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東京には一泊しかしていないのに、限られた時間にぎゅっといろいろ詰め込んで。あちこち歩いたのでお腹ぺこぺこりん。だりんの食べたかったオムライス・・・・。『三代目たいめいけん』をご所望でしたん。伊丹十三監督の映画「タンポポ」に登場した、たいめいけんの名物メニュー、タンポポオムライスが食べたいらしい💖💖探したわ~~上野駅の改札を通って中野「エキュート」3階にありました。駅の構内にあるなんて思わないじゃない??びっくりです。小さめオムラ
どうにも美味しいビーフシチューが食べたくなり「グランシェフ高坂」に行ってきましたビーフシチューといえば銀天街にある「ジャックと豆の木」もありますが、夜開いてるのは高坂ですからもちろん大好きな「高坂風タンポポライスビーフシチューソース」相変わらず味付け最高!ビーフの柔らかさも最高👍「ハンバーグライスドリア」ハンバーグの美味しさが残りつつドリアの味も責めてくる美味さスープ、サラダも頼みましたが、独特の美味しさ😋メニューです!豊富過ぎですよね?!またいつかゲンコツハンバーグ食べ
超常現象か?😱とある公園を散策していたら…これは…スカイフィッシュ?スカイフィッシュとは…主に1990年代にアメリカで複数回目撃され、その後世界各地で目撃例が報告されている未確認生物。棒状の体に、昆虫のような羽を持ち、高速で飛行すると言われている。オカルト系の雑誌「ムー」とかでよく出てくる『UMA(未確認動物)』やつね。実は☝️のうちが撮った動画は4倍速こちらはもとのノーマル走行①②もうおわかりですよね🤔公園を散歩していたら、鼻に入ってきてヘックショーン🤧綿帽子のいた
5月も終盤、公園の片隅で黄色い可愛らしい花を発見しました。オニタビラコ、開花時期は5-10月ですオニタビラコ(鬼田平子)は少し不思議な名前ですが、よく似た地面を這うタイプのタビラコ(田平子)があり、田んぼでよく見られ、葉を平たく広げることから、タビラコ。そのタビラコより、大柄なので、オニタビラコ(鬼田平子)と呼ばれますちなみにこのオニタビラコは道端など、どこでも見られる雑草です♪わかりやすく葉が平たく広がってますオニタビラコはアジアやオセアニアで見られ古
kyonです^^いつも私のブログにお越しいただきありがとうございます😊昨日の散歩🚶♀️時のタンポポもうすぐ綿毛飛ぶね😊さて🙄💡この前旦那さんの姉来た時にい〜っぱいいただいたお菓子!『旦那さんの姉夫婦一泊して行ったの巻〜』kyonです^^いつも私のブログにお越しいただきありがとうございます😊昨日は、三男坊とラーメン🍜食べてから〜支那そば👇姪っ子の子供に会いに👦相変わらずめんこ…ameblo.jp徐々に減ってきてますが…それでも…こちら👇食べっ子どうぶつ無性に食べたくなる時
ちゅーことでのFacebookより転載させていただきます。いつもありがとうございます。↓↓↓【ハルザキヤマガラシの芥子和えとタンポポの茎の炒め煮】何年か前に、どこかの畑に生えていた植物を、何だかおいしそうだと思って、ジャガイモ畑の端っこに植えておいたのが、いつの間にか殖えていた。一度葉っぱをかじってみたら苦かったので、これはやっぱり食べられない草だったと思っていた。ところで、今年になってつぼみがついたら、これがハルザキヤマガラシだったことがわかった。ヨーロッパでは自生している野草で
タンポポの根・葉・花それぞれの食べ方と効能を、部位別にわかりやすく紹介。タンポポ茶とコーヒーの違い、食べる際の注意点も解説します。タンポポの根と葉と花の食べ方・効能こんにちは。つゆくさ日和です。今回は前回の「春の野草・ヨモギ」に続いて春の野草についてお伝えしたいと思います。春の野に咲くタンポポ。その黄色い花は、ただの風景ではなく、食べられる野草としての力を秘めています。昔から民間療法にも使われてきたタンポポは、葉・花・根のすべてに薬効があり、暮らしの中でそっと役立ってく
詩まど・みちお「タンポポ」、川崎洋「たんぽぽ」の詩を読みます。教材研究を瞳の様に大事に(「たんぽぽのちえ」の教材研究のために)「光村」図書の「国語」2年生の説明文教材、「たんぽぽのぽちえ」について、これまで書いたことも紹介しながら、教材研究します。その前に……教材研究が軽視されている「教材研究」ということばが、学校の現場では“死語”になりかけているのではないか、そう思うことがしばしばです。ぼくは、現場での授業の支援として、自分の教材研究、実践の記録を様々に綴ってきました。
春本番!野原や道端でタンポポがたくさん咲いてます開花時期は3-7月ですが、実は街中で見かけることが多いセイヨウタンポポは年中咲いているようです。確かに冬でも日当たりのいい場所で背丈を低くして咲いています♪タンポポの名前の由来ですが、江戸時代、タンポポは鼓草(つづみぐさ)と呼ばれていたそうです。つぼみが太鼓の鼓(つづみ)に似ており、タン♪ポン♪ポン♪という音からタンポポになったという説(写真左)と、タンポポの茎を切ったものが、鼓(つづみ)の形に似て、その音からタンポポにな
お早うございますいつもご訪問くださり有難うございますブロ友さんへ家の西洋シャクナゲの花がら摘みの仕方を写真に撮ってみました花がらの下の部分を(白い矢印の所)剪定バサミでチョキンと切ります。(うちは花がら切ってから時間が経っているので茶色くなってます)⇩⇩⇩シャクナゲの育て方もGoogleさんに聞いてみました白い雲みたいの気になりますけど気にしないで下さいねうちの西洋シャクナゲもいっぱい咲いた翌年は少ししか咲かなかったときもありますので…来年は、また
3月のある晴れた日ビールを片手に🍺目黒川の桜を堪能しました🌸少し早かったけどとても綺麗でした🌸そして、予約しておいたお店へAURELIO私は4度目の訪問ですが、ご一緒していただいた先輩方は初めての訪問です15時から予約が可能ですがこの日は16時に入店素敵なカードとお花でお出迎え🌹さっきビールは飲んだのでシュワっとスパークリングで乾杯お花見の時期にピッタリな泡🌸イタリアのエミリア・ロマーニャのワイン、イチゴのような色見と酸が素敵メニ
「軍隊式サバイバル術:何も食べるものがないときの“自然食材の見分け方”」こんにちは!今回は、軍やサバイバルのプロも実践する「何も食べるものがないときの自然界での“食材の見分け方”」を解説します。✅食べられる野草の見分け方💡ポイントは「経験則+少量テスト」自衛隊の教本でも推奨される“安全確認ステップ”はこちら👇▶STEP1:毒々しい色・トゲがあるものは避ける・赤・紫・青など目立つ色は避ける・トゲや白い乳液が出るものもNG▶STEP2:まず匂いを確認・強烈な異臭・苦みの
なんとなんと、茎の長いタンポポ発見😳矢印より上の方はまだ草むしり出来てない所😓これ、ちょっとたんぽぽの突然変異みたいですよね…調べてみたならば、これってブタナ(豚菜)っていう同じキク科の花らしい…😱ちゃんと綿毛にまでなるんですって…でも60cm位になるっていうからちょっと、違うかな…そんなにはない…セイヨウタンポポだとしても、せいぜい20cm程度らしいし…明日まだ咲いてたら測ってみようかな…そこでハタと思い付く昨日見つけたシロバナタンポポも茎が長かった…昨日の写真↓こ、これ
飛んで行く火前回であんぱんの歌を詠んでいる遠藤由紀さんには座布団にまどろむ猫のおおらかさ空洞多きこのあんぱんはという歌もある。空洞の多いあんパンはボクの好物、ボクはその空洞へあんを指でおして広げて食べる。遠藤さんも同じ?もっとも遠藤さんの歌では猫とあんパンがしあわせそうに重なっている。食べる場面を連想してはいけないのだろう。奥村晃作さんは意識的に口語(俗語)で歌を詠んでいる人だが、次の歌も年鑑に出している。ボクの「たんぽぽのぽぽのあたりが火事で
今、東京では雨が降っています。サクラの話が真っ盛りですが、この雨が花散らしになるのではと懸念しています。ということを思いながら今日のブログを綴っていきますが、昨日(3月30日)、雑誌「MONOQLO」(晋遊舎)の企画の関係で神保町を訪れた、という話をしました。そこで春を感じたわけですが、三鷹に戻ったのが4時くらいでしたので、駅前の様子はと思い、少し散策してみました。事務所が以前とは異なるため、これまでのように季節ごとに訪れることが難しくなっていますが、神保町からの帰り
名字の言地中深く伸びる「タンポポの根」に思う【名字の言】www.seikyoonline.com
おばんですきょうは20.4度まで上がったよと函館美原のアメダスさん二日続けての20度超になりました日照時間ね少し短いかでおぢさんチャリンコぎこぎこ昼から散歩は五稜郭公園です遅咲きの桜八重の桜天気良くても風の強い日でしたでもまあ函館ね午後からは風が吹きますね桜覚えてはいたのだけれど元町配水場の上の百年桜ね行かなかったカタクリも写さなかった来年来年……まだ歩いて入れるべさ白いタンポポの落下傘ほとんど飛んで行きましたタンポポまだまだ咲い
タンポポ(Taraxacumofficinale)は、その薬効、特に根の薬効について数々の科学的研究の対象となっており、根は煎じ茶として、また焙煎コーヒーの代用品として利用されているお茶にするために根を長時間(沸騰したお湯で20~30分)浸すことで、有益な成分をより効果的に抽出でき、焙煎して挽くことでカフェインを含まないコーヒーのような飲み物を作ることができます。お茶(煎じ薬)の淹れ方について抽出に関する研究によると、煮沸時間を長くする(煎じる)ことで、根から生物活性
ここほれわんわん」のブログへようこそhttp://www.kokohore-wanwan.jp「ピンク・タンポポ」が咲きました実はタンポポがお庭に欲しいわんころタンポポ・・・そう雑草ですなので、簡単に増えそうなのですが道端にワタゲになっているタンポポを見つけては、お庭に撒いてみるのですが、ぜんぜん出てこないお庭に撒いちゃうのがいけないのかな?芽が出ても草と一緒に抜かれちゃってる?雑草のくせに増えないぞ???子供の頃、祖母が「白い
昨日の午後、家の近くの小高い山から「カッコウ、カッコウ」という鳴き声が聞こえてきました。「初鳴き」です。正確にいうと「初聞き」でしょうか。今日は朝から元気な鳴き声が響いています。「ポ、ポ」と鳴くカッコウの仲間のツツドリの声も聞こえてきました。私の記録では私が北海道に移り住んだ2012年以降では「初鳴き」はいずれも5月で、今年は3番目に早くなっています。最も早かったのは2020年の11日で、次が2013年の14日です。16日というのが一番多く今年を含むと4回、次いで2017年の3回、最も
春を感じる瞬間は?▼本日限定!ブログスタンプ春を感じるのは、花ですね。沈丁花の香りがすると、まだ寒いけれど春が来ているなと思います。タンポポの黄色い花を見ると、いよいよ春だなという感じ。タンポポに飛んできたアオスジアゲハの絵葉書。明治時代の末あたりの絵葉書かな。アオスジアゲハは好きな蝶です。タンポポにとまっているのは見たことがないけれど。たいてい高い木の梢あたりを飛んでいて、昆虫採集をしていた子どもの頃には憧れの蝶のひとつでした。アゲハチョウは飛ぶ姿が優美だし絵になりますね。で
ご訪問ありがとうございます♪先週末は、元々は小さなドッグランにしていた庭のある場所の草整理をしました。そこは、食べられる野草が生えている場所でもあります。よく胡麻和えにするカラスノエンドウは自然に生えてきました。チャーハンや天ぷらにしてたべる鍋に使うセリと、草餅や天ぷらで食べるよもぎは後から植えました。よもぎは、一昨年に移植しましたが、今年はたくさん収穫できたので、草餅を作ってみました。180グラムくらい↓の蓬の柔らかいところだけ選んで80グラムにしました。参考にしたレシピはこち
冷たい石垣の隙間から、季節を忘れずに小さな黄色の花が顔を出していた。ここで咲こうと決めたその強さに、私も負けられないと思った。「オッタチカタバミ」空き地や道ばた、庭など日当たりの良い場所に生え、こぼれ種でどんどん増える北米原産の帰化植物です。「オニタビラコ」の花言葉は仲間と一緒に、純愛、思い、黄色の花で仲間と一緒に咲いている姿が人々の目に止まった素敵な花言葉です。「コメツブツメグサ」漢字で「米粒詰草」と書きます。名前の由来は、米粒のようにとても小さい黄色の花をたくさ
写真は、見沼田んぼの桜回廊の一角です。場所は見沼代用水東縁で、七里総合公園近くです。見沼代用水際の自然を感じたくて、あえて自転車で出かけました。桜回廊は、総延長20㎞ほどもあるらしく、日本一の規模とのことです。桜は、見た目の印象では七~八分咲きくらいでした。お花見によくある赤やピンクのぼんぼりを見るとどうしても興醒めしてしまうのですが、ここには都会の喧騒も宴会も屋台もなく、ただただ静かな時間が流れていました。周囲にはツクシやタンポポ、イヌフグリ、ムスカリ、ホト