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MF田園地帯にてその2第4ポイントに到着。スズメとツバメ以外は姿なく静か。カメラを小脇に抱え、農道をうろうろ。広いエリアの隅っこの方にようやくノビタキ発見。やっぱりいてくれました。ここのポイントは農道を行き来する車が結構多く、こちらは農家の方に写真を撮らせてもらっているので軽く会釈して挨拶。その間にいなくなっていましたが、再びノビタキ登場。ちょっと近いところ。いい感じ。別の茎にとまって、構えて、飛び出す、と、やめる。見返りポーズ。左見て、エ
みなさんこんにちは!10月に入りました!ようやく朝晩は涼しくなってきましたが、日中はまだまだ暑いですね~寒暖の差が大きくなってきましたので、体調管理には十分ご注意ください!さて、本日は第5回ミニ探鳥会の開催日!38名の方々にご参加いただきました!今回の案内人は日本野鳥の会の貴船さんですミサゴとオオタカのバトル⁉オオタカが仲良く同じ木に⁉今回のミニ探鳥会で観察できた野鳥は27種類でした。まず、開始早々にエゾビ
MFでの野鳥観察で嬉しかったこと最近は天気の悪い日が多いのでそういうときは、MFで野鳥観察をしています。MF(=自宅から気軽に行ける場所)は公園などの探鳥地に劣ってしまうところもありますが、それでもMFで何か珍しい鳥を確認したときの嬉しさは一塩です。今回はそんなMFで最近感じた嬉しさを書きます。1、羽根🪶僕は羽根を鳥の集めることが好きで、平地なので拾える種数は少ないですが綺麗な羽根が拾えたときはとても嬉しいです。カワセミ幼鳥?換羽期の成鳥?(下写真)がいた時に換羽した時の羽根が落
赤足長元坊L28cm~31cm数少ない旅鳥長崎や佐賀の干拓地では毎年、秋に観察される。オスの成鳥は稀。キジバトと同じくらいの大きさ。飛翔形はアマツバメに似てスマート。クチバシとアイリング、足はオレンジ色、ハヤブサヒゲは不明瞭。トンボやコウモリなどを巧みに追いかけて捕る。ウスリー地方、中国東北部、朝鮮半島北部で限定的に繁殖し、冬はアフリカ南部で越冬するとか・・・。※記事は数年前(11月)の過去記事です。今季は出足が非常に遅くて、やっと来た一羽も翌日には行方知れず・・・。な
秋ヶ瀬公園の帰りに別の田んぼに寄りました。田んぼでチョウゲンボウが、ムクドリをしとめていただいておりました。チョウゲンボウ2枚目。顔に返り血がついてます、ちょっとグロい。そのチョウゲンボウの正面顔。顔が可愛い分ホラー分高い。耕作放棄地のホオジロ。もう一枚ホオジロ、こちらオス。この他、ツグミ、ムクドリ、スズメ、ハシボソガラス等を確認しています。以上、大久保農耕地でした。
鳥写真索引ページはこちら(1)とこちら(2)後回しになっていた、東京都稲城市にある上谷戸(かさやと)親水公園で3月中旬と4月中旬に撮影した本命の野鳥になります。上谷戸川の周辺を自然観察や水遊びができるこの親水公園は、チョウゲンボウの繁殖地として知られ、「チョウゲンボウの里」と呼ばれています。稲城市は市制施行45周年記念事業として、これまでの市の歩みを象徴する存在となる「市の鳥」を「チョウゲンボウ」に決定したそうです。このように市がチョウゲンボウ
赤足長元坊L28cm~31cm数少ない旅鳥以下AIの回答です。アカアシチョウゲンボウ(学名:Falcoamurensis)は、ハヤブサ目ハヤブサ科に属する小型の猛禽類で、長距離を移動する渡り鳥です。主な特徴大きさ:全長約26cm~31cmで、キジバトと同じくらいの大きさです。体色と識別:オス成鳥:全体が灰黒色で、下腹部、下尾筒、腿(もも)が赤茶色をしています。メス成鳥:上面は青灰黒色で、下面は淡褐色に黒い縦斑があります。幼鳥:全体的に茶色みを帯びています。特