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小長元坊♀L♂29cm♀33cmW64cm~74cm♪キッキッキ農耕地冬鳥チョウゲンポウよりも一回り小さく、オスは羽が青みがかったグレー。メスは茶色っぽく、チョウゲンボウと似ているが、眉斑が明瞭。メスと幼鳥はよく似ているので識別が難しい。主食は動物食で、小型の鳥類、哺乳類、爬虫類、昆虫などを食べる。ユーラシア大陸北部や北アメリカ等で繁殖し、アフリカ北部、中国東南部、インド等で越冬する。日本にも飛来するが、数は少ない。早くに来ていたのでしょうが、見やすい場所
みなさんこんにちは!10月に入りました!ようやく朝晩は涼しくなってきましたが、日中はまだまだ暑いですね~寒暖の差が大きくなってきましたので、体調管理には十分ご注意ください!さて、本日は第5回ミニ探鳥会の開催日!38名の方々にご参加いただきました!今回の案内人は日本野鳥の会の貴船さんですミサゴとオオタカのバトル⁉オオタカが仲良く同じ木に⁉午後、浅池に飛来したコウノトリ(左)右はダイサギ同じく浅池にてアオアシシ
今日の散歩では、キビタキとエゾビタキがあちこちで姿を見せてくれました!また、帰路のニンジニアスタジアムでは、今季初のチョウゲンボウにも出会えました。撮影順にご紹介します。2026年10月9日アベリアの花で吸蜜中のナミアゲハクロアゲハノアサガオエゾビタキキビタキエゾビタキキビタキキビタキ地面に降りてエサを探しているようでした!エゾビタキ久しぶりに『小鳥の水場』へ行ってみましたが、やって来たのはこの1羽だけでした。メジロエゾビタキチョウゲンボウニンジニアスタジア
鳥写真索引ページはこちら(1)とこちら(2)後回しになっていた、東京都稲城市にある上谷戸(かさやと)親水公園で3月中旬と4月中旬に撮影した本命の野鳥になります。上谷戸川の周辺を自然観察や水遊びができるこの親水公園は、チョウゲンボウの繁殖地として知られ、「チョウゲンボウの里」と呼ばれています。稲城市は市制施行45周年記念事業として、これまでの市の歩みを象徴する存在となる「市の鳥」を「チョウゲンボウ」に決定したそうです。このように市がチョウゲンボウ
10月2日に奈良県の河合町から広陵町にまたがる馬見丘陵公園に行きました。その続きです。ヒマワリというと夏を思い浮かべるのですが、馬見丘陵公園ではいろいろなヒマワリが植えてあり、今がまさに真っ盛りという感じでした。空とヒマワリの花を対比させてみました。ヒマワリの咲いている所からちょっと外れた場所にナンバンギセルが生えているところがあります。ススキの根に寄生する植物なので、ススキの根元辺りを探すと見つかります。探してみると、結構、生えていました。