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ちゅーことでのFacebookより転載させていただきます。いつもありがとうございます。↓↓↓【ハルザキヤマガラシの芥子和えとタンポポの茎の炒め煮】何年か前に、どこかの畑に生えていた植物を、何だかおいしそうだと思って、ジャガイモ畑の端っこに植えておいたのが、いつの間にか殖えていた。一度葉っぱをかじってみたら苦かったので、これはやっぱり食べられない草だったと思っていた。ところで、今年になってつぼみがついたら、これがハルザキヤマガラシだったことがわかった。ヨーロッパでは自生している野草で
今朝のリハビリ歩行はタンポポを撮ってシロツメクサ名前を忘れました薬局まで歩きました。ゆっくりと1時間むかいのコメダ珈琲庭の夏蠟梅が咲き始めました。お昼ご飯親友が準備してくれたきなこ豆乳晩御飯のおかず親友が準備してくれたチーズ・豆・ミニオムレツカゴメのトマトジュースを飲んでいます。
ご訪問いただきありがとうございます私定年再雇用4年目で時短勤務になってちょっとのんびり。来年6月に退職したい夫ほぼ在宅でゆるゆる働く。今すぐにでも退職したい老後のお金のこと、年金生活への移行、日々の暮らしや小さな楽しみ、ときどき不安な気持ちも正直に書いています。フォロー、コメント、励みになりますな~んの予定もないゴールデンウィークです。といっても夫は週イチ程度しか勤務していないし、わたしも時短でのんびり働いていて、有休も取りやすいのでわざわざゴールデンウィークに出か
タンポポ(Taraxacumofficinale)は、その薬効、特に根の薬効について数々の科学的研究の対象となっており、根は煎じ茶として、また焙煎コーヒーの代用品として利用されているお茶にするために根を長時間(沸騰したお湯で20~30分)浸すことで、有益な成分をより効果的に抽出でき、焙煎して挽くことでカフェインを含まないコーヒーのような飲み物を作ることができます。お茶(煎じ薬)の淹れ方について抽出に関する研究によると、煮沸時間を長くする(煎じる)ことで、根から生物活性
東京には一泊しかしていないのに、限られた時間にぎゅっといろいろ詰め込んで。あちこち歩いたのでお腹ぺこぺこりん。だりんの食べたかったオムライス・・・・。『三代目たいめいけん』をご所望でしたん。伊丹十三監督の映画「タンポポ」に登場した、たいめいけんの名物メニュー、タンポポオムライスが食べたいらしい💖💖探したわ~~上野駅の改札を通って中野「エキュート」3階にありました。駅の構内にあるなんて思わないじゃない??びっくりです。小さめオムラ
どうも、鳥母です。繁忙期です。一年のうち、半年くらい言ってる気がしますが繁忙期です。明るいうちに帰ってこれる日が月に二日あるかないか。そんな貴重な一日があったので、裏庭の草むしりをしました。草むしりとは言っても、鍬を持ち出してタンポポをこぐというなかなかな作業。40分ほどできたでしょうか。やったところは目に見えて成果がありますが、ほんの一角です。毎日明るい時間に帰れれば、うちの庭も多少はきれいになるのになあ…
先日の日曜日に和泉市内田町の「松尾川河川敷公園」の前をクルマで通ると「鯉のぼり」が揚がっていました。来月はもう「鯉のぼり」が揚がる季節です。クルマを停めて松尾川に架かる橋の上から眺めました。風も少しあって元気に泳いでいましたよ。鯉のぼりを撮る時は、このように適度な風が欲しいですよね。甍(いらか)の波と雲の波重なる並の中空を橘(たちばな)かおる潮風に高く泳ぐや鯉のぼり~♪最近の歌は全く知りませんが、子供の頃に覚えた歌や昔流行った流行歌はよく覚えています
お久しぶりです!今年に入ってから一度も更新できていませんでしたが💦元気に過ごしています😊4月になり新年度もスタートしましたね🌸✨️今、息子の⚽️送迎でいつもより遠い場所で待ち時間がある為、近くのカフェに来てみました!モーニングを頂いた後、そうだ!ブログを書こうという気持ちになり書き始めた所です♪つい最近、おもしろくてさらに幸せな気持ちになった時の写真をまずは載せます🍀友達のSさんと歩いていた時、道端にクローバーが生えていたので、私が「四つ葉のクローバー、ありそうだね!」と言った直後
詩まど・みちお「タンポポ」、川崎洋「たんぽぽ」の詩を読みます。教材研究を瞳の様に大事に(「たんぽぽのちえ」の教材研究のために)「光村」図書の「国語」2年生の説明文教材、「たんぽぽのぽちえ」について、これまで書いたことも紹介しながら、教材研究します。その前に……教材研究が軽視されている「教材研究」ということばが、学校の現場では“死語”になりかけているのではないか、そう思うことがしばしばです。ぼくは、現場での授業の支援として、自分の教材研究、実践の記録を様々に綴ってきました。
昨日の陽気に誘われ牛田バラ園まであさんぽの足を延ばすとセマダラコガネムシに出会ったのです小さくて太陽光に輝いて触角の先も何だか可愛いです🐛幼虫は根を食しますが成虫は葉や花を食します黄金虫の名前は縁起が良さそうですが実は害虫なのです最初は気づかなかったのですが3匹も潜んでいました小ぶりなバラの中に潜んでいますからセマダラコガネムシがとても小さいのが分かると思います牛田バラ園の天敵ですいち早く咲いてしまったバラは食害にあって無残な姿です今日は草刈り機できれいに手入
やはり今年も草ははえる( ̄▽ ̄)ほんとによくはえ、よく伸びる草でも可愛らしい物もあるないかっ(^∇^)草の中にムスカリの群生ムスカリは丈夫ですねータンポポは、そのままにしてますこちらね最近よく指摘されている草、ヒメオドリコソウホトケノザに似てるけれどちょーっと違うそしてヒメオドリコソウの増え方も凄い!それに高さがある!可愛らしいのだけど多分草だけど増えすぎるので、ちょっと減らしましょねこちらはキウイですね一昨年は沢山収穫出来たのに昨年はあまり食べ
3年ほど栽培を休んでいるところに、いっきにタンポポが繁殖を始めました。ここにはコスモスや百日草など、自然発芽の草花が咲き、野菜苗も育っています。繁殖したタンポポの大半は西洋タンポポ、そのためタンポポは引き抜き除草します。毎年のように引き抜いても、すぐ繁殖してしまうのも西洋タンポポです。『除草に励む‥‥生き物いっぱいの菜園!』無農薬栽培の菜園では、当たり前ですが除草剤を使うことはありません。ひと雨ごとに雑草も元気いっぱい、1度に片付けるより日々の積み重ね
ご存知「タンポポ」の綿毛です。「タンポポ」は漢字で「蒲公英」。キク科タンポポ属の総称で多年生。撮影場所:富山県富山市DateTaken:April24,2026CanonEOS5DMarkⅣ,EF300mmf/4LISUSMISO:200,Tv:1/800,Av:4.0,+1/3バックの赤い花は「シバザクラ」。撮影場所:富山県富山市DateTaken:April24,2026CanonEOS5DMarkⅣ,EF3
久し振りのブログです。札幌も春が来て、桜、梅、タンポポ、モクレンがいっぺんに咲きました。最近は最高気温が「東京」より高い日もあり、今年も暑い夏が予想されます。未だに「エアコン」を付けていない私としては「暑さ」が大敵ですね。扇風機2つで凌いでいますが、北海道でも「熱帯夜」が何日か続くようになりました。「地球温暖化」身に染みて感じます。1か月の我慢ですが、寒い事には慣れている身でも暑さには逃げ場がないですね。エアコンは27年型になるみたいで、今よりも値段がかなり上がるみたいです
5月も終盤、公園の片隅で黄色い可愛らしい花を発見しました。オニタビラコ、開花時期は5-10月ですオニタビラコ(鬼田平子)は少し不思議な名前ですが、よく似た地面を這うタイプのタビラコ(田平子)があり、田んぼでよく見られ、葉を平たく広げることから、タビラコ。そのタビラコより、大柄なので、オニタビラコ(鬼田平子)と呼ばれますちなみにこのオニタビラコは道端など、どこでも見られる雑草です♪わかりやすく葉が平たく広がってますオニタビラコはアジアやオセアニアで見られ古
唐突に出逢ったのは、探し求めていたシロバナタンタンポポ咲いてない。でも、すぐにわかったあぁ、咲いている姿を見たい。またすぐに逢いに行こう。咲いている場所は車道の脇。歩道がない、路側帯を歩く道…。撮る場合も車の少ない時間帯を狙わなくてはねこのところタンポポ巡りの旅をしていたメタセコイアの実が落ちていて可愛かった。タンポポも可愛らしくてね踏まれやすい場所では横に伸びたりするって。ボケまくりの綿毛といっしょに。病気不思議な
今更ですが半月ほど前の北嵯峨探鳥会🦆いい天気〜雲雀が鳴いてのどかな北嵯峨田園風景有栖川大覚寺勅使門大沢池に浮かぶ船一台解体してました青紅葉水鏡オオバンヒドリガモもう北の国へ帰ろっかな🦆って相談中?!鵜は留年組ですタンポポが一面にあって「春〜♪」て感じ向こうに見える石碑は「名古曽の滝跡」山吹も田んぼでは蓮華の花この日はキビタキ見たり、ケリの赤ちゃん見たり。やっぱり野鳥はいいね、癒し
新年度に入り、レッスン内容が変わったクラスからスタートし筋肉痛の日々ですお疲れ様ですいつもご参加とご訪問いただいて有難うございます先週は、閉館した店舗から木曜日のレッスン先に来て下さる方と久しぶりの再会がありました。サークル、トンアリの活動日もあって、私的には、楽しく活動させていただいて土曜日は、時間が少し早く始まったり…日曜日は、ステップのレッスンスタジオが広いスタジオに変わって、有難い事に参加者が増えて来ているのでという事なんですが、これまた広すぎて、音が反響して聞き取り辛い事
風が気になりますがいい天気です門前のバリからの石像ですルピナスやっぱり植えて良かった昨年の暮れに植えて最初の花が終わってカットすると脇からの花芽が凄いどんどん出てきてビックリ一粒でこんなに美味しいいいの庭の外れの方でコデマリが咲いていましたビバーナムも白くなっていましたモッコウバラが青空に映えますクリーピングタイムウチの雑草園では紛らわしい草と花で中々見分けるのが難しくて草抜きが捗りません上の葉と下の葉の違い分かりますか上はヤブジラミ立派な草です下はオルレアです
春本番!野原や道端でタンポポがたくさん咲いてます開花時期は3-7月ですが、実は街中で見かけることが多いセイヨウタンポポは年中咲いているようです。確かに冬でも日当たりのいい場所で背丈を低くして咲いています♪タンポポの名前の由来ですが、江戸時代、タンポポは鼓草(つづみぐさ)と呼ばれていたそうです。つぼみが太鼓の鼓(つづみ)に似ており、タン♪ポン♪ポン♪という音からタンポポになったという説(写真左)と、タンポポの茎を切ったものが、鼓(つづみ)の形に似て、その音からタンポポにな
管理所構内のタンポポ何処にでも咲いてるタンポポだけど可愛いなぁ🐾Uo・ェ・oU🐾Uo・ェ・oU🐾とっても人馴れしています歯周病により、治療が必要になりますトイレの躾もされていません猫のお世話の間係留してましたが、吠えたりせずとても良い子で待つことが出来ていました💮ご理解のある方どうぞよろしくお願いいたします🐾(=^・・^=)🐾(=^・・^=)🐾まだ、人馴れ訓練中3匹共、不妊、去勢手術済譲渡会でなくても見学できます伊那保健所までお問い合わせくださいトライアル可能です
「セイタカアワダチソウ」です。キク科の多年草。名前どおり、背が高くなる草です。黄色の細かな花がビッシリと咲きます。とても生育力が強く、群生になる事も多いです。花が終わると綿毛が出来ます。セイタカアワダチソウの花言葉「繁栄」「オオマツヨイギク」です。アカバナ科の越年草。マツヨイグサは萎れると赤っぽい色になりますが、こちらは黄色のままで、色は変化しません。花も大きく、1輪でも存在感があります。夕方に咲いて、翌朝に萎んでしまうそうです。オオマツヨイグサの花言葉「艶やか」
タンポポは栄養価が高いことを知ってる。けど可愛いから花が咲き終わって種が出来たころに茎を摘んで食べたり、葉っぱを少しだけ、タンポポの株が弱らない程度貰ってサラダで食べたりする。苦いけどアクセントになって美味しいと思う。葉っぱの形もカワ(・∀・)イイ!!と思うタンポポがいーーーーーーーっ杯咲いてるときは、花を摘むこともある。額を外してタンポポの花をひたひたの水で煮て砂糖を加える。水の色が変わってきたらタンポポを取り出して煮詰めてタンポポ蜜を作る。タンポポ蜜を容器に移
タンポポの綿毛は、大人になっても魅力的です。「タンポポドライフラワー」などのキーワードで調べると、綿毛を上手に保存して、素敵なオーナメントを作っている方も多いのですね。そのコツは、綿毛の開く前に切り取って、室内で開かせることのようでした。それを知ってから農大稲花小でも綿毛を保存して、子どもたちに見てもらったことがあります。子どもたちの関心は、綿毛を吹き飛ばすことにありましたが。きれいな容器に入れてもいいかと思います。切り取って保存。茎は全部切ってしまってもいいでしょ
ヒンヤリしていた朝方でしたが、太陽が照って暖かくなってきました。朝の鴫内山。ランディングのタンポポがぎっしり咲いています。タンポポ祭りや~午後の空。朝練スタート。今日は、久しぶりのハイク&フライ練習~テイクオフまで約2.25㎞を登ります。ショートカットコースをご伝授いたしました。パラグライダーでフライダウン。プカプカサーマルあり。鳥の大群?!気づかなかった…。アメダスでは徐々に風が強くなってきているので、この後は、講習バーンで練習しました。Mちゃん。
カキドウシシソ科の植物です。植えたわけではないし、結構あちこちで見かけるお花ですね。調べたら、食べることはできるし、天ぷら、和え物、炒めもの、パスタ、サラダに、。。。等々腎臓病、糖尿病、腎臓結石、膀胱結石、胃炎等の消化器系、強壮薬、水虫の薬にもなるそうです。なんだか万能薬みたいですね。調べていると、他にもどんどん効能がでてきました。ただし、犬🐶が食べ過ぎると、毒だそうです。薬としても過剰になると胃腸の粘膜や腎臓に炎症がおきてしまうとも書かれていました。適量が大事なのですね!