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海岸で1羽のハマシギと3羽のトウネンが一緒に行動していました。体の大きいのがハマシギです。
稲敷市浮島9/5#5ソリハシシギ、ヨーロッパトウネン、ウズラシギほか11:30ころソリハシシギ、奥の方で休憩していましたが、エサを探して動き出しましたヨーロッパトウネンウズラシギこの田んぼでは、トウネンよりもヨーロッパトウネンの方がたくさん居ましたヨーロッパトウネンエサ探しに忙しいウズラシギ
当年L15cm夏羽は赤褐色九州では少ない冬鳥ゴカイや小型の甲殻類を忙しく歩き回りながら捕食する。シギ類では最も小型のトウネンはスズメより小さい。当たり年と書いてトウネンと呼ぶが、当年(今年)生まれたばかりの赤ちゃん的な小ささと言うのが名前の由来。欧州当年L12-14cm少ない旅鳥干潟、砂浜、水田国内で見られる小型のシギのトウネン(13-16cm)よりもさらに小さい。トウネンの群れのそばで、1~数羽で見られることが多い。トウネンとよく似ているが、クチバ
おはようございます。爽やかな秋晴れが続いてますね。紅葉ハイキングの編集が遅れてます。夕方の伊佐沼、シギチたちの夕飯の時間、覗いてみました。コチドリが近くで無心に採餌静かな沼地の一角だけが、コチドリの食事でせわしなく活気づいてます。トトトッと素早く駆けてはピタッと止まり、深くお辞儀をするような勢いで泥をつつき、小さな獲物を捕らえてるようです。食べてるものは不思議でしたが、ユスリカの幼虫(赤虫)、小さな甲殻類(ミジンコやヨコエビの仲間)、泥の中の小さな昆虫やそのボウフラ、
オジロトウネン尾白当年英名:Temminck'sStint学名:Calidristemminckiiチドリ目シギ科オバシギ属生息地:ユーラシア大陸の北極圏で繁殖し、アフリカ大陸中部からインド、東南アジアに渡り越冬する。日本には主に旅鳥として訪れるが、本州の関東以南では越冬するものもいる。全長:14cm鳴き声:チリリリ雌雄:雌雄同色秋から冬の池沼や河川、水田などで見られる小さなシギ、オジロトウネンである。冬羽のトウネンによく似た鳥だが、頭から背中、喉が灰色で、トウネンより
曇り空の、あまり気温のあがらないお天気でした。伊佐沼は何を目当てなのか人が多かったです。今日もいたオジロトウネン。オジロトウネン2枚目。羽根の外縁の白が見えないので1枚目とは別個体でしょうか。新顔、でもないけど再び見られるようになったトウネン。トウネン2枚目。今日もいたアカアシシギ。鳥見の人に人気でした。こちらも前々日に続き滞在中か、ハマシギ。セイタカシギ。なお、コアオアシシギとアオアシシギは見つからず。ひとところに溜まっていたセイタカシギ。
稲敷市浮島9/5#7ウズラシギ、トウネン、ヨーロッパトウネン12:07ころ旅鳥たちが集まっているところは、レンコン収穫が終わった田んぼが4枚ほど隣り合わせで、鳥たちにしてみれば効率よくエサが探せる場所になっていました1枚の田んぼにたくさんの鳥が集まっていますが、隣の田んぼにも鳥がいないわけではありませんカメラマンが居ない田んぼを覗いて見ると、数は少ないですが鳥は居ますウズラシギ農道から離れた一番奥の方でエサを探していました休憩中の
兵庫県加古郡稲美町の池で探鳥しました。コウノトリ(鸛、P142)、バン(鷭、P200)、トウネン(当年、P277)、セイタカシギ(背高鷸、P236)、コガモ(小鴨、P60)、ミサゴ(魚鷹、P376)を撮影しました。最近この池でよく見かけるコウノトリ(鸛、P142)J0289イーナとJ0339ミーナバン(鷭、P200)トウネン(当年、P277)セイタカシギ(背高鷸、P236)コガモ(小鴨、P60)ミサゴ(魚鷹、P376)午後4時30分終了です
欧州当年L12~14cmW28cm夏羽は赤褐色少ない旅鳥少数が本州中部より南部で越冬。1羽か数羽でいることが多い。トウネンの群れの端に混ざっていることがある。ゴカイや小型の甲殻類を忙しく歩き回りながら捕食する。シギ類では最も小型のトウネンよりも、ほぼ同じか若干小さめ。トウネンよりも脚が長めの為、採餌時、お尻が高く跳ね上がった姿勢になる。<主な特徴とトウネンとの見分け方>足が長い体型:足が細長く、腰高で寸胴な印象。採食時に頭を深く下げ前傾姿勢になりやすい。
潮が満ちてくると、シギ・チやカモメ類が集まってきます。カウントするのにいい時間帯になります。