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長元坊♂L♂33cm♀38cmW69~76cm冬鳥or留鳥ハトより少し大きいくらいの小型の猛禽類「チョウゲンポウ」ハヤブサの仲間で、ルーツは何とインコに通ずる。ハヤブサの仲間は目の下に黒い筋状のヒゲがある。停空飛翔(ホバリング)や木の上で待ち伏せして獲物を狙う。その姿がトンボ=ゲンザンボウに似ていることから鳥ゲンザンボウ→チョウゲンボウとなったとする説がある。ネズミやモグラ、小鳥、昆虫などを主食とする。カラスよりも小さいため、よく喧嘩を仕掛けられる。このブロ
兵庫県加古郡稲美町の池で探鳥しました。トウネン(当年、P277)、ソリハシシギ(反嘴鷸、P269)、セイタカシギ(背高鷸、P236)、アオアシシギ(青足鷸、P261)、チョウゲンボウ(長元坊、P456)を撮影しました。仲良しトウネン(当年、P277)が目の前を行ったり来たりソリハシシギ(反嘴鷸、P269)約80m先の浮島に居たアオアシシギ(青足鷸、P261)5羽、セイタカシギ(背高鷸、P236)1羽ですが、全員1フレームに入らず良く通る声で鳴いています
腰を落ち着けてブログを書くのなんてもう何週間ぶりかわかりません。そのくらい、この5月は苦しい状況が続きました。また、詳しくはまた後日お話しますが担当していた雑誌が夏号をもって休刊することとなりその辺りに起因する負担が色々と大きく集中力を削いでいたことも否めません。幸い、次のメディアでの仕事は一応決まっていますし(というかそちらの仕事も並行しているから大変だった面もある)それに伴って講座「首都圏生きものめぐり」の方も7月辺りからより強化し、正式に土日開催できるよう目指しておりま
1月最後の日お仲間さんに誘われて涸沼、大洗に行ってきました涸沼に向かう途中の田んぼに白い物がたくさん落ちていたよく見ると…白鳥の群れでした😳近くまで行ってみた羽根を休めているハクチョウたち約80羽くらいかなあオオハクチョウコハクチョウコブハクチョウもいました「お母さんこれから何処行くの」なんて話をしているように見えますここは餌場では無いようでした周辺の田にはツグミタヒバリも多く見られましたアオジくんもいましたよ涸
鳥写真索引ページはこちら(1)とこちら(2)後回しになっていた、東京都稲城市にある上谷戸(かさやと)親水公園で3月中旬と4月中旬に撮影した本命の野鳥になります。上谷戸川の周辺を自然観察や水遊びができるこの親水公園は、チョウゲンボウの繁殖地として知られ、「チョウゲンボウの里」と呼ばれています。稲城市は市制施行45周年記念事業として、これまでの市の歩みを象徴する存在となる「市の鳥」を「チョウゲンボウ」に決定したそうです。このように市がチョウゲンボウ
2025年10月13日ダリアとノビタキお昼からの部、鳥友さんが帰省してダリアのノビタキに朝から行っているよう連絡を頂いたけど、どうしてもアキノノゲシがらみも撮りたく午後から他の鳥友さんと走る結構迷いながらもやっと到着朝は光も良かったようだけど午後からは強い日差しと、逆光に悩まされさらに、中々にノビタキはダリアに絡んでくれずそんな中、少し雲に光線が遮られたりのチャンスを何とかがんばりアップできるかなぁのギリギリをアップいたしますまぁ、ダリア
地元の河口で探鳥しました。チョウゲンボウ(長元坊、P456)、トウネン(当年、P277)、イソシギ(磯鷸、P270)、トビ(鳶、P381)、ウミネコ(海猫、P322)を撮影しました。近くを飛んでくれたチョウゲンボウ(長元坊、P456)トウネン(当年、P277)がポツンと1羽いましたがすぐ行方不明にイソシギ(磯鷸、P270)ごちそうを持ち去るトビ(鳶、P381)ウミネコ(海猫、P322)午後5時30分終了です。torihime(NIKOND500×AF
シルバーウイーク最終日は日本野鳥の会埼玉の「松伏町・松伏記念公園探鳥会」でした。本来は松伏町中央公民館との共催なのですが、大雨の影響で公園が冠水しており、公民館側は既に中止を告知しており、日本野鳥の会埼玉の単独開催となりました。それでもリーダー含めて29名の方にお集まりいただき探鳥会をスタート。鳴き声が聞こえていて、どこだどこだ?と探したモズ、いました。羽がかなり摩耗したアゲハチョウの一種。クロアゲハ?昨年はこの場所までの間でキビタキやエゾビタキを観察したのですが、残念ながら今年は小鳥