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みなさんこんにちは!10月に入りました!ようやく朝晩は涼しくなってきましたが、日中はまだまだ暑いですね~寒暖の差が大きくなってきましたので、体調管理には十分ご注意ください!さて、本日は第5回ミニ探鳥会の開催日!38名の方々にご参加いただきました!今回の案内人は日本野鳥の会の貴船さんですミサゴとオオタカのバトル⁉オオタカが仲良く同じ木に⁉今回のミニ探鳥会で観察できた野鳥は27種類でした。まず、開始早々にエゾビ
ハヤブサ科に属するチョウゲンボウは、田圃の空中で静止するかのようにホバリングしていたり、急降下して昆虫やネズミなどの小動物を捕らえる姿や、電柱や樹木の上に留まっている姿を冬場によく見かけます、チョウゲンボウは、翼や尾が長いため細長い感じがする鳥で、背中の羽根はレンガ色、お腹には斑紋があるハトくらいの大きさの鳥です。電柱の上に留まっている時は見つけやすく撮りやすいのですが、やはり自然の樹木に留まっている姿の方が自然な感じがします。この日に出会ったチョウゲンボウは、警戒心がやや薄かったの
2026年10月3日(土)昨日の空模様はダメだったが、今日は晴天!もちろんヨメと早朝から河川敷に出かける....(´Д`)今日の撮影機材は久し振りにBORG71FLを持参!!!本日は色々と出てくれた!今季初のノビタキも撮ることが出来た!がっ、残念ながら....コスモス畑には....花が殆ど咲いていない....(T_T)(1)ツツドリ....今季初撮り(2)....オナガに追われて数羽が飛び交っていた(3)(4)....赤タイプ...かな
赤足長元坊L28cm~31cm数少ない旅鳥長崎や佐賀の干拓地では毎年、秋に観察される。オスの成鳥は稀。キジバトと同じくらいの大きさ。飛翔形はアマツバメに似てスマート。クチバシとアイリング、足はオレンジ色、ハヤブサヒゲは不明瞭。トンボやコウモリなどを巧みに追いかけて捕る。ウスリー地方、中国東北部、朝鮮半島北部で限定的に繁殖し、冬はアフリカ南部で越冬するとか・・・。※記事は数年前(11月)の過去記事です。今季は出足が非常に遅くて、やっと来た一羽も翌日には行方知れず・・・。な