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☆アクセスありがとうにほんブログ村☆ランキングに参加してます☆昨日の札幌晴れ最低気温、20.4℃最高気温、25.5℃昨日はお墓参りに行ってきました晴れてはいたけど、北風のせいかなカラッとヒンヤリ感がありました日陰なら肌寒い感じ墓石のところに先客がいましたよトンボちゃんにビックリでした帰り道、以前から気になっていたお店に寄りました地産地消とみき(石狩市その他/海鮮丼)★★★☆☆3.31■予算(昼):¥1,000~¥1,999tabelog.c
※暑い時のトンボ。オベリスク姿勢と言って、体を立てることで、太陽が体にあたる面積を減らして体温調整をする様子。暑ずぎると日陰に移動する。皆さん、こんにちは!8月に入り、少しだけですが暑さがやわらいできましたね。朝夕は風があると涼しく感じますが温度を図ると30℃前後あるので、これは感覚が麻痺しているのかもしれませんね(笑)※7月末の温度記録から今回は、子どもの自由研究にも関わる真夏の昆虫たちの暑さしのぎについて少し書こうと思います。10年以上前に、トンボサミット?だったかで気温が暑くなりすぎ
武蔵丘陵森林公園のオニバスです、(埼玉県滑川町)トゲだらけの葉のあいだから、4Cmほどの紫色の小さな花が咲きます。水生植物の池はトンボの楽園です。背泳ぎで落ちてくる虫を待つマツモムシ(水中性カメムシの仲間)です。最後までご覧いただきましてありがとうございました。
2025年8月16日この日は、天龍温泉おきよめの湯に行く途中、売木村にある「ミラベル」さんをチェックしていました。このお店は、フランス人のご主人が日本人の奥様と経営していて、手作りソーセージが食べられるフレンチ工房レストランです。駐車場が満車だったので、先におきよめの湯を頂いてから、帰りに立ち寄ってみようと思ってました。温泉を頂いた後の13時40分頃に店の駐車場を窺うと、満車だった車がまばらになっていました。実は、このお店に何回かチャレンジしていましたが、いつもお休
涼し気に咲くミズオオバコです。以前は水田や水路の雑草でしたが、今は、農薬の使用や水質の悪化で、ほとんど見ることができません。ガマの穂ができ始めていました。産卵に夢中のトンボです。最後までご覧いただきましてありがとうございました。
多々良川の土手の草はしばらく前に刈り払われたようで、道際は短く、その周りは高く2段階の高さになっていた。以前見つけたコガネムシなどいないか探しながら歩く。ベニシジミ、ムラサキシジミ、クズクビボソハムシ、ヤマトマダラバッタなどが見付かる。写真下土手にはヤナギがあり、少しだけだが日陰を作っている。そこで一休みしていると足元に黄色い可愛いトンボを発見。翅先に黒があり、眉斑があるのでマユタテアカネ♀だろう。涼んでいたんだね。黄色が新鮮で黒との対比が鮮やか。祝!今シーズン初認マユタ
秋の空をスイスイと飛び回る赤とんぼを見ると、どこか懐かしい気持ちになりますよね。でも、そのトンボを食べるという発想、あなたにはありますか?正直なところ、私も最初は、あの綺麗な羽の虫を食べるなんてどんな味がするんだろう、と少し複雑な気持ちでした。ここまで検索している時点で、抵抗はあっても少し気になっているんだと思います。私もまさにそのタイプでした。昆虫食トンボ食べてみた食感味メリットとデメリットというキーワードで、私も一生懸命調べた記憶があります。無
篠栗町の山あいで一通りルートを回ってから、まだ時間があったので普段あまり行かない場所へ足を延ばしてみた。するとお墓の木立の木陰で、黄色と赤のアカネを発見。涼んでいたのね。マユタテアカネと思って撮影していた。帰宅後の調査でやっと気づいた。胸の前板が黒地に黄色の英小文字iなので、これヒメアカネ♂だ。マタテアカネは尾部付属器が上に反り返るが、このヒメアカネは反り返らない。まだ若いせいか尾部付属器は白い。腹部第7,8節の下側が尖り、腹棘的だ。祝!今シーズン初認ヒメアカネ
今日は目が覚めるのが早かったので、池を見てみた。腹ペコのメダカが水面を泳いでいるのではないかと思ったから。(;^_^A水面を凝視していると、バタバタと言う音がして、水面が揺れた。見てみるとトンボが落ちてもがいていた。(-_-;)力なく間隔を置いて羽を羽ばたいているが、飛び立つ力は無いようだ。水面にくっついている時間が大くなり、終いに動かなくなった。(-_-;)南無阿弥陀仏。ひょっとしてと思ったのだが、産卵して力尽きて水面に落ちたのか?トン
「カラストンボとハグロトンボ、結局どっちが正しいの?」と迷っていませんか。結論からお伝えすると、両者は名前が違うだけで同じ種類(同一種)であり、・「正式な名称を知りたい人」なら「ハグロトンボ」・「昔ながらの呼び方も知りたい人」なら「カラストンボ」と覚えておけば問題ありません。この記事では、名前の由来や見分け方を比較しながら、両者の関係をすっきり整理してご紹介します。▼もっと詳しく知りたい方はこちら▼くらべてわかるトンボAmazon(アマゾン)カラストンボと
R8年7月13日(月)晴れ倉庫裏で飼育していたコシボソヤンマのヤゴですが、最後の一匹、無事に羽化が行われました。結局3匹は羽化する事無く・・でしたが、清流に生息する難しいヤゴを育て、大半を羽化できた事は来年の飼育につながりました。来年はもう少し場所をひろげたレイアウトを行い、餌であるハヤ幼魚の他、微生物にも目を向けてみようと思います。深夜3時の倉庫中です。今年最後となる「コシボソヤンマ」の羽化が見られました。殻から抜け出したばかりの状態。翅や尾が伸びていきます。
「冠バックパック防具袋」のポケット部分へオリジナル刺繍を入れて製作させていただきました✨オリジナルかすれ書体でお名前を刺繍。糸色は、上品な輝きの「ピンクベージュ」で✨そして文字止まりトンボをプラストンボは「MIXマーブル」です「MIXマーブル」のトンボのアクセントがとっても素敵ですね!✨可愛い&美しい素敵な防具袋に仕上がりました☺️この度はご依頼いただきありがとうございます🙇♀️(お写真のご協力もありがとうございます)#防具袋#大誠武道具#刺繍
杉さんから羽化したてのオオシオカラトンボ(Orthetrummelania)の写真が届きました。未明から早朝にかけて観察したそうです。場所は静岡県島田市。いつもながら杉さんの「見つける力」には、敬服します。野生のトンボの羽化直後の写真は貴重かも。近くには、きっとヤゴの抜け殻があるんだろうな。カラスノエンドウの茎に捕まって、翅が伸びてゆくのを待つ様子が、3枚の写真に記録されています。写真を見くらべるとだんだん腹部も翅同様に、にょきにょき伸びていくのが分かります。
筆記具は、気付くと意外にもたくさん持っていたりしますが、消しゴムだけが無くて困り、ダイソーに買いに行きました。まず、目に付いたのが、定番のトンボのMONOいつも使ってるものなので、これにしよう、と手🫱を出した…と、近くに、こんなのが⤵︎ん⁉️ジェネリック品⁉️いや、試験用なんだって‼️トンボ社だし。確かに…英語の試験だったら、plastic(プラスチック)とかeraser(消しゴム)とかね、カンニングしたって思われる可能性はあるよね。ふーん。なるほど
8月13日乗鞍高原あざみ池をはじめとしたいくつかの池では、普段見ることのできないトンボを数多く見ることができました。この美しい水色!ルリイトトンボです。全身ブルーですからね。見ごたえがあります。こちらは、アオイトトンボ。町田にもいますが、眼が宝石のように透き通っています。なんと美しいことかっ!水生植物の茎に連結産卵をしていました。あれ?ショウジョウトンボ?なんかちょっと違う気が…、と思っていましたが、ネキトンボでした。胸の太い黒条が目立ちます。おま
ちょっと涼しい日だったからはなのお散歩コースへのあもはなみたいな子で良かったおじさん何してるんだろうねトンボがビュンビュンしてるからトンボ捕まえてのあに見せたいんだってのあもビュンビュンアイコンタクトが多いと抱っこ
今回は,トンボとチョウの記事です。トンボのことは全然頭になかったが,フィールドでは,もう,その季節になっていた。しかも,トンボ初観察日に,なんと,黄金色のトンボにも,出会うことができた。キトンボ系の色だが,ショウジョウトンボは,羽化直後,未成熟のときは,オスも,メスも,こんな色らしい。こちらは,別個体。腹部背面に黒い線があるので,メスなのかな、近くには,すでに真っ赤に色づいたオスもいた。秋にならないと赤くならない赤とんぼと違い,
アラカンはるかのブログにお越し下さいましてどうもありがとうございますこんばんは世間の夏休みモードがだんだん薄れて来たように感じる8月の最終週暑さは全然、薄れないけどねこの間、多摩川沿いを子供の運転する車でドライブしていた時付近に沢山、トンボが飛んでいるのを見掛けましてね種類までは分かりませんでしたがやっぱり川沿いはトンボが多いなぁ〜、もう、秋なのね〜、などと考えながら眺めていてふと、思い出したのは、自分の子供時代の夏休み🌻小学校、3年生くらいだったかちょっと
白い斑が入り夏場においてとても涼やかさを感じさせるススキです。わが家では他のお花と組み合わせて花瓶に活けたりしています。ススキの植栽についてはよく考えて植えなければならないと思います。わが家では大き目の植木鉢に(2鉢)植え込んでいますので根が張って勢力を延ばすことは無いですがそれでも繁茂を抑える為に芽吹いた頃に思いっきり刈り込んでいます。また穂が出た頃には風に乗って穂が飛んで行かないように早めにカットするなどそれなりの注意をしています。写真を撮っていたらト
これです。この度買ってきたシャーペンは、トンボのFUMIです。文(ふみ)の海(うみ)を綴って「FUMI」と読むんだね。ネーミングはお洒落だ。文字が小さくて読みづらいですが、NAGORITM製ボディ振れるとひんやり冷たく、手の温もりにすっと馴染む陶器のような質感のボディ。NAGORITM:三井化学株式会社が開発した海水のミネラル成分由来の複合材料。海水ミネラル成分の活用を通じ、海水淡水化で発生する濃縮水廃棄問題の解決を目指して開発されました。とあります。そ
サッカーの試合を脇目に、森と池をひとまわりしました。鳥はハシブトガラスが多く、他はシジュウカラ、あとはコゲラくらいでした。寂しい。青い模様が見えてたんですが拡げてくれなかった。ツバメシジミかと。ちょっと羽がボロですがイチモンジチョウかと。今回トンボが多め。これはナツアカネでいいでしょうか。ナツアカネ2枚目。1枚目とは別個体です。赤くなったナツアカネ。今さらなのですがトンボは同定のためアングルが自ずと決まってしまうのですね…。不明のイトトンボ。眼玉後ろの青い
皆さんこんにちは孤独野営人のParadiseKです今回は登山の回栃木県那須塩原市にある『釈迦ヶ岳』へ登山口のある「大間々台駐車場」周辺は行ったことがある以前「ワイルドフィールズおじか」でキャンプした帰りにここへ立ち寄ったその時は周辺を散策しただけだったのでいつか登りたいと考えていた『(前半)念願の再訪!ワイルドフィールズおじか』皆さんこんにちは。昨年10月に訪問しとても気に入ったキャンプ場『ワイルドフィール
飽きもせず、この日もボタニックガーデンを散歩。大体いつも同じようなエリアばかり歩いているので、たまにはまだ歩いたことがないエリアを歩いてみようと園内を知らない道、知らない道の方に進む。そうしたら、お洒落なショップを発見。この日は中に入らなかったのですが、外からちょっと覗いた感じだとナショナルオーキッドガーデンのショップで見たような商品が色々置いてありそうな雰囲気でした。しかし暑い。今回私は日本からBioreの冷タオル
つぶやき☆夏の終わりトンボがちょうちょみたいに店先の鉢植えの赤く染まった枝先に留まってるうっすらサーモンピンクに染まって雲が夕焼けを反射してる綺麗だ……蝉が鳴き始めた!入道雲はもっくもく夏が終わりに向かってるまだまだ暑いけどあぁ8月なんだよなぁ。☆カネタタキくんたちのお声も!夏の風物詩たちげんきかーーーい???おひさまぁ、、、おてやわらかにねっ☆といぅても暑いことに変わりなく冷んやりを首すじに当てて行く夏を眺めるのみにありま
手持ち花火を買って、公園や庭へ出ようとしたところで。「あ、バケツがない!」🎆😳ペットボトルの水だけ持っていけばいい?砂へ埋めれば消える?って考えたくなりますよね。でも花火については、「代用品を探してでも今すぐ始める」より安全準備を優先したいです⚠️日本煙火協会も、おもちゃ花火を楽しむ準備として水の入ったバケツを用意するよう案内しています💧🎆遊び終えた花火を水へ浸して、確実に消火するためです。なので、水を十分ためて使用済み花火を浸せる安定した容器がないなら
6月末の豪雨までは、草の繁茂が激しく、川の中に入れそうにない状態でしたが、豪雨による増水で草がなぎ倒されたはいいが、今度は増水を心配していましたが、開催日の2、3日前にようやく増水もおさまり、7月12日(日)開催日は、今年も晴天に恵まれ、予定通り観察会ができました。今回は、8組21名の親子の皆さんと講師・スタッフで当初予定の定員20名を若干上回るにぎやかな観察会でした。定員オーバーでお申し込みを受け付けできなかった皆さん、また、川の中の草の繁茂や増水のために小さなお子さんとのご参加をやむなくキャ
畑にナスの花が咲いていた紫の花の下で美味しそうなナスが顔を覗かせている突然トンボがわたしの目の前に一匹やってきたスーイスーイ気持ちよさそうに空中を泳ぐようにホバリングしながら飛んでいる田舎に住んでいた頃のトンボに出会ったようで懐かしくて人差し指を向けてみたけど止まってくれず川の方へ飛んでった♪とんぼのめがねはみずいろめがねあおいおそらをとんだからとんだから♪とんぼのめがねはぴかぴかめがねおてんとさまをみてたからみてたから♪とんぼのめがねは
真っ赤なショウジョウトンボ今年は大雨の為多くの蕾が水没し花の数が少なくなった蓮の花沼いっぱいに咲く蓮の花来年に期待♪♪
こんにちはガルーダ岐阜です夏場の屋外飼育問題生け簀に藻が発生●藻は強い光や直射日光水中の栄養過多で爆発的に増えます●食べ残しや排泄物による栄養分を減らす為、定期的に水を入れ替えます●餌のあげ過ぎ、残餌は水質を悪化させるので食べきれる餌の量にしますまだまだ酷暑日ですがこまめな水換えと掃除を行い藻の発生を抑えます車の給油に行ったら、トンボが車内に舞い込んできました珍客にビビっとしてしまいましたがパシャリおとなしく撮影させてくれましたビビリの私は外に出す
何年ぶりか、地元のお寺での御施餓鬼の法事に参列してきたのですが、お経の最中にどこから入ったかトンボが本堂の中を飛び回ってました。終わって皆が帰り始める時も相変わらず飛んでいて、そうこうしてるうちに窓ガラスに張り付いたので、外に出してやろうと窓を開けると、なぜかトンボが出て行こうとしない。窓が開いてるのに気付いてないかと、外へ誘導しようとトンボに手を近づけると、待ってたように僕の指に掴まった。予想外の展開にビックリ。トンボの野生の警戒心は?手を外に出しても一向に指から離れようとしない。こ