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シギ・チのシーズンも最終盤。天候不安ながら、蓮田に行ってきました。10種ほどのシギ・チに出逢えました。
2羽のオグロシギですトウネンですイカルチドリです
久々に晴れたので稲敷迄足を延ばしました。エリマキシギ、タカブシギ、クサシギ、トウネン、コチドリ、アオアシシギ、コアオアシシギ、オオハシシギなど。
海岸で1羽のハマシギと3羽のトウネンが一緒に行動していました。体の大きいのがハマシギです。
再び車で走れる海岸から。秋晴れの連休で人出が多く、彼方此方で車を停めて写真を撮ったり親子連れで散歩したり。人々が渚で羽を伸ばす中、群れは長旅の途中立ち寄りで羽を休めていました。ミユビシギ(三趾鷸・旅鳥)ざっと150羽前後かと波打ち際ではひたすら採食食後のくつろぎタイム?群れに混じってハマシギ(浜鷸・旅鳥)も見掛けたのは1羽のみこちらはトウネン(当年・旅鳥)これも1羽ミユビシギはいつも集団行動待って~!追い掛けているのは通りすがりの童です波打ち際を行ったり来たり。ミユビ
もうこれが今季の最後かな。
トウネン(当年)渡りの途中にポタリング範囲の川にも来る時があります。浅瀬の中で浅瀬の中で、前から下を向いてエサを探して羽を伸ばして羽を伸ばして、もう一枚羽を伸ばして、3枚目羽を伸ばして、4枚目5枚目羽を伸ばし終わって今回は、ここまで
昨日の大きくて派手なミヤコドリとは反対に、今日は小さくて地味なトウネンを。ただトウネンも2,3枚撮れば終わりという感じの鳥ではありますが。チドリ目シギ科。全長14~15㎝。これより小さいシギが居るんでしょうか?今日の俳句ネタは、同じく地味なタデの花。私のジョギング道の横で2年前までは作られていた水田が今は放置されていて、そこにタデが沢山成長してしまってタデ田になっていました。これは多分オオイヌタデ。放置田に
潮が満ちてくると、シギ・チやカモメ類が集まってきます。カウントするのにいい時間帯になります。
トウネンショートムービーはこちら
気持ちよく晴れた一日、最初は伊佐沼をひと回りしました。セイタカシギがさらに増えていました。18羽まではカウント。なお、ダイサギの奥にいるのはアオアシシギです。その奥で寝ている別のシギチドリ。左からアカアシシギ?オグロシギ、アオアシシギ、コアオアシシギ、アオアシシギ…のようなのですが中々顔をあげてくれません。そこへユリカモメがさっそうと着地しみんな大慌て。ナイスです。起こされてあたふたと移動するシギチドリs。もうちょっと移動。こうやってみるとオグロシギ大きい、しかしカ
宮崎県の一ツ瀬川に金丸頭首工(導流堤)があります。そこにイソシギが遊びに来ます。流れに逆らいながら水中の藻?を啄むイソシギ(留鳥)を見るのが好きで行きます(10月3日)↓その小さなダム湖のような所は競技ボートの練習場にもなってます。↓五、六分待つと来ましたよイソシギ君この流れと鳥を見ていると良いんだよなあ↓こうやって水面の藻?を食べてるようだ↓ちょんちょんと飛んでくれる↓水の流れて相まって綺麗な姿を見せてくれる↓おっとっと滑るなよ↓私の人生と
おはようございます。爽やかな秋晴れが続いてますね。紅葉ハイキングの編集が遅れてます。夕方の伊佐沼、シギチたちの夕飯の時間、覗いてみました。コチドリが近くで無心に採餌静かな沼地の一角だけが、コチドリの食事でせわしなく活気づいてます。トトトッと素早く駆けてはピタッと止まり、深くお辞儀をするような勢いで泥をつつき、小さな獲物を捕らえてるようです。食べてるものは不思議でしたが、ユスリカの幼虫(赤虫)、小さな甲殻類(ミジンコやヨコエビの仲間)、泥の中の小さな昆虫やそのボウフラ、
涼しくなってきたら鳥も気になるよねぇ過酷な灼熱の太陽さんも落ち着いたし今年放鳥されたトキもまだ出会えていないし…と言う訳でちょっとバードウォッチングに行ってきましたよ結果としてトキさんには会えなかったのですがおっ、おおっ!!コウノトリさんだ!!近くに巣塔もあるので環境が良いんでしょうねぇお久しぶりにコウノトリさんに出会えましたよそのまま、ちょいと千里浜まで足を伸ばして砂浜ドライブシギさんの群れがいたるところに出来ていました少し前までシギさんは見分けが難しくて入り込めない泥沼
9月下旬、愛知県で探鳥しました。鷹の渡りを観に行きます。とは言っても、山へではありません。目的地は海でした。途中、寄り道したい場所もあります。車で2時間はかかる場所でした。早起きをして、早朝に出発します。まず、干潟に寄り道しました。干潮の時間帯に間に合います。目の前に広大な浅瀬が広がっていました。遠くに白鷺の群れを見つけました。しかし、判別困難な程に遠いです。干潟が広すぎて、時間を見誤りました。それでもめげずにシギチを探します。
様々な小さな命達の美しい御写真や動画と、そうなんだ〜と驚く紹介文楽しみにしているブログの御紹介です✨️「トウネン」というお名前の小さな渡り鳥がいるんだって。その若トウネンくんの可愛いお姿小さなってどのくらい?え?!スズメほど小さいのその小さな小さなトウネンくんは、数千キロの北の彼方から日本へやって来たそう農耕地の水辺を中継地点として、また数千キロを旅して南の越冬地へ向かうんだってそんな小さな体で…感涙自然破壊ばかりしている人類と思いきや、日本人が昔から営んできた農耕地がこの
今回は、9月初旬の巨椋干拓地で出会った旅人トウネンくんレポートですこの小さな旅人が大旅行の途中に立ち寄ったこの田んぼ。それは、人の手によって造られた小さな鳥にも歩きやすい浅い水辺こういう場所も彼らにとって、大切な休憩所の一つ赤い構造物を映した不思議な景色の水に佇むストレッチ動画です動画の途中でチラチラ姿を見せるアメンボくんやトンボくんたちが大きく見える・・・彼らのおかげで、トウネンく
おはようございます。10月に入って、しばらくは爽やかなお天気が続きそうですね。紅葉ハイキングの編集が遅れ気味ですが、頑張ってます。いつものように1周、景色を見ながら南側に急ぎます。南側にいろいろ集まってるとのことです。東側の桜並木も紅葉が始まってます。例年より水が少ないです。ユリカモメが飛んだ後ろからですみません南側の陸地に着地多くの鳥が集まってました。よーく見るといろいそうです。セイタカシギ18羽~まで確認オグロシギ3羽確認1羽が近くに来て
コウノトリを見に西へ行ったのでついでに西の鳥見ポイントにも立ち寄りました。シギチ類がたくさん見れました。タカブシギ。キアシシギ。撮り置き写真です。
AM限定鳥見で田圃を巡回して、出会ったシギチは6種でした。トウネンウズラシギタカブシギソリハシシギセイタカシギイシシギ
こんばんは。10月になりましたね。ようやく天気予報に晴れマークが並ぶようになりました。ずっと天気が悪かった分を頑張って取り返していきたいものです。さて、9月半ばの休日。この日は稲敷にやって来ました。8月末から計画してたのですが、ずっと天気が悪くって……。ようやく決行できました。始発電車で家を出て、現地到着は8時前。ありゃりゃ、霧雨が降ってますね~。まあ、天気予報ではだんだん回復すると言っていたので、それに期待して……。蓮田巡りスタートです!と、
曇り空の、あまり気温のあがらないお天気でした。伊佐沼は何を目当てなのか人が多かったです。今日もいたオジロトウネン。オジロトウネン2枚目。羽根の外縁の白が見えないので1枚目とは別個体でしょうか。新顔、でもないけど再び見られるようになったトウネン。トウネン2枚目。今日もいたアカアシシギ。鳥見の人に人気でした。こちらも前々日に続き滞在中か、ハマシギ。セイタカシギ。なお、コアオアシシギとアオアシシギは見つからず。ひとところに溜まっていたセイタカシギ。
秋のシギ・チドリが渡ってくる季節ですが今年の9月はとかく天候に恵まれず加えて諸々多忙だったこともあってあまりバードウォッチングに出かけられませんでした。ただ、せめて一番近い伊佐沼くらいは行っておきたかったのでタ●ミーの早朝隙間バイト明けに、その足で出かけました。ただ、短時間とは言え肉体労働のバイト明けにつき(加えて雑誌の仕事も佳境に入っていたこともあり)道中のサギの同定などはあまり熱心にやりませんでした。この時期はチュウサギやアマサギなどの期間限定のサギも来ていますので
【今日の1枚】アカアシシギ(手前はタカブシギ)【探鳥データ】・日時2026年10月4日(日)7:00〜9:15・場所干拓地・撮影機材CANONEOSR6Mark2、RF100-500mmF4.5-7.1LISUSM・確認種26種ハシビロガモ,ヒドリガモ,カルガモ,コガモ,キジバト,バン,ケリ,ムナグロ,コチドリ,オジロトウネン,トウネン,ハマシギ,タシギ,クサシギ,アカアシシギ,タカブシギ,カワウ,トビ,チョウゲンボウ,
昨日の続きと森に入ったけど、まったく気配なし。たぶんツツドリを見たのみ。一度もシャッターを押さずに沼に移動することに。沼はけっこうな人アカアシシギ情報が行き渡ったみたい。とりあえず、アカアシシギをもう羽の以上は感じられませんコアオアシシギと一緒のところを撮りたいと思っていましたが、叶いませんでした。仲良しのアオアシシギ2羽と一緒に高く舞い、何処かに飛んで行ってしまいました。上がアオアシシギ、下がコアオアシシギ。。たぶん。もう1羽枠外にアオアシシギがいます。トウネン、
おはようございます。昨日は爽やかな天気でしたね。身体が軽くなります。早朝から伊佐沼を訪ねました。北駐車場から時計回りに1周です。お天気が良いとほんとに爽やか、すっきり杭の下にはセイタカシギ4羽カモの数がずいぶん増えてますね。ヒドリガモが多い様です。大好きな西側の風景指定席にはこの日はアオサギこの子は?南側にセイタカシギ10羽集まってます。そこにいましたコアオアシシギです。ちょっと遠かった隣にアオアシシギまるで親子のようお休み中のセイタカシギの中
昨日コアオアシシギがいると連絡があり、今日は朝一で沼に。予想していた場所にはいなかったので、沼をぐるっと回ってみたら、セイタカシギが集結している場所にいました。アオアシシギに挟まれて安心そう?なコアオアシシギ。久しぶり!アオサギが乱入アオ3種トウネン、オジロトウネンもいます。目的達成したのでいつもの公園に移動。目撃情報をたよりに園路を行ったり来たり、やっとエゾビタキ。2羽いました。ミズキにやって来たキビタキこのところモノトーンばかりだったのでありがたい。そ
昨日は市内の歯科医院で昨年末から歯肉炎で左下の歯の治療を続け歯科医からは炎症を繰り返すだけなので抜歯を勧められて悩み続けていたのですが、やっと決断が出来たので抜歯を行なって来ました。この5~6年で数本の歯を失いましたが歯が悪くなった原因は年齢以外に昔の生活が起因していると考えています。若かった頃の生活を振り返れば毎日のように山中間と酒を飲み続け歯も磨かずに仲間の家を泊まり歩く乱れた生活を送り、趣味の登山は装備も食料も軽量化された現在とは違って重い荷物は1グラムでも軽くしたかった事から歯ブ
カワセミオオメダイチドリトウネンムナグロアオサギアカエリカイツブリアオサギとダイサギカモがだいぶ増えてきました。カルガモは相変わらずですが、ヒドリガモ・コガモ・マガモが多く見られます。今朝はスズガモも一羽確認しました。多分まだ見たことないアトリっぽい鳥も見ましたが、逆光でサイズとクチバシの形となんとなくの色しかわからなかったので、判別は出来ませんでした。季節の変わり目でいろんな鳥が来ているようですが、家の周りではスズメとモズが騒いでます。
トランプゲームをやってる場合じゃないぞ、日本のお偉いさん。