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兵庫県加古郡播磨町の池を巡って探鳥しました。ユリカモメ(百合鷗、P315)、セイタカシギ(背高鷸、P236)、ソリハシシギ(反嘴鷸、P269)、ハッカチョウ(八哥鳥、P587)、チョウゲンボウ(長元坊、P456)を撮影しました。大きな池の上を気持ちよさそうに飛んでいた1羽のユリカモメ(百合鷗、P315)セイタカシギ(背高鷸、P236)ソリハシシギ(反嘴鷸、P269)ハッカチョウ(八哥鳥、P587)マンションのベランダから監視するチョウゲンボウ(長元
<三ツ堀里山自然園>今朝はルリビタキ、ヤマシギに会うことは出来ませんでした。後、目の前のロープに止まったマヒワのシャッターチャンスを逃してしまいました。今年はシメが多いですね。シメ落ち葉をがさがさ餌取に夢中。アカハラ目のまえに現れました。アオジいつも元気。カケスカケス<新川耕地>昨冬会うことが出来ず、今冬も諦めかけていたコジュリンに出会うことができました。写真は明日以降撮れるといいな、まずは行動パターンを絞っていきます。チョウゲンボウ
鳥写真索引ページはこちら(1)とこちら(2)後回しになっていた、東京都稲城市にある上谷戸(かさやと)親水公園で3月中旬と4月中旬に撮影した本命の野鳥になります。上谷戸川の周辺を自然観察や水遊びができるこの親水公園は、チョウゲンボウの繁殖地として知られ、「チョウゲンボウの里」と呼ばれています。稲城市は市制施行45周年記念事業として、これまでの市の歩みを象徴する存在となる「市の鳥」を「チョウゲンボウ」に決定したそうです。このように市がチョウゲンボウ
腰を落ち着けてブログを書くのなんてもう何週間ぶりかわかりません。そのくらい、この5月は苦しい状況が続きました。また、詳しくはまた後日お話しますが担当していた雑誌が夏号をもって休刊することとなりその辺りに起因する負担が色々と大きく集中力を削いでいたことも否めません。幸い、次のメディアでの仕事は一応決まっていますし(というかそちらの仕事も並行しているから大変だった面もある)それに伴って講座「首都圏生きものめぐり」の方も7月辺りからより強化し、正式に土日開催できるよう目指しておりま