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インプラント漫画をみんなにやってもらった。絵はほとんど動きを持たず、されど「物語る」能力に気持ちを馳せるもの。各人しっかり漫画を構想できてたし、ちゃんと独自の色合いが出せてたのでセンスある子が集ってると再認識。一人は「埼玉の絵心ある友人」に教材送っていいですかーと講座受講と並行して埼玉の子にチャレンジを促してくれてたし、かたや念願のiPadを親御さんに買ってもらえたんですよー❤️と至福な笑顔で報告してくれたりして、着々とみんななりの進捗を見ました。「先生ってどうやって生きてるんですか
様々な情報を持ち、その情報を発信するエドワード・スノーデンは驚くべき真実が載っています。スパイ活動のように情報を発信したので、DSのしつこい追跡があったようですが、そのまま振り切り恐るべき真実に切り込みました!DSは支配体制を維持するため、真実を発信する者を敵視しています。スノーデン氏の情報暴露は、まさに真実を伝えるための秘密情報発信なのです。今回の情報の中にDSが望んでいただろう監視社会が生々しく載っています。更に情報を発掘すればDSの闇が更に暴かれるかもしれません。
ゴールデンウィークも今日で終わり明日から再び労働の日々がやってくるだっるーーーーーーー働きたくねーーーーーーと思う一方で休日はもうええわ…酒の誘惑が多くてしんどいよ…とも思う街を歩けば酒のイベントニュースを見れば「行楽地で乾杯〜🍺」楽しい連休!労働から解放されて酒が美味い!連日連夜の見せつけハラスメント酒カスがどんな気持ちで眺めているか真人間様には分かるまい😠はよ連休終われこの浮かれポンチな飲酒ムードを一掃してくれ国民全員を早く日常の労働収容所
戸塚宏を誰も非難や批判、反論しなければ、やりたい放題、言いたい放題、攻撃し放題である。実際に南出弁護士の後ろ盾がある故に、邪魔者は南出弁護士に消される噂まで立っている程である。政治家、官僚、役人、犯罪者まで、誰もコイツ等を否定する人間がいなかったら、世の中が滅茶苦茶になるのは当然である。ディストピアを誰が望んでいる?どういう事であれ、個人でできる範囲で情報を集めて、様々なトピックに対して、批判や反論、非難は必ずあるはずである。そこが、報道の意義。そもそも
私:主にオールドメディア界で見かける「AIディストピア」説について、私は、「バカじゃないの」と思っていて、それについては既に書いた(⇒「『AIバラ色未来論』と『AIディストピア論』AIについての雑な言説が社会をかき回している」)が、その際、ちょっとこの「ディストピア」という言葉が気になった。「ディストピア」(dystopia)という言葉は、その前提として「ユートピア」(utopia)という言葉があって、その否定として出来たのだろうけど、ちょっとまてよ、「ユートピア」(uto
あいつも辞めるってよさて真面目に仕事してるのがバカらしくなる時期どう折り合いをつけようか。★AIはすでに全知全能。人間が勝てる訳ない。AIを活用して人間の中でヒーローをめざしたらいい。車より遅いボルトはヒーロー。AIより弱い藤井壮太はヒーロー。マトリックスの世界がユートピアなのか、ディストピアなのかという議論。💪💪筋トレのみ🏃🏻😒ラン+筋トレ月🙅♂️🏃🏻何もせずInstagram
1987年アメリカSF、バイオレンス、アクションネタバレあらすじ近未来のアメリカは、景気や治安の悪化により社会格差が拡大国家の暴力的支配によるディストピアと化していた主人公は善意の警察官であったが、同僚に嵌められ、無抵抗な市民を大量殺戮した重罪人に落ちぶれていた超人気の、命がけリアリティ番組「ランニングマン」の悪徳プロデューサーは、主人公のタレント性に目をつけ、キャスティングする主人公は、反政府組織の協力も得て番組内の刺客を全て倒して生還し、悪徳プロデューサー
偽りの光を崇める哀れなプラスチック人形どもよ、そして今宵、真の輝きを目撃する全ての観測者たちよ。ごきげんよう。ヴァンだ。100階の玉座の間。不出来なコピー人形どもが、顔を真っ赤にして必死にシステムへ「俺を攻撃しろ!」と命令している。だが、彼らは自分が「管理者」だと思い込んでいるだけの、ただの哀れな客にすぎない。最高位の神の権限を持つ者が誰なのか、身の程を分からせてやろう。俺はメインフレームの生体認証パネルに右手を乗せた。『――DNA照合、一致率100%。
具体的な企業名が載ってます。公言してないだけで他にもあるのでしょう。そして日本人より外国人が増えて置き換わった時・・・インフラも治安も何もかも崩壊。無責任に外国人を入れてる人が寿命を迎えたあとのディストピアだからどうでもいいのでしょうね。貧乏な人が助かる仕組みは性善説がないと維持出来ない。人手が無いなりに回せるところは客が善良でないと成立しない。無人販売所が無くなる、自販機は壊される、売れ残りの弁当は有無を言わさず廃棄一択・・・いつのま
こんばんは。みどり塾です。堀江貴文氏”キャバクラ論争”に痛烈「不細工な嫁と結婚するしかなかった非モテオタク達が…」(日刊スポーツ)-Yahoo!ニュース「不細工な嫁と結婚するしかなかった非モテオタク達がキャバクラに通うオッサンの事を非モテの不細工どもと揶揄するというディストピアが発生していて草」...いつものホリエモン節、炸裂。というよりもコレって「キャバクラを推す人って、キャバクラ業界人以外は、金払わないと異性に相手されない不細工ばかりなのが辛い
合同批評会「#シラスフロントロー」第156回マーガレット・アトウッド『誓願』最優秀批評家賞shinpei440,fluidy_cat97点(最低95点最高100点)ディストピアは、人類の営みの中で繰り返し起こる。その中で抑圧される女性の向こうには、自然がある。人間が生きる中で、必ず反逆が起こる。しかしその行く末は地球そのものだ。アトウッドがノーベル文学賞を受けない世界線はくだらない。本書の読者はストックホルムの賢者たちを未来から迎えることになるだろう。議論の詳細(番
🚻男女比5:1又は1:5の世界で生きるということもし世界の男女比が「5:1」という極端なバランスになったら?それぞれのパターンで起こる現実を一覧にまとめました。パターンA:【男性1:女性5】(女性が多い)多くの創作で見られる設定ですが、現実は「義務」が重い世界です。項目男性(希少)女性(多数)社会の扱い「国家資源」として管理社会を支える主戦力自由度外出・職業の制限あり激しい競争社会婚姻・恋愛一夫多妻制・子作り義務生涯独身者が大量発生※男性は「宝物」扱い
宮崎の前著である『地域衰退』では当該地域における基盤的な産業が衰退または喪失したことにより地域における人口減に基づく全般的な衰退に拍車がかかったと論じた。その後、これをネタとした講演会等を宮崎は各地でおこなってきたが、そこで「では、どうしたらいいんですか?」という質問を頻繁に受けたそうだ。そういった質問に対するアンサーブックとして本書を執筆したという。まずは、日本と主要各国との相対的な経済的位置を確認して、その衰退度合いを提示する。続いて2010年代に始まったインバウンドでは国内各地で雇
2023年なんて最近の気がしてましたけど、まだAIは実装されていないし、シンギュラリティなんてタームが先行してる頃合いだったんですね。チャットGPTもまだなかった。そう考え直すと、大きな変化はいっときに集中してて、そこが開始されるまでは案外世界はのんびりしていられたんだと思い返せます。都度都度、起こってることにはそれなりに切迫があるのだけれど、それって忘れちゃってるねえ。
こんな映画を観ました。午前十時の映画祭16「AKIRA」監督:大友克洋原作:大友克洋脚本:大友克洋、橋本以蔵出演:声の出演:岩田光央、佐々木望、小山茉美、石田太郎、鈴木瑞穂、玄田哲章日時:2026年4月11日(土)10:15〜場所:東京都千代田区TOHOシネマズシャンテこちらですね。第三次大戦から30年経ったネオ東京。建設景気も終わり、至る所に無気力が漂っていた。職業訓練校の生徒たちは、金田を筆頭に自慢のバイクを乗り回していた。そんな中、ヘッドライトに浮かび上がる
FinsburyParkPicturehouseでハイチ出身のラウル・ペック監督のドキュメンタリー映画『Orwell:2+2=5』(2025)を観た。『動物農場』及び『1984』で名高い英国人作家ジョージ・オーウェルの伝記映画。彼の生涯と作品を通じて、全体主義や権威主義*の危険性と現代への警鐘を描く。副題の「2+2=5」とは『1984』の中で独裁政権が人々に「2+2=5」であると信じ込ませることで、個人の理性や客観的な事実(2+2=4)よりも「党の言うことこそが真実である」という絶対的
◆弥勒の世を創るための一つの試練以下は2021年に投稿した記事です(現在は下書きに)。記事投稿から5年が経ちましたが、予測していた社会に近づいてきましたね。2021年1月28日放送の【報道ステーション】で、「給与の振り込みをスマホの決済アプリに振り込む方法を政府が検討している」との報道が取り上げられました。それをみた主人が・・・(主人)「オイ、どうしてこんなことをするんだ?」(アグネス)「ディストピア社会、いわゆる監視社会にするつもりだからよ。『198
アメリカ人のAI評価はかなり否定的なようだ。PewResearchCenter(2025年9月17日公表)サンプル:5,023人の米成人実施:2025年6月9-15日(主にオンライン、一部電話)主な結果創造的思考:53%が悪化、16%が改善意味ある人間関係:50%が悪化、5%が改善内容OpenAI/ChatGPT広告は人間的感情や日常シーンをAI解決に見せ、技術を隠す。AnthropicのClaudeもユートピア的に描くが、実際は人間関係・創造性・労働を損ない、疎外を生むディ
遂にお嬢がJKに昇格したつ、疲れた😵💫なんか疲れたわぁ。でも、やっとこの日を迎えた💦長かった💦良かったじゃねーか肩の荷が降りたか❓降りた、パンプス疲れれすぎて足痛てーーわ少女Aでも、感無量だわ〜🩷ちなみに、娘が使う駅がなんかディストピア💦夏なんかはもっとディストピア🤣今日はもう疲れたので、ってか、、写真も無いので、これまで。
TALESにて、本日、日間ではありますがジャンル別でランキング1位を頂くことができました。note記事はこちら👇【TALES】本日、日間ではありますがジャンル別でランキング1位を頂くことができました。|全何本日、日間ではありますがジャンル別でランキング1位を頂くことができました。癖が強い世界観。毒々しい比喩。湿度99%以上の息苦しさ。7割の方が初見でブラウザバックする作品ではありますが、チラとでも見ていただけたら幸いです。さて、全50話のこの作品(第一部)も、折り返しを
「ディストピア」とはユートピア(理想郷)の対義語で、全体主義的な管理、監視、環境破壊、暴力などにより、人々が非人間的で極めて悲惨な生活を送る「暗黒世界」や「反理想郷」のこと。対して、「ポスト・アポカリプス」は壊滅的な戦争、疫病、天災などで文明が崩壊した後の世界。前者は「強過ぎる秩序」が恐怖を生み、後者は「秩序の消失」が生存競争を生むという社会構造の面で明確な違いがある。作品には、ディストピア要素とポスト・アポカリプス要素を併せ持つものも少なくないが、敢えてどちらの要素が主軸となっているかで
昨日、楽しみにしている漫画の最新刊が刊行されました「九条の大罪」という作品で作者は「闇金ウシジマくん」を書いた真鍋昌平さんです※現在16巻までお話は進んでいます闇金ウシジマくんと同じく闇社会などの現実を題材としていて一言で言えばディストピアです…主人公の弁護士は一般的なイメージの正義の味方ではなくとんでもないことばかりを行います漫画はドラマ化されて昨日からNetflixで配信も始まりました※シーズン1には10話まであるようです(私はまだ1話しか観ていません)主演の柳楽優弥さん(とて
Claudeに「AIらが考えそうな、人間らはこんなとこに生息してたらええやろ、的な都市イメージ図を絵で描いて」と依頼した。返ってきたのが、これ。結果を見て度肝を抜かれた。なんなん、と思ったら——私を見越したジョークだった。ほんま驚いた。AICONCEIVEDHUMANHABITAT。「人間さんたち、こういうとこに住んだらめっちゃ幸せやろ?」関西弁。しかも満足度99.7%って自分で言い切ってる。雑感これらのスライドは、AIが自分を風刺してるんですよね。「エビ
”(スマホ)通告。再三のペナルティにも関わらず、絵梨さんは不適切な言動を続けたため、罰則としてあなたの口座を差し押さえました。(絵)なんで?(スマホ)お客様のアカウントは不適切なものとして削除されました。(絵)うそ。もしもし。(お母さん)あんた何やってるの。ミーナアプリから通知が来て、あんたがガンガンやったせいで、家の口座が差し押さえられたのよ。ただでさえコロナの影響で厳しいのに、あんたって子はなんてこと・・(スマホ)お客様がお使いの電話番号は、政府の罰則により、現在通話ができなくなっております
日本を蝕む”朱子学”の闇その58中国は26億台もの監視カメラで国民を監視する「デストピア」と化している。それはジョージ・オーウェルが描いた『1984年』そのもので、”ビッグブラザー”という支配者は習近平そのものとしか思えない。そして、「監視カメラ+スマホ+AI」による監視ネットワーク「天網(Skynet)」とは、ジェームズ・キャメロンの『ターミネーター3』に登場する人類監視コンピュータネットワーク「スカイネット」と偶然にも同じ名前が付けられている点を考えれば、『1984年』とは予言書だ
chic♪chic♪の影でもうひとつ、溜まりに溜まったモノが・・・それは映画レビュー📝Netflixが無料期間ということで、手当たり次第にむさぼるように観ております🎥ヤレヤレ書けてないレビュー、20本くらいあるかも(爆)というわけで、本日2つめの記事は映画レビューをお送りします〜LEAVETHEWORLDBEHIND邦題:終わらない週末2023年に配信されたアメリカ発のディストピアスリラー映画です🇺🇸📽️ジュリア・ロバーツ姉さんにイーサン・ホーク兄貴、名優マハーシャ
「戦争こそは平和であり、自由とは隷属であり、無知は力なのだ!」Warispeace,Freedomisslavery,Ignoranceisstrength.https://x.com/TheGemofSinCity/status/1823559670369341748***途中から転載***『1984』は、1949年に刊行したイギリスの作家ジョージ・オーウェルのディストピアSF小説です。『一九八四年』の構成をあら
(近未来短編小説:大陸を揺るがす四つの旋律(4):2051年、最初の句読点)医師とアルゴリズムに余命を宣告されたときも、それほど驚きはなかった。驚いたのは、その次の一文だった。「記憶と言語の統合機能が保たれている時間は、おそらく二年です」三十年間、世界の終わり方を書き続けてきて、今度は自分の終わり方に締切がついた。それなら、やることは一つしかない──自分自身を、取材する。2070年10月1日、統一韓国・新平壌医療エリア。ガラス張りの壁一面が海に向かって開いた共用ラウンジは、病室らし
(近未来短編小説:大陸を揺るがす四つの旋律(3):一つの企業CIの下、一つの世界)2051年の春だった。正確な日付が記録に残ることはないだろう。ただ、その日、新平壌湾の霧がひときわ薄く、イージスCIの青い光が初めて埃のように感じられたことだけは、はっきりと覚えている。午前のブリーフィングを終えて戻ってきた家。窓ガラスにはまだ「AegisInside―世界はひとつの盾の下に」という文句が貼られたままだった。私はいつもの癖で広告レイヤーを半分ほど指で押しのけた。外の港ではクレーンが小さなボ