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先日(7/14)買い物ついでに、ダイソーをのぞいてみました。なんと、秋まき野菜の種が並んでいました!梅雨明けまでもう少し、春夏野菜がまだ元気に育っている庭を見ていると、まだまだ夏真っ盛りの気分ですが、お店はひと足早く秋支度です。毎年大人気のダイソーのタネですが、今年は例年(8月頃)よりも少し前倒しで、すでに7月中旬頃から店頭に並び始めている店舗もあるようです!見かけると、立ち止まってついじっくり見たくなりますよね秋の菜園計画が、まだノープランな我が家。
ダイソーの「早太り大根」冬に育ててみたのですが、これが、思ったよりも長期戦でしたしかも、収穫できたのは――1本だけ!それでも、なかなか面白い体験になりました。種まきは晩秋今回の種まきは2025年11月19日。種袋を見ると、まきどきは8月中旬〜10月中旬1ヶ月ほど過ぎてしまい、……完全に遅まきです。それでも、「試しに」と思って庭にまいてみました。発芽したのは1本だけ数粒の種をまき、発芽したのはなんと、1本だけ。
ダイソーの種から育てている、ミニ栗かぼちゃ(パンプキッズ)種まきから80日目が過ぎ、今のところ順調に成長しています。▶︎前回の話、あんどんの中で開花した様子はこちら本葉が6枚ほどになったところで親づるを摘芯。その後、子づるが4本伸びてきました。5/24の様子本来なら放任でも育てられそうですが、このまま夏に向かって伸び放題になると、わが家の小さな庭はあっという間にジャングル状態に…そこで今回は、子づるを3本に整理して育てることにしました。つるもど
ダイソーの「レタス・サラダミックス」を菜園に植え付けました。今回は、その後の様子です。▶︎植え付け時の様子はこちら菜園に植え付けてから、約1週間。無事に根付いてくれるのか、少しドキドキしながら見守っていました。植え付け後、1週間目の様子植え付け直後は、くったり…植え付けた直後、まるで夏のような暑さに。まだ根がしっかり張っていないレタスたちは、日中になるとくったり…。朝は元気でも、昼にはしんなりしてしまう姿に、「大丈夫かな?」と心配になる日が続き
今年の『ベランダ菜園』、『ミニトマト』の備忘録。今年は種からの栽培に初挑戦。ダイソーの2袋100円の種、名前は『鈴生りミニトマト』。パッケージの写真の様に、鈴生りのミニトマトができるかな?種まき時期は失念。2026/4/292026/6/15第1ミニトマト。2026/6/242026/7/9色づき始め。2026/7/15:6個初収穫。2026/7/16:3個合計:9個2026/7/17:4個合計:13個2026/7/18:2個合計:15個
ブロッコリースプラウトダイソーの種「TEGIRL(テガール)」シリーズ水耕栽培に挑戦してみました。グラスで育ててみたのですが…最初の感想は「間違ってないけど、なんか違う」でした笑そんな7日目までの記録です。1日目種袋に入っていた種の約1/4を使用。グラスにキッチンペーパーを敷いて、種が重ならないように並べました。水は浸りすぎないように控えめに。2日目最初は少しスカスカかなと思っていた種も、水を含んで大きくなり、隙間がほぼなくなり
3/1に種まきした、ダイソーの「レタス・サラダミックス」発芽から約3週間で収穫できそうなサイズまで成長しました。「リーフレタスっていつ収穫できるの?」と思っている方の参考になれば嬉しいです。今回は、発芽からここまでの成長の様子を記録していきます。▶︎種まきから発芽までの様子はこちら▶︎間引きの様子はこちら発芽から約3週間現在の様子間引きをしながら育てて、今は1ポットあたり2〜3本。種まき19日目の、間引き後の様子本葉も増えて、見た目はすっかり
ダイソーの種「作りやすいお手軽大根」を育ててみることにしました。今回は、種まきから発芽までの様子です。「作りやすいお手軽大根」として販売されていますが、種袋の裏面表示を確認すると、品種は:青首総太(短型)のようです。一般的な大根よりやや短く太りやすく、さらに「とう立ちが遅い」=長く育てられるのが特徴。家庭菜園向きで、初心者でも扱いやすい品種といえそうです。■種まき4/7種まきをしました。こちらが今回の種。ピンク色のコーティング種子で、とて
ダイソーの種から育てている「イタリアンパセリ」前回の記事では、種まきから発芽までの様子を書きました🌱今回は、その後の成長の様子を記録していきます。▶︎前回の話、種まきから発芽までの様子はこちらイタリアンパセリは、発芽まで時間がかかるだけでなく、発芽後もしばらくはゆっくり成長するハーブ。なかなか大きくならず心配になることもありますが、少しずつしっかり育ってくれていました。種まきから14日目、発芽がそろってきました14日目になると、発芽する芽も少しず