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兵庫県加古郡稲美町の池を巡って探鳥しました。チョウゲンボウ(長元坊、P456)、ハヤブサ(隼、P466)、クサシギ(草鷸、P265)、ササゴイ(笹五位、P164)、アオアシシギ(青足鷸、P261)を撮影しました。チョウゲンボウ(長元坊、P456)🐛横取りしないから安心して~鉄塔から見張るハヤブサ(隼、P466)警戒心強めのクサシギ(草鷸、P265)ササゴイ(笹五位、P164)やっと顔を上げてくれたアオアシシギ(青足鷸、P261)午後5時00分終了です。to
ここ数日、アメブロへのつながりがとても悪いのですが、他の皆さんからは何も聞こえてきません。自分だけなのでしょうか…。早く修復してほしいです😢9月1日神奈川県この日もジシギ探しに。残念ながら、シマアジ・クサシギは抜け、ジシギはタシギだけしか見当たらず。すると、上空高いところにチョウゲンボウが飛んでいました。この場所は、毎回チョウゲンボウに会える場所です。高いところですし、曇り空だったので撮影欲は高まりませんでしたが、証拠写真でも…と思い一応撮っておきました。ま、こ
あつかったけど、久み山にとりを見に行きました。ハヤブサがちかくからとび出しました。びっくりしました。チョウゲンボウがいましたが、ことりにおいはらわれました。小とりはよく見たらムクドリでした。ムナグロもいました。それから、フクチヤマの山に行きました。サンコウチョウがいました。ギフのべつの山に行きましたイワヒバリがいました。いろいろなあまったしゃしんをえ日っきにみたてていっぺんにしょうかいさせられました。めんどうだけど、たのしかったです。かんどうしました。またとりを見に行こうとおもい
チョウゲンボウ(長元坊)春先から夏場にかけては見る機会が多くなります。飛び姿、羽を上げて羽を上げて、もう一枚羽を広げて羽を下げて羽を下げて尾羽を広げて飛び姿、横から斜め前から斜め前から、もう一枚ホバリング今回は、ここまで
釣りイベント待機中に見つけたこの時点では、見えないけど最大ズームで、やっと見えるくらいにでもボーナス入る距離だから羽ばたき欲しかったけど鳴いてばかりでダメだった…羽ばたき+ボーナスで星5いくからいまは、全鳥の羽ばたき撮りまくってる図鑑、埋めたい
8月30日の鳥見の続きです。タシギ2羽チョウゲンボウ♀アマサギ♂タマシギ♂2羽1羽、草むらに隠れましたタカブシギコウノトリご訪問いただきありがとうございました😊
8月30日、蓮田で鳥見をして来ました。トウネンオジロトウネンイソシギクサシギコチドリ水浴びタカブシギコウノトリご訪問いただきありがとうございました😊
毎年、猛禽の中で、冬鳥として一番最初に飛来するのは“チョウゲンボウ”で、今年も「飛びそうな・・・」フィールドを、注意して廻っておりました。そして、やっと出逢えたのが、8日前の8月27日で、電柱に止まっていた“チョウゲンボウ”が、飛んで高く上がって、ホバリングしているところに、シャッターを切りました。昨年は7月29日、一昨年は8月5日だったので、今年は少し遅れての出逢いです。日本で夏繁殖する個体もいるようですが、多くは冬鳥として飛来します。越冬地として定着する
8月26日の事です。市内の海岸を散策しました。岩場にササゴイやイソシギを見つけます。残念ながら浜辺にシギチは居ません。そんな中、草地で鳥が飛びました。チョウゲンボウです。今回の被写体にすることにしました。100m程先に急降下します。ゆっくりと距離を詰めました。何かを食べているようです。もう1羽が現れました。じゃれ合うように追いかけます。小回りを利かせていました。翼を翻しながら、低空を飛び回ります。1羽が何かを掴んでいまし
今年は例年より鳥が少なく感じます。この日は農耕地を回ってみました。川でケリ。チドリ。コシアカツバメ。コシアカツバメ(左)ツバメ(右)アマサギ。チョウゲンボウ。撮り置き写真です。
チョウゲンボウ(長元坊)今シーズンもポタリング範囲の河原でヒナが孵りました。親鳥を呼んで羽を開いて親鳥を呼んで羽を開いて口を開いて口を開いて、もう一枚大きく口を開いて親鳥が戻って親鳥が戻って、もう一枚左:親鳥右:ヒナ今回は、ここまで
始めてチョウゲンボウがスズメを獲物として持って居る場面に遭遇出来ました。
農耕地を散策中にチョウゲンボウが獲物を狙い飛んでいますがまだ狩りが上手くできていません。幼鳥でしょうか?綺麗な個体です。風が強かったせいもあると思いますが電線に止まるのも少し時間がかかりました。なんとか無事に止まれたようです。撮り置き写真です。
8月23日神奈川県このフィールドでは、よくチョウゲンボウの姿を目にします。珍しく枯れたタケに止まりました。…と、こちらに向かって飛び出しました。曇り空なのがとても残念😢近かったのですが、800ミリを手持ちで。頭上を通過してどこかに飛んでいきました。しばらくしてまた飛んできたかと思ったら、バッタをつかまえて食べ始めました。このサイズということは、ショウリョウバッタのメスでしょう。めっちゃ冷たそうな眼をしています😅人間にこんな目で見つめられたら、それだけでぞ
2026.08.29久しぶりに周辺の池をまわりましたクロツラヘラサギを近所の池で8月に見たのは初めてです最近、よく見かけるケリですねセイタカシギ、足・・・長いねぇ~♪コチドリ、なんかめっちゃ久しぶりのような気がしますチョウゲンボウ、かっこえぇなぁ~(笑)野鳥の楽園のようで楽しかった生きものばんざい!(^^)!
8月20日の事です。市内の海岸で探鳥しました。早朝、出勤前のパトロールです。この日もシギチを探しました。最近、シギチが少ない気がします。空振りに終わる事が多くて……たまたまなのかもしれません。探鳥時は潮位が残念な事も多いです。ただ、もう1つの原因を見つけました。散策早々、ササゴイを確認します。シギチが空振りでも、よく見かけました。彼(彼女?)だけは私の味方です。鳴き声すらしない浜辺を歩きました。時折、双眼鏡で周囲を見渡します。ようやく、
チョウゲンボウ(長元坊)今シーズンはポタリング範囲の河原でもヒナが孵りました。橋桁に止まったヒナ羽を広げて羽を広げて、もう一枚後からヒナ2羽チョット顔を出して羽を広げて親鳥を呼んでいました。親鳥を呼んで、もう一枚親鳥を呼んで、3枚目今回は、ここまで
2026/08/29.今朝の最低気温は午前7時の20.0℃,日中の最高気温は午前10時の21.1℃でした(ウェザーニュースから).今朝も公園と田んぼ.公園の観察は早朝(05:15~05:38),帰りし(07:10~07:51)の2回です.(写真(c)は26/08/2905:17)日の出時刻(05:09)8分後.今日は雨が降ったり止んだり.気温が上がらず,肌寒い1日でした.今日のカイツブリさん.早朝は,東の方で「キリリリリ」と声が聞こえただけ.誰も姿は見せません
もう何年もスカートをはいていなかったけど一張羅のスカートでお出かけしてきました👗友人Hちゃんに誘われてフレンチレストラン🍽️ビストロやまカジュアルフレンチだけどこんな時にしかスカートはく機会ないからね😅開店45周年記念コースは飲み放題付き🍷Hちゃんとは久しぶりだったので、飲んで食べておしゃべりして、4時間近くも😱これからはもっと会おうね🥰今年はミモザが元気😊今年こそ夏越しできますようにうめ吉は箱入り息子😅今朝のお客様はチョウゲンボウ🐦最近近所に頻繁に出没しているらしいです
ここ数日間、毎日カラス対チョウゲンボウ?が空中戦を繰り広げています。カラスは始め、2羽程度でしたが仲間をよんできて、20羽近くになりました。対するチョウゲンボウ?は、たった1羽で闘っていました。機影はカラスより小さいがカッコいい飛び方として羽をあまり動かさずホバリングをすることもあります。チョウゲンボウ?
チョウゲンボウ(長元坊)今シーズンはポタリング範囲の河原でヒナが孵りました。親鳥を呼ぶヒナ親鳥を呼ぶヒナ、もう一枚親鳥を呼ぶヒナ、3枚目♀の親鳥橋桁に止まったヒナ羽を上げてエンジェルポーズ羽をもっと上げて羽をもっと上げて、もう一枚横から今回は、ここまで
これはいつも楽しみにしている子供番組「ピタゴラスイッチ」で見た内容ですが、とても面白かったのでご紹介します。モグラの男の子が地上の風景を潜望鏡で覗いていると、突然映像が途切れます。1円で見られる時間が切れたのです。映っていたのは小型の鷹のような鳥が羽ばたいているのに頭が全く上下しない見事な姿です。まるでヘリコプターのホバリングのようです。分からない事があると呼び出すタブレットン(豚の形のタブレット端末)がやってきて、その鳥チョウゲンボウを映し出します。ハヤブサの仲間で、獲物を捕らえる時空中で
四国ではチョウゲンボウは冬鳥ですがここ数年越夏する個体も見受けられるようになった香川でもちょうくちょく見受けらるる本日家の近くの農耕地で狩りをしてるチョウゲンボウをタイミング良く見ることが出来た
カミーノ・デ・サンティアゴフランス人をゆっくり歩く旅、シーズン2の28日目です。給水塔三昧の一日でした。Youtubeのリンクはこちらカミーノの地図帳を見て宿泊した村をValverdeと呼んでいましたが正式にはValverdedelavirgenでした。近代的な給水塔青いホタテとヒョウタンの巡礼者もう一基確か、道を間違えて出会えた朝日をバックにした給水塔シーン巡礼者広場にてキノコ型給水塔近すぎると見えないのですがタンク上部も円錐形でタンク全体がそろばんの玉のように
こんばんは((˶ᐢ∇ᐢ˶)ฅ👒🌱今日は自分が受注した現場だったのでちょっと遠回りだが海へ探鳥しにキョウジョシギ全体的に去年以上に海鳥少ない💦去年はシギチはまずまずだったが今年はダメ(꒪꒫꒪")ガーンウミネコは去年より気持ち増えたかな?ってレベル💦今日はチュウシャクシギ、キアシシギ、キョウジョシギ、ウミネコ、カワウ、トビ、カラス、ハト、チョウゲンボウ、ハクセキレイ、セッカ、アオサギ、クロサギ、スズメくらいかな種類的には例年と変わらずかな?チュウシャクシギ❤︎右足が先がない(꒪꒫
今年もチョウゲンボウが子育てをしていたこの排気口6月初めに無事5羽の雛たちが巣立って行きました巣立った後1週間くらいの間はたま~に此処にやって来ていたのでちょくちょく様子見てましたがその後は殆ど見る事もありませんでしたが__________________2週間ほど前たまたまチラリと目をやったら中に何か入ってるじゃないですか白い鳥の羽のようなのもあるし・・・・・・・・・・もしかして鳥の巣????さらに1週
季節の移ろいは早いもので、ついこの間に田植えされたと思っていた稲が、もう稲刈りされる時期になってしまいました。今の時期の田圃では「黄金色に染まる稲穂の田圃」と「緑々とした晩稲の田圃」、「稲刈りされた田圃」の3つが田園地帯に並んでいます。下は稲刈りまであと1週くらいのような感じの田圃で、特に意味はないけど絵面が寂しいので電車を入れてパチリ!「実るほど頭を垂れる稲穂かな」を写真にするとこんな感じかな。しかしながらニュースを見ていると偉くなった人からは「謙虚さ」を感じる人よりも、「尊大さ
仕事再開前最後の出動はコンデジだけ持って2本の流木が流されてしまったフィールド1に。チョウゲン女子が人工物に留まってました。ヤマセミの気配が無かったので帰ろうと車を動かしたら電線にやって来ました。暫く見てましたが数回のハンティング失敗の後、上流の方へ飛んでってしまいました。帰りは犬かと思いきや...。実は両脇にカラスがいてモビられてました。地面に降りたチョウゲンさんを撮るのは初めてかも。遠目には本物かと思って愛想しようと近付いたらオブジェでしたぁ。笑実はフィールドワ
こんばんは暑さも少し緩み、鳥撮りに出掛けましたが、時たま行く松坂地区の干潟は、堤防道路で、工事中で、大型車が通るために、入り口でガードマンに止められ、反対側はと聞いても、やはり駄目との事で、何時もの安濃川の孤高に戻り、何か居ないかと探していると、ほぼウミネコばかり!!すると、いきなりチョウゲンボウが当たられましたが、川の対岸で、余り奇麗には撮れませんでしたが、ここでのチョウゲンボウは、確率が悪いので、次が何時になるか分からないので、アップしておきます
探鳥中、横を飛ぶチョウゲンボウに遭遇しました。ラッキーなことにめっちゃ近くで撮る事ができました。この日の最短距離トリミングをしていますが顔をアップで…撮り置き写真です。