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2026野川野鳥観察会のスタートは、秋晴れ、快晴です今回は、常連の皆様から、元気いっぱいのお子さん、そしてご年配の方まで、総勢30名ものお客様と一緒に探鳥に出発いたしました!自然観察園から、スタート!ユウガギク(柚香菊)キク科シオン属枝はよく分岐して広がり、花は枝先に集まる。総苞は、カクテルグラス型自然観察園の柵越しに野川の対岸へ目を向けると、梢のあたりをヒラヒラと飛び回る鳥がいます。エゾビタキでしょうか?自然観察園内は、9月の長雨で地下水位が上がり、「はけ」から水が湧き
南禅寺の敷地で「ダイサギ」に出会いました。ダイサギは、白サギの中で、一番大きな種です。ダイサギは、獲物を探すにも捕獲するにも、器用に首を使うようです。人垣ができてても、気にせずどんどん近づいてきます。他の県の野鳥の会のメンバーの方が、京都市にいらしたとき、街中に野鳥がいるし、人間生活との距離も近いのに驚いたそうです。私は3年位前から「京都野鳥の会」の会員になっています。最近「京都の野鳥ハンドブック」が送られてきました。220種もの野鳥の特徴や、鳴き声や生態も動画で観ることができま
ペリカン目サギ科アオサギ属全長68cm旧河川のダイサギ畑で1羽が食材探し口角が目の下迄なのでチュウサギとしましたが❓毛羽立ったの❓(微風だったのですが)今年の3月には度々お会いしていたのですがまた宜しくね
11日の日曜日水元公園で探鳥会でした〜ド快晴で日向では暑いほどでした桜が咲いてました〜10月桜のようです仲良さげなカルガモこちらにもカルガモ……とアオサギまだ数が少ないですがヒドリガモスズガモは見られました他の冬鳥はまだのようで鳥見のカメラマンも目立ちませんでしたモズの鳴き声を頼りに探していた時にこんな子を発見遠いです光の向きもいまいちでしたズズっとズームして……エゾビタキと判明しました中央観察舎から見える池は藻でし
昨年、舎人公園にも来たという珍鳥「ムラサキサギ」が4月下旬頃から水元公園に来ているという情報があり、2度にわたり訪問しましたのでお送りします。ちょうど葛飾区で緑化関連のイベント「全国みどりと花のフェアかつしか」が開催されており連動する形で水元公園でも花菖蒲祭が執り行われていました。(6/6には写真のようにハナショウブの摘み取りイベントも開催)水元公園というと例年は真夏か真冬にしか訪問しておらず昨年初めて秋の記録をお送りしたばかりですがこの時期に来たのは何気に初めてだったりし