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ゴールデンウィークも今日で終わり明日から再び労働の日々がやってくるだっるーーーーーーー働きたくねーーーーーーと思う一方で休日はもうええわ…酒の誘惑が多くてしんどいよ…とも思う街を歩けば酒のイベントニュースを見れば「行楽地で乾杯〜🍺」楽しい連休!労働から解放されて酒が美味い!連日連夜の見せつけハラスメント酒カスがどんな気持ちで眺めているか真人間様には分かるまい😠はよ連休終われこの浮かれポンチな飲酒ムードを一掃してくれ国民全員を早く日常の労働収容所
昨日、楽しみにしている漫画の最新刊が刊行されました「九条の大罪」という作品で作者は「闇金ウシジマくん」を書いた真鍋昌平さんです※現在16巻までお話は進んでいます闇金ウシジマくんと同じく闇社会などの現実を題材としていて一言で言えばディストピアです…主人公の弁護士は一般的なイメージの正義の味方ではなくとんでもないことばかりを行います漫画はドラマ化されて昨日からNetflixで配信も始まりました※シーズン1には10話まであるようです(私はまだ1話しか観ていません)主演の柳楽優弥さん(とて
少子化対策のため人工授精が出生の基本となり、夫婦間の性行為が禁止された近未来を舞台としたドラマです。聞いた事のない製作会社のインディーズ作品なので不安も感じながら見たのですが、なかなかの佳作でした。恋をしない相手と結婚することが通常となり、家庭の外に恋人を作るのが常識人とされ、夫婦の性交渉が近親相姦とされる歪んだ社会となっています。ヒロインのあまね(蒔田彩珠)は旧来の価値観を持つ母親・雫(霧島れいか)の夫との性行為によって生まれていて、そのことからいじめを受けて育ちました。あま
様々な情報を持ち、その情報を発信するエドワード・スノーデンは驚くべき真実が載っています。スパイ活動のように情報を発信したので、DSのしつこい追跡があったようですが、そのまま振り切り恐るべき真実に切り込みました!DSは支配体制を維持するため、真実を発信する者を敵視しています。スノーデン氏の情報暴露は、まさに真実を伝えるための秘密情報発信なのです。今回の情報の中にDSが望んでいただろう監視社会が生々しく載っています。更に情報を発掘すればDSの闇が更に暴かれるかもしれません。
ハンナ・アーレント著『エルサレムのアイヒマン-悪の陳腐さについての報告』(1961年)表紙より。(日本語版は表紙が異なります)”ケネディ保健福祉長官のT4作戦的発言から思い出す「エリートは優生学が大好き」という現実から垣間見えるディストピア”生きるに値するとはマッド・イン・アメリカというウェブサイトがあります。最近その記事のひとつで、ブログでも取り上げることのある「T4作戦」という言葉が出てくる記事を読みました。このサイトには、ほとんど連日のように、抗う