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お買い物するものがありIKEAに。その前に京成谷津駅からぐるっと谷津干潟散歩。京成バラ園🌹の秋バラ咲き始めました。バラ園前に銀木犀が咲いてます。銀木犀は白い花ミルクみたいな香りがします。金木犀とは違うね。谷津干潟は満潮水は綺麗です一際高い建物は千葉工業大学ダイサギがいます。見えますか?南船橋駅からIKEAにIKEAのモーニングメニューCセットチキンポテトサラダ卵クロワッサン2個で600円ビール300円ドリンク100円で
今年は訪問するタイミングを逃してしまっていた、春日部市の庄和総合公園の池のサギのコロニー(集団営巣地)の様子を見に行って来ました。今年は、吉川町から中川を挟んだ対岸の越谷市のサギのコロニーが消滅してしまったと聞いています。こちらはどうなっているだろうかとちょっと心配していましたが、健在でした。ただ、健在なのは良いのですが、このままでは木が枯れてしまいそうですね…もうほぼ枯れている?今年は訪問タイミングが少し遅くなったため、多くの雛たちはもうだいぶ大きくなっていました。ゴイサギ幼鳥、ホシゴ
2026野川野鳥観察会のスタートは、秋晴れ、快晴です今回は、常連の皆様から、元気いっぱいのお子さん、そしてご年配の方まで、総勢30名ものお客様と一緒に探鳥に出発いたしました!自然観察園から、スタート!ユウガギク(柚香菊)キク科シオン属枝はよく分岐して広がり、花は枝先に集まる。総苞は、カクテルグラス型自然観察園の柵越しに野川の対岸へ目を向けると、梢のあたりをヒラヒラと飛び回る鳥がいます。エゾビタキでしょうか?自然観察園内は、9月の長雨で地下水位が上がり、「はけ」から水が湧き
醒ヶ井養鱒場が上流にある川「宗谷川」ここの川では鱒などの魚を放流している関係で、大きな鱒が泳いでいるその川でちゃっかり獲物を狙うダイサギ?それともチュウサギ?最近シラサギの冬型や夏型の口ばしの色の変化が見られなくなってどちらか、見分けがつかなくなった多分、ダイサギだと思われるこの川の獲物はでっかいぞ~・・・・・・・・だからこの川に居ついたのかも餌を奪い合うライバルもいないから、この川の獲物を独り占め?との魂胆なのかもキセキレイは餌となる虫を探しているよう
晩秋、この時期になるとバーダー同士のSNSを参考に鳥情報をキャッチして行き先を決めることが多くなります。誤解の無いように言っておきますと、珍鳥関連の情報は季節を問わず年間を通じてネットに上がるのですが(ムラサキサギの件もそう)本ブログは春~秋にかけて昆虫がメインとなるため夏鳥関連はどうしても疎かになってしまいがちです。さすがに11月下旬以降は昆虫の発生がほぼなくなるのでフィールドワークの目標はほぼ「鳥」になります。今回、水元公園に足を運んだのもマヒワやアカウソが集団で飛来
11日の日曜日水元公園で探鳥会でした〜ド快晴で日向では暑いほどでした桜が咲いてました〜10月桜のようです仲良さげなカルガモこちらにもカルガモ……とアオサギまだ数が少ないですがヒドリガモスズガモは見られました他の冬鳥はまだのようで鳥見のカメラマンも目立ちませんでしたモズの鳴き声を頼りに探していた時にこんな子を発見遠いです光の向きもいまいちでしたズズっとズームして……エゾビタキと判明しました中央観察舎から見える池は藻でし
南禅寺の敷地で「ダイサギ」に出会いました。ダイサギは、白サギの中で、一番大きな種です。ダイサギは、獲物を探すにも捕獲するにも、器用に首を使うようです。人垣ができてても、気にせずどんどん近づいてきます。他の県の野鳥の会のメンバーの方が、京都市にいらしたとき、街中に野鳥がいるし、人間生活との距離も近いのに驚いたそうです。私は3年位前から「京都野鳥の会」の会員になっています。最近「京都の野鳥ハンドブック」が送られてきました。220種もの野鳥の特徴や、鳴き声や生態も動画で観ることができま
朝は小雨の降る、昼前から晴れ間ののぞくお天気でした。今年生まれのケリを見られないかなと田んぼをまわったところ、5分と歩かないうちに出会えました。けりっけりっという鳴き声とともに、降りてきたケリ。これは家族?上記ケリとは別の場所にいたケリs。今回。幼鳥と明確にわかる個体には会えなかったかもしれません。よく鳴いてたキジ。ダイサギ。羽根が大分汚れています、子育て疲れ?畔を歩いていると足元から現れたジシギ。お尻しか撮れなかったのが返す返すも残念でしたが、タシギの居