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オッサンが平塚に住んでいた頃とはかなり景色が変わった。オッサンが西湘に住んでた時は湘南大橋は対面通行だったな。とにかくリーマンショックとやらで暗く、、、偽共産主義者やハッタリ社会主義者が桜花していた。ちゃんと許可を得て撮影してる。今日は「風も在って過ごしやすい」夜だそうです。By2のTバーオーナーさんいわく「ナンバー乗っも構わないよ、どうせ湾岸の動画とかに出てるから」ダットサン?いやダッン280Zめちゃくちゃカッコいい
ウチのG223、320への過渡期のモデルなもんでエンジンは320と同じE1だしフロント足回りもトーションバーで同じなもんでナンバー灯のカバーが付いてなかったんだけど「多分320と一緒かなぁ」と思って取り寄せましたなんだか合いそうベース、ほぼ一緒ノーマルはマイナス螺子でステーが付いてますゴムパッキンとカバーだけ使ってビンゴでした因みにバンはメッキカバーらしいですナイスな灯り👍あと、チョークケーブルの長すぎる取り回しも気に入らなかったので交換ノブもストックしてあった純正に交換い
何の変哲もないカーゴバンのミニカー手に取って数日眺めてガラクタ箱をゴソゴソそれらしいホイール、それにタイヤとサスペンションが出てきた極端過ぎるとオモチャっぽくなるでもこれはこれで良い雰囲気に仕上がった80年代にはこんな車高を上げたバンが走り回っていたクルマの改造が面白かったのは90年代くらいまでだったかもしれない『van』何の変哲もないカーゴバンのミニカー特に気にしたことはなかったんだけど目に止まったスケールにとても忠実で作りがとてもしっかりしている
今回紹介するミニカーはトミカリミテッドヴィンテージから"ダットサンブルーバード1800SSS(70年式)"です。初めて紹介します。オークションで落札しました。この頃はブルーバードは"ダットサン"ブランドでした。ブルーバード1800SSSの実車は短命でした。1800SSSは1970年9月に登場した高性能版の希少なスポーツグレードらしいです。1970年〜1971年8月のモデルチェンジまでの約1年の販売期間でした。このボクシーなデザインが好みです。L18型SUツインキャブエンジン搭載
こんにちわ!ネコ好きスタッフIですタムカサイトにてご予約受付中のミニカー商品が更新されましたのでご紹介いたします!ターマック1/64スケール新商品※記載の予約締め切り日にご注意下さい。ご予約には、タムカとタムカサイトでのご登録が必要です。https://tamca.hs-tamtam.jp/タムカお持ちでない方!!レジにて¥110(税込)で販売しておりますのでこの機会にぜひいかがですか?皆様のご予約お待ちしておりますでわでわ
🌳say,forignperson🗽doyouknowtheDATSUN🇺🇸💗🇯🇵toSamestotheNISSAN🎌youknow?right?ダイヤペットG-45コードNo.08-0971ダットサン1号車・(2ndモデル)・②☘️ヨネザワダイヤペットG-45ダイヤペット*発売10周年記念*コードNo.08ー0971-1932-『ダットサン1号車』(2ndモデル)☘️🌰🎄🌳🎄🌰
嵐山高雄パークウェイにて初出展しました。有志によるこのミーティング、なんと200回目とか‼️今回のテーマは、日本車、アイボリー。セリカがずらり。私が小学生の頃、たくさん走ってた車だ。懐かしい。サニークーペ。28歳の若い子がオーナー。彼が小さい頃に憧れていたらしい。そして、この車が停められていたお宅のチャイムを慣らし、オーナー様とお話ししたとか!そのオーナーは、嫁入り道具でこの車を持参した奥様。その後、20年⁉️が経過し、奥様のご主人が亡くなり、奥様もご高齢で軽自動車に乗り換え、こ
珍車、ヴェロレックス2輪の車体に1輪加えた3輪車ボディ外皮が合成皮革というのが凄い。隣がトロージャンオリジナルのハインケルよりライセンス版のトロージャンの方が生産数多いでしょう。レザートップ仕様かなりのクラシックカーブガッティも古いですけどダットサンも大概です。
2026年7月4日(土)に西浦賀道歩きの第2回(最終回)として、前回ゴールの逗子から、街道終着点の浦賀奉行所跡までの区間を歩いた記録のその4です。歩行ルートは↓の通り。歩いた距離は、ゴール後久里浜駅までの分(2.5km)も合わせて24kmほど。ただ、アップダウンが無数にあって距離以上に疲れました('◇')ゞその3では素晴らしい商家を多数見て至福の時を過ごしたものの、そのエリアは旧道部分ではない、新道部分だったことに気付いて、改めて旧道部分で六地蔵などを見た上で県道207号に入ったと
社外品とは云うけれども・・・実際のところ、その時に純正採用されていれば「純正品」で、されてなければ「社外品」というわけですが、自動車メーカー各社にとって関係性の深い方が純正採用されているので、トヨタの純正品が日産の社外品、またはその逆ということはアルアルなことでしょう。要は、目的の機能さえすればよいだけの話なのです。もちろん、純正採用のない「本当の社外品」も当然在るわけですが。前回は、我が淑女(SP311)の純正品である「エバーウイング」製を例にして交換方法と取付時の「ガタ」につ
皆さんこんばんは。セルモです。最近の静岡地方はせいせい晴れないっすね〜。まぁホットウィール買いに行くのに雨が降らないだけでも良しとしますか(笑)さてそんな今日はホットウィールベーシックの発売日でしたね。皆さんお目当てのホットウィールは買えましたでしょうか?セルモはだいたい満足でした。しいて言うならスーパートレジャーハントのインプが欲しかった、、、(泣)さて今月のラインナップはこんな感じでしたね。まぁ先月のダブりもありましたから、半分ぐらい新車ですね。で今月の人気車種は文句なしでインプレ
-ミニカーコレクション-2026HWベーシック/コンパクトキング10/10(US版)1972年式ダットサンサニークーペ2026年ニューキャスト、フィル・リールマン氏デザインHWに久々に国産旧車ニューキャストがキター!って事でUS版を2台購入。2代目B110型のクーペですねベースモデルは↓これかな1972年式の「B110サニー1200クーペGX-5ツーリングカー仕様車」。このクルマは1972年の東京モーターショーに出展されたものだが、スポーツパーツの組み込んだ姿を見せるための
何の変哲もないカーゴバンのミニカー特に気にしたことはなかったんだけど目に止まったスケールにとても忠実で作りがとてもしっかりしている70年代のGMCのカーゴバン自分は小さい頃からピックアップトラックが好きで今でも貨物系車両は好ましいと思うハイスクール時代にはピックアップを2台乗り継いだ軍属として横田基地に配属になった時にもダットサンピックアップに乗っていた『620』atUSNavyNorthDock,YokohamaDatsun620ハイ
旧車のブレードってその辺じゃ売ってないですよね・・・昔なら当たり前に、カー用品店では買えたものですが、さすがに現行車での採用がなければ商品として置かなくなるものです。もっとも、乗用車用としてのラインナップには古いタイプはなくなっています。ところが、汎用の代用品が見つかりましたので・・・今回は、そんなワイパーブレードの交換について書いてみます。その商品は、「SHIFTグラファイト替えゴム大型トラック用」という名称で、モノタロウで売ってました。断面のタイプ
こんにちは、MP935Tです本日はこちらチョロQダットサン4WD2001年6月に発売されたHGノスタルジックセット15台の内の1台。1987年当時はHGNo.032の1車種目として8月にIアソートで発売されました。ブルー×ホワイトとまるでアイスクリームのような爽やかなデザイン、積載されるカヌー(カヤックとの説も)はグリーン。ドアにヤシの木のステッカーもあり、「夏だ、海だ!」(タツローだ)と、つい口走ってしまいそうですボンネットには大きくカスタムそして𝑬𝑵𝑫𝑳
光モノはピカピカにしないとね!このクルマ、入手した時には違うクルマのアームが付いていました。機能上は使えてたのですが、オリジナルを入手したので、再生作業をしていました。写真は無いのですが、入手したものは塗装されており、しかも剥げています。もちろん格好悪いので剥離しましたが、足付け傷が露わになりました。それなりに磨いて遠目には氣にならない程度にしていたのですが、やっぱりメッキ部品の取付部のブツブツも何とかしたいと思い、バラしました。写真はこの辺りからです。取付部はアン
1938年のオースチンテン、セブンのカタログ。戦後、ニッサンがオースチンと提携してA40やA50を日本国内で生産しましたが、戦前の日本では小型自動車の規格に合わせるためにショートホイールベースのシャーシを輸入しボディメーカーでボディが作られました。このカタログにはセブン、テンが出ていますが、裏のスペックにセブンの一部が国内製造ボディと書かれているところがミソです。↓日本自動車製ボディオースチンセブン↓脇田ボディオースチンセブン↓芝浦電気工業製↓機輪内燃機製造
雷雨やら地震やらで落ち着かない日々が続きますが皆様いかがお過ごしお盆休み明けと思っていた8/17(月)仕事先から都合で『すみません、もう一日休んでもらって火曜日からで・・・(-人-)』と言われてしまい仕方が無いので、以前から目論んでいた計画を実行しますた(´∀`*)ウフフ早起きして向かったのは河口湖本当の計画はバイクでの下道ツーリングでしたが翌日から仕事なのに久しぶりの200㎞越えはちょっと不安だったのと午後の天気が不安定との予報もあってハイゼット君で高速に乗っ
折れたままでは・・・やっぱり氣になるのです正式な名前はわかりませんが、バルクヘッドのフロアトンネル上部の左右に付いている“ヘロヘロ”曲がったステイのことです。こちらは折れてしまってます。この折れたステイを複製して復活させるのが今回のお題です。まずは、ジャンクなボンデ板から材料の切り出しから。万力にかけて、黙々と作業を進めます。大体こんなものでしょうか。車体への取付は、本来はスポット溶接なのですが、できませんので、金属接着剤のGM8300で
こんにちは。お客様からのご依頼でダットサン:フェアレディ[SP310]用サブタンクの作業を行いました。お預かりしたサブタンク漏れ流れた痕跡があります。分解します。分解した下側のタンク内部です。分解した上側のタンク内部です。綺麗に洗浄しました。補修します。漏れはありませんでしたが、薄くヒビがあったのでハンダ付けで補修しました。再度、組み付
本日のアドレス一走りで見つけた程度極上の、ダットサンサニーエクセレントGXです。210型1970~1972年生産です。1.4Lと1.6Lがあります。(判明出来ず)今見ても近未来的に見えるのは私だけ?テールライトがスーパーカーみたいです。程度極上ピカピカでした。それではまた
1980年代を代表するピックアップトラック「720型ダットサントラック」2026年8月発売のトミカリミテッドヴィンテージNEO(TLV-NEO)から、LV-N373aダットサン720型トラックキングキャブGL1983年式と、LV-N374aニッサン720型トラックキングキャブ北米仕様が登場しました。さらに、2026年7月発売のジオコレ64カースナップ32aサファリ4に付属する、ニッサン720型トラック4x4キングキャブもあわせて紹介します。今回は、これら3台のモ
ブログには紹介していないビンテージミニカーはまだまだ、あるのですが大盛屋のダットサンダブルピックもそんな1台です。カラーバリエーションは黄緑とアイボリーがあります。私にはタイムリーなクルマではないのですが、トミカのダットサンと並んでダブルピックという点がお気に入りです。商用車と乗用車の間の子で、当時のカタログをみていても、平日は商用、休日はレジャーにとイラストが描かれていました。
目の前のことしか見てなかった・・・っちゅうことやね~前回、ステアリングボスとターンシグナルスイッチの間が、狭すぎるということに関して「補助カラー」を作成して対処してみたのですが・・・本当の解決法ではなかったのです。それは、目の前の問題だけを考えていて、この部分が、調整可能な構造だったにも関わらず、氣付くことができてなかったのでした。この部分は、ステアリングシャフトとギアボックスとの接続を、ユニバーサルジョイントで連結する構造です。「ユニバーサルジョイント」への、双方の差
父を早くに亡くし幼少期は車に縁がなかった兄が18歳になり免許を取得し母の会社の知り合いから譲り受けたのが日産サニーB210クーペたぶんGLだった自身も免許を取得し最初に運転したのがこの車でした人気の丸型3連テールランプではなかったがハッチバックタイプで今見ても綺麗なスタイルでカッコいいと思います1976年後期モデル愛車遍歴大した数は乗っていませんけどガラスDatsunB210クーペウェザーストリップバックドアウィンドウ本物(日産サニー120yに適合)DATS
やっぱり・・・もう少しだったんだね・・・前回のターンシグナルスイッチの「ガタ」の修整で、或る程度は良かったのですが、もう少しクリアランスが欲しいと思ったのです。双方が当たらなくなったとはいえ、やっぱり狭すぎますよね。磨り減った中古部品の再生では、何かとこのような不都合は生じてしまうものです。新品なら、ほとんど発生しない事象かもしれませんね。というわけで、今回は「フィッティングカラー」の補正部品(補助カラー)を作って対処しようと考えました。「フィッティングカラー
コンロッドA15557グラム19mm計量加工コンロッド456グラムなんと100gも明るいマックスロッドのH断面コンロッドと同じぐらい21mmピンハイト30に合わせて下向きにオフセットしてあるかも1分間しか載せられないので詳しくはYouTubeで#automobile#旧車#カスタム#racing#race#サーキット#drift#サニー#サニトラ#ダットサン#datsun#筑波サーキット#車載映像#カスタム日産ダットサンサニー
-ミニカーコレクション-TOMYTECTLV1/64LV-220ダットサンブルーバード2ドアセダン北米仕様’69年式先日紹介の国内仕様とは異なる鮮やかなカラーリングがUS仕様らしくて良いですね史上初めて北米市場でヒットした日本車となった。続いて開発された初代フェアレディZと共に、北米輸出市場における日産(ダットサン)の躍進を実現した存在この子も定価から800円程お安くなってました。-ミニカーカスタム-ホイール変えようと色々合わせてみたけど、どれもしっくりこなかっ
いつのまにか?ウインカーが戻らなくなっていたのです…ポンコツを、だましだまし走らせていたので、氣が回ってなかっただけだったのかもしれないけれど、ウインカーを出してハンドルを戻してもウインカースイッチが戻らないことに氣付いたのは、5月に試走した時でした。最近は会社の新しい車ばかり運転しているので、氣になってしまいました。ウインカーが自然に戻るなんてそんな当たり前のことは、以前の小生には旧い車なんだからこんなもんだろうくらいにしか思っていなかったのかもしれません。ただ単に氣に留めて
トミカリミテッドヴィンテージダットサン510型ブルーバード2ドアセダン1400スタンダード&北米仕様を徹底紹介2026年7月発売のトミカリミテッドヴィンテージ(TLV)より、LV-219aダットサン510型ブルーバード2ドアセダン1400スタンダード1970年式LV-220aダットサン5102ドアセダン北米仕様1969年式の2モデルを紹介します。世界中で高い評価を受け、日本車の歴史に名を刻んだ「ダットサン510(510ブルーバード)」の魅力を、TLVな