ブログ記事2,026件
ダメーで元々やるだけやってみろ!純正のステアリングはあるのですが、割れてボロボロ。これは以前に知人から頂いたもの・・・でも、しっかり直さないと使えません。このクルマを入手した時には、「モモのインディ」が装着されていましたが、全く似合ってないので、「モトリタMk4」をボスはそのままでアダプターを介して交換し乗ってました。当時はポリッシュスポークで、こちらのブラックは二代目です。これはこれで気に入っているのですが、ついに憧れの「レスレストン」が小生の元にやってくる機会
変だなーと思ってはいたんですけれども・・・先般のキャブ調整中に、エンジン停止、始動不能・・・一番の原因は、セルモーターの電力消費過大によるバッテリー消耗過大と点火の弱体化でしたが、もう一つは、燃料計の不具合でガス欠であることがわからなかったことが原因でした。そこで今回は、燃料計の不具合を直します。ダッシュボードの燃料計はオーバーホールしてもらったものなので問題はないはずです。怪しいのは、燃料タンク内のゲージユニットです。ゲージユニットはトランク内の点検蓋を外せばすぐに取り
前々から気になっていたので・・・今回はフロントサスペンションのショックアブソーバー(ダンパー)のブッシュゴムの交換をしました。純正のショックアブソーバーなら、下部の固定している金具を外せば容易く抜き差しができる構造なので本来は簡単なのですが、社外の「KONI」製のものに変更しているため、外径が太いこちらは下から抜くことができません。従って、サスペンションをばらす必要があります。淑女はダブルウィッシュボーンの形式です。順序として、1.スタビライザーの取り外し2.ナックルアーム
いつのまにか?ウインカーが戻らなくなっていたのです…ポンコツを、だましだまし走らせていたので、氣が回ってなかっただけだったのかもしれないけれど、ウインカーを出してハンドルを戻してもウインカースイッチが戻らないことに氣付いたのは、5月に試走した時でした。最近は会社の新しい車ばかり運転しているので、氣になってしまいました。ウインカーが自然に戻るなんてそんな当たり前のことは、以前の小生には旧い車なんだからこんなもんだろうくらいにしか思っていなかったのかもしれません。ただ単に氣に留めて
と言っても友人の助手席でですが・・・持つべきものは良き友ですね!お誘いをいただき「第2回大好き‼SP/SRオーナーズミーティング」に行くことが叶いました。今回は直行ではなくて、山梨の仲間と合流しての参加となりました。4月5日の夜更けまで雨で、どうなるか心配でもありつつ大丈夫だろうと楽観的な氣分でした。集合時間頃はまだまだ曇っておりましたが、出発して現地に近づくにつれ雲が切れ始め、山からも靄が引いていきいい感じになりそうと思ったものです。ワインディンロードの風が少々肌
アオシマから限定販売されていた1/24ダットサン220C香港タクシーのプラモデルを購入しました。ベースは430セドリックの個人タクシー仕様ですが、香港タクシー用のデカールとエッチングパーツが付属する充実した内容で、、シルバーとレッドに塗装すればリアルな香港タクシーが完成します。香港タクシーの特徴である乗車定員の表示はエッチングとデカールの両方で用意され、、個人タクシーにはなかったドアバイザーもエッチングパーツで入っています。両側の的士の表記まで再現された行灯など、、かなり実車に
っていうか、つじつま合わせなんですけど・・・爆完成したセンターキャップをホイールに装着してみます。カッコいい!自画自賛!リヤホイールは問題なし!フロントは?何とか良いかな?でも、ここまで来るのに結構大変だったんですよ~。そう、例のデカいハブの問題です。それでは、検証から解決までを書いていきます。まず、センターキャップをはめた状態で、ホイールをハブに装着します。すると、ハブキャップに内側から当たってしまいセンターキャップが浮いて