぁ三瓶山に着く頃にはいつもの私のはしりにお久ぶりの三瓶山やっとこれたよ…だいぶ緑が綺麗に✨️私がのれない間にも季節は着実にすすんでいる。三瓶山を2周回(笑)その後日本海へ抜け気持ちのいい海沿いをはしるコバルトブルーの日本海最高だった🌊今日は久しぶりのバイクなのでナビにとらわれず自分のわかる道をはしろうと思ってスタンプ集めの日☑️と決めてきたんだけど、
どうも、先週バイク屋さんと話していて「ホンダドリームって今はインジェクション車しかメンテナンスしてくれないらしいよ」って聞いてビックリのボクです(;´・ω・)え?それって「バイク屋」さんなの??新車販売がメインのお店だと仕方ないのかな~キャブが弄れる職人さんも、キャブ車の整備の需要も減ってきているんでしょうけど。そんな訳で久々に町のバイク屋さんにお世話になったお話です。お店に飛び込みで「〇〇のパーツを付けてほしいんですけど~」って行くと断られたり工賃が(パーツ持ち込み
還暦過ぎたオッサンズでスズキ歴史観へ日帰りツーリングしてきました。メンバーはうちの会社から半径300メートル圏内に住む大型バイクを所有するオッサンライダー。石を投げたら届きそうな距離にいらっしゃるバイク仲間です。知り合ったのはたまたまご来店いただいた方が私と同じFUJIFILMのカメラを持たれていて立ち話。カメラの話からバイクの話になりスズ菌感染者と判明。こうなるともう展開はスズ菌重篤度の自慢話になりーので・・・想像はつくと思います(笑)で、この方がご近所ライダーを知っていると
今日は淡路島に行ってきました。先週も行ったけどとりあえず淡路に来たら郡家のバーンファインドコーヒーさん何気にスクランブラーでは初かな。なんか痛そうほんで桃川の鯉のぼり🎏を見に行ってきました。今日の目的地、アワジチュロスさん住宅地にあります。ほとんど動かないキッチンカーらしいですチュロスの詰め合わせを買って帰りました。ほんで臨時営業してるとインスタを見たのでアサトリマフィンさんに行ってきました。カフェはまだオープンできてないみたいです。マフィン2個とマフィンラスクは
納車直後に買っておいたパーツ『ウィンドディフレクター』を取り付けました。デザートXのハイスクリーンは高速走行では効果絶大で胸から上の走行風をかなり軽減してくれます。ところが下から巻き込む下腹部への走行風はかなり強くてTシャツでパンツインせずに走ると完全にまくれ上がってお腹が丸見えの状態で走ることになります。その対策としてウィンドディフレクターなるものを付けてみた。アリエキスプレスでの購入ですが取説一切なし。入っているボルト類を見ながら手探りで取り付けしました。まだ試走してないので効果に
いきなり組み込んだ写真になりますが、スイングアームはメッキをはがしシルバーリーフで塗装、いったんクリアー吹いてステッカーデカールを貼りました。仕上げに半艶クリアーです。リアホイールを取り付けてからアームのピボット部をミッションケース後部に合わせます。ロングビスをしめこんでこの形になりました。レーシングマシンぽくなってきましたよ。カウルはホワイトサフを吹いてコンパウンド粗で磨きました。赤の本塗装の準備になります。
還暦ライダーでもまだまだ乗る気満々の証。今季のウェアを新調しました。クシタニ買うと高いので買い替えできませんがRSタイチなら積極的に買い替えができるのとデザインもダサくないのでちょうどいい塩梅です。アルパインスターズが好きでずっと買ってましたが最近体形とサイズが合わなくなってきて今回はアルパイン見送りました。タイチはおっさん体形に合うようサイズ展開も豊富ですしね。最近コミネもデザインが良くなってきてるけどコミネマンって揶揄されるのでこちらも見送りました。今回は楽天ポイントがあっ
前回そのまま続きで書こうと思ってましたが力尽きましたので、今回本題。ここのとこドカがアイドリングしなくなったのは書きました。その他の回転域は問題ありません。停止中は微妙にアクセル開けてたんです。で、今回アイドルスクリューで調整。見事にアイドリングしませんねー(^^;リアバンク側がやっぱり、熱くならないんでプラグ外して何回か試してみますがダメ。プラグチェッカーで、プラグに異常は🍆。キャップから上流?の方も同様にチェッカーで異常🍆。点火系はOKそう。だば、燃料系だべか
きょうは一日雨。だんだん気温が下がって肌寒いです。ですが、あまりすすんでいません。エキパイ、マフラーを組付けました。若干取付穴位置がずれて、無理やりはめると後部のエキパイがつかなくなり、いったん外してあとから調整してとりつけました。スイングアームは3部品に分かれていて真ん中のブリッジ部に左右を接着します。位置決めピンが緩めなのでねじれに気を付けます。それでも心配なのでホイールを仮組みしにクランクケースに取り付けてみました。若干ずれて見えるのでまだ接着が硬化していないうちにアームを
皆様、お世話になっております。バイクハウス阿部・DUCATISHOP情報局・局長の仙波です。今年も始まります!WEARERIDEASONE2026世界各都市のドゥカティスタが一堂に会し、ドゥカティへの情熱を分かち合うドゥカティの世界的なイベントです。https://www.ducati.com/jp/ja/experience/we-ride-as-one-2026今年もちろんバイクハウス阿部も参戦します!開催日は2026年5月9日(土曜日)8:
未だ3戦が終わったところとは言えポイントランキング上、4位のディジャが最高位のドゥカティ。実は昨年9月のマレーシアGPでアルデゲル(グレシーニ)が勝って以来、実に半年も勝利から遠ざかっている。(最も、シーズンオフの期間も含めてのことですが)奇しくも我らがDUCATI(このフレーズもここ数年は使ってない)の100周年記念の年に未だに無勝利。前戦USAGPでは恥も外聞もなく、アプリリアのリアウィングを真似たモノに変更。2戦連続PP獲得のディジャは決勝で4
フレームにエンジン搭載しました。前回の916と同じ要領でした。それにしてもメカメカしくてかっこいいです。マフラーを塗装しました。溶接部焼けを少しやってみました。今回は0.4ミリマステを巻いて焼け色を吹き、はがして色のグラデをつけました。まだまだです。サイレンサー部は付属デカールでかっこよくなりました。カーボン生地の部分はバンド部分で切れて3分割になってます。テルミニョーニのステッカーは別であとから調整して貼れます。いい感じです。きょうはここまでです。少な・・
タイトルのとおり、先日ツーリングに行って参りましたので、今日から回数を分けてご報告させていただきます今回のテーマはズバリ、古代ロマン満載、古墳を巡るツーリングですその分、高崎市街を走ることとなり、今回はヤエーが難しいのは覚悟の上、とても爽やかな一日となりました今月からツーリングプランも使えるので事前に登録して、関越道に行くのに普段なら使わない外環道を使って新倉PA(内外集約)に7時40分集合遅刻こそしませんでしたが、ギリギリで、完全に負けましたここまでは20分弱ということもあり集合
2つドゥカティ仕入れました。つぎはこれ行きます。↑さっそくエンジン右側から。この前の916とほぼ同型の水冷lツインですが、レーシング仕様なのでクラッチやタイミングベルトがむきだしになっています。これがめちゃめちゃかっこいいです。ちなみに888や916は排気量をあらわしています。クラッチにはハーフカバーが付きますが、なしで行こうと思います。クランクケースカバーの指定色はXF-5フラットグリーンとなってました。イマイチ好きじゃないけど。左側フレームはこれもトラス構造です。きょう
昨日の話ですが彼女のパニガーレV2のタイヤを取り付けました(^^)タイヤには専用のペンで文字を塗ってみたり。あとショート加工したサイドスタンドはこんな感じになります(^^)これなら多少傾斜のある坂道に停車しても倒れる心配は少なくなります(^_^)ちょっとだけ試運転。ひと休み!それからお昼ごはんを食べにとんかつ政ちゃんへ。↑お子様ランチが気になる子ポーク1号(笑)特製タレカツ丼と並盛丼!!久しぶりに食べましたが美味しゅうございました(*´ω`*)やっぱりこの味だね!!おわり