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おはようございます。10月に入って、しばらくは爽やかなお天気が続きそうですね。紅葉ハイキングの編集が遅れ気味ですが、頑張ってます。いつものように1周、景色を見ながら南側に急ぎます。南側にいろいろ集まってるとのことです。東側の桜並木も紅葉が始まってます。例年より水が少ないです。ユリカモメが飛んだ後ろからですみません南側の陸地に着地多くの鳥が集まってました。よーく見るといろいそうです。セイタカシギ18羽~まで確認オグロシギ3羽確認1羽が近くに来て
当年L15cm夏羽は赤褐色九州では少ない冬鳥ゴカイや小型の甲殻類を忙しく歩き回りながら捕食する。シギ類では最も小型のトウネンはスズメより小さい。当たり年と書いてトウネンと呼ぶが、当年(今年)生まれたばかりの赤ちゃん的な小ささと言うのが名前の由来。欧州当年L12-14cm少ない旅鳥干潟、砂浜、水田国内で見られる小型のシギのトウネン(13-16cm)よりもさらに小さい。トウネンの群れのそばで、1~数羽で見られることが多い。トウネンとよく似ているが、クチバ
久々に晴れたので稲敷迄足を延ばしました。エリマキシギ、タカブシギ、クサシギ、トウネン、コチドリ、アオアシシギ、コアオアシシギ、オオハシシギなど。
日の出三番瀬沿い緑道8/25#4トウネン、ウミネコ、キアシシギほか8:46ころ直線で1.8kmほど有る緑道を半分ほど戻って来ましたのんびり泳いでいるウミネコを見ていたら、前方から鳥の鳴き声が聞こえて来ましたトウネンの群が前方から飛んで来ます慌てて群にカメラを向けて見たら、奇跡的にピントが合いました緑道の南端方向へ飛んで行きましたしばらく歩くと、護岸の基礎部分にまたトウネンが数羽エサを探していましたみん
この次の日から八ヶ岳に長期出張に入っておりそちらの方が色々と撮れ高上々だったのですが八ヶ岳を関東と言っていいかは別としてその前に秋のシギ・チドリの撮影のために埼京線(川越線)で伊佐沼まで行ってまいりました。私はセイタカシギが好きなのですがここ数年ですと、最もコンスタントに出現して撮影しやすいのは、臨海部よりもここだったりします。何より、潮位を一切気にしなくていいのが有難いところ。なお、散策講座「首都圏生きものめぐり」の11月の回ではここ伊佐沼でのバードウォッチングを楽しみ