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また真夏日前後の暑い日が来ています。朝晩は20度以下になるので、気温差が10度以上になり、体調管理が難しい状態ですね。近郊を周ってみると田園や水辺に鳥の姿を見ます。冬鳥の姿も見るようになりました。自宅前の道路の縁石に乗って草の実を啄んでいたスズメ。近年スズメは田園に生活圏を移したかに感じるがまだ人家の周りにもいる。収穫がすんだ田に数羽のトビがいた。トビはほとんど単独行動だが、時々集まっているのを見る。津保川の支流のブロック堰の所にシラサ
収穫がほぼ終わり、ひこばえも残る田んぼをひとまわりしました。目的の一つ、ノビタキ。田んぼまわりを元気に飛び回っていました。ノビタキその2。ちょっと離れるとボケ気味に。ノビタキその3。鳴いてはいなかったと思いますがしょっちゅう口を開けていました。方々で鳴いてたモズ。逆光気味で真っ白ですがチョウゲンボウ。順光で撮りたかったな。最後にアキアカネ。この他、シジュウカラ、タシギ、ダイサギ等を確認しています。以上、志木市でした。
小長元坊L♂29cm♀33cmW64cm~74cm♪キッキッキ農耕地冬鳥チョウゲンポウよりも一回り小さく、オスは羽が青みがかったグレー。メスは茶色っぽく、チョウゲンボウと似ているが、眉斑が明瞭。メスと幼鳥はよく似ているので識別が難しい。主食は動物食で、小型の鳥類、哺乳類、爬虫類、昆虫などを食べる。ユーラシア大陸北部や北アメリカ等で繁殖し、アフリカ北部、中国東南部、インド等で越冬する。日本にも飛来するが、数は少ない。3
チョウゲンボウと出会えた!猛禽類にしてはかわいいお顔のチョウゲンボウ広げだ翼も美しくお気に入りです梅雨真っ只中、、ちょっと忙しいこともあるけどなかなかいつもの山には登れずで憂鬱な日々が続いています時間を見つけて久しぶりに公園へ鳥の鳴き声はキビタキくらいだったけど、ひらひらと蝶のように飛ぶチョウトンボ(蝶蜻蛉)や赤トンボで楽しめました♪トンボは見ていて飽きないですね心は鳥さん元気にしているかな?【チョウゲンボウ】ふ
快晴無風の小春日和まずは、畑の中を探鳥。最近は、見ることが少なくなったスズメが飛び交う。ムクドリも多く見かけ、ハクセキレイが道案内をしてくれる。モズも、囀りと共に存在感のある姿を見せてくれる秋川に出ると、セグロセキレイ、ダイサギ、カイツブリ、イソシギ、遠くにキンクロハジロの群れが見えたセグロセキレイ(背黒鶺鴒)セキレイ科快晴の空を猛禽が次々と飛ぶ次々と視界に入ってくる。あたたかくなり、気持ちのよい、ウオーキングハヤブサ(隼)ハヤブサ科幼鳥(胸に茶色い縦縞)
みなさんこんにちは!10月に入りました!ようやく朝晩は涼しくなってきましたが、日中はまだまだ暑いですね~寒暖の差が大きくなってきましたので、体調管理には十分ご注意ください!さて、本日は第5回ミニ探鳥会の開催日!38名の方々にご参加いただきました!今回の案内人は日本野鳥の会の貴船さんですミサゴとオオタカのバトル⁉オオタカが仲良く同じ木に⁉午後、浅池に飛来したコウノトリ(左)右はダイサギ同じく浅池にてアオアシシ
秋ヶ瀬公園の帰りに別の田んぼに寄りました。田んぼでチョウゲンボウが、ムクドリをしとめていただいておりました。チョウゲンボウ2枚目。顔に返り血がついてます、ちょっとグロい。そのチョウゲンボウの正面顔。顔が可愛い分ホラー分高い。耕作放棄地のホオジロ。もう一枚ホオジロ、こちらオス。この他、ツグミ、ムクドリ、スズメ、ハシボソガラス等を確認しています。以上、大久保農耕地でした。
鳥写真索引ページはこちら(1)とこちら(2)後回しになっていた、東京都稲城市にある上谷戸(かさやと)親水公園で3月中旬と4月中旬に撮影した本命の野鳥になります。上谷戸川の周辺を自然観察や水遊びができるこの親水公園は、チョウゲンボウの繁殖地として知られ、「チョウゲンボウの里」と呼ばれています。稲城市は市制施行45周年記念事業として、これまでの市の歩みを象徴する存在となる「市の鳥」を「チョウゲンボウ」に決定したそうです。このように市がチョウゲンボウ
赤足長元坊L28cm~31cm数少ない旅鳥長崎や佐賀の干拓地では毎年、秋に観察される。オスの成鳥は稀。キジバトと同じくらいの大きさ。飛翔形はアマツバメに似てスマート。クチバシとアイリング、足はオレンジ色、ハヤブサヒゲは不明瞭。トンボやコウモリなどを巧みに追いかけて捕る。ウスリー地方、中国東北部、朝鮮半島北部で限定的に繁殖し、冬はアフリカ南部で越冬するとか・・・。※記事は数年前(11月)の過去記事です。今季は出足が非常に遅くて、やっと来た一羽も翌日には行方知れず・・・。な