ブログ記事8,137件
椿:薩摩紅(サツマクレナイ)ー都立水元公園タナゴ釣の帰りに撮りました!大輪の真っ赤な薔薇のように見えます。1本の木から色々な咲き方の花が咲いています。今が盛りです。別名:大隅直(オオスミノアタイ)原産:日本(鹿児島)科/属:ツバキ科/ツバキ属花径:大輪開花期:3月〜4月濃紅色八重牡丹~千重咲き蓮華性で、花びらが盛り上がるように立体感のある姿はツバキというよりダリアのような雰囲気です。byGoogle
12月7日(日)昨日のマゴチは嫁の手により、刺身と唐揚げと味噌汁になりました唐揚げが特に良かったですね個人的にはフグの唐揚げより旨いと思いましたさて、本日は昨日の予告通り水元公園へ。調べてみたら、今年初の水元公園。タナゴ釣り自体は、今年はたぶん4回目電車に揺られ、バスに乗り継ぎ、徒歩で向かうは昨日Y師匠に連絡しておいたGP方面へ。いつものところを通りつつ猫に挨拶しつつメタセコイヤを見つつ到着したのは7時半過ぎ。5時半の電車に乗って、ドアドアで約2時間の道のりまずは、Y師
水かえの際に、産卵体制の調った2匹がいましたので人口授精をします黒のボールにプロテクトXを少し入れて薄く水をはります。雌を入れてそっとお腹を押すとキタノアカヒレタビラの細長いい卵が出てきます。腹に残すと良くないらしいのでしぼっていきます。雌を戻して婚姻色の良くでた雄入れてそっとお腹を押します白い精子が出ます軽く揺すり、いきわたる感じでこの後は数分おいて水を捨てます。プロテクトX入れた水で3回ほどすすいで余計な精子を洗い流します。殻から出てくるまで静かなところにおいて
サイクリング(1時間)+タナゴ釣天気:晴後曇最低最高気温7.9℃・20.2℃風:弱水質:澄み釣果:タナゴ:19匹クチボソ・モロコ:10匹未満昨日はソメイヨシノのラストチャンスだと思って出掛けました。水元公園に朝7時50分頃に着き、まだソメイヨシノは満開で、まずをあちこちで撮って、釣り場に行きました。昨日は毎年5月ごろに釣り釣り場のリサーチでした。最初の釣り場で8時10分にスタートしました。中りがポツポツ有りましたが、2
6月4日、5日と栃木の那須へタナゴ釣りに行って来ました。4月以来2ヶ月振りで、天気予報を見ながら、やや遅れての釣行です。4日は比較的凌ぎやすく、5日は木陰の下で暑さを凌いでの釣りでした。今回は、在来種の婚姻色が見たいのと、前回釣らなかった場所で釣りをすることが目的。5時41分に出発。車のラジオから、昨日(3日)朝に肺炎で亡くなった長嶋茂雄さんの悲報が流れ、しんみりとしながらの運転です。野球中継でアナウンサーが「センター前ヒット」という声を何度聞いた
梅:八重旭(ヤエアサヒ)ー都立水元公園の外タナゴ釣の帰りに撮りました!調べたら花はよく似ていましたが、開花が早過ぎるのが心配。原産:園芸品種科/属:バラ科/アンズ属分類:野梅系野梅性花径:中輪(2.5〜3cm)開花期:2月上旬〜3月中旬淡いピンク色の花弁が幾重にも重なる豪華な八重咲き品種です。byGoogle
ヤリタナゴが人工産卵床に産卵しそうも無いので、とりあえず次世代に繋げる為に今晩人工授精してみようかと思ったら目の前で脱卵して大量にばら撒いてしまった、、、次の手段としてシジミの生体を中間槽に投入してみたいと思います。スーパーを何軒かハシゴしてようやくシジミをゲットできました。シジミの漁獲量は、かつては大量のシジミが採れた地域では大きく減少している様です。残ったシジミは美味しくいただきたいと思います。
今週の休みは雨で気温も低く採集日和とはなりませんでしたもちろん遠征する気もなく近所で採集を雨が降ったり止んだりで気温も15℃一応樹液場をチェックしましたこんな時でもオオスズメバチの女王はいるんですねしかもそこそこの数がブンブン飛んでいてこの辺はどれだけ密度が濃いのか、、、ツマアカスズメバチもいないかと思いましたがいませんねぇ特定外来生物に指定されているのでいてはいけない昆虫なのですが福岡に転勤してきてからずっと見たいと思っているハチですさて採集から帰ってから今日の本題です〜この
佐賀県2日目はニッポンバラタナゴをさがす旅です。朝はしっとりと雨が降っていて宿でチェックアウトぎりぎりまでゆっくりしました。手前からいそうなクリークを釣ってみます。鯉が産卵真っ最中で騒がしいと思っていたらアカムシにも食いついてきちゃうので針をとられたり細いのもやっとで釣れたりふわふわしたアタリで掛からないからもしかしてと思わせたテナガエビ網タイツのクチボソいくつも水路やクリーク覗くもとにかく鯉ばかりそしてブルーギルこれを30匹くらい釣ったところでもしかしてやっぱりもしか
山茶花(サザンカ):笑顔(エガオ)ー都立水元公園タナゴ釣の途中に撮りました!まだ咲き始めで、白斑入りの花はまだ咲いていませんでした。最後の花は咲いて時間が経って来て、色が少し退色していました。原産:日本科/属:ツバキ科/ツバキ属(カメリア属)系統:ハルサザンカ品種群花径:大輪(10cm)開花期;12月~3月春サザンカ品種群で、サザンカとツバキ(主に、藪ツバキ)の自然交配品種です。性質は椿に近く八重咲きで花色はピンクで白班が入る系統もあります。byGoog
あれから一年、待ち望んでいた猪苗代湖へタナゴ釣りに行く日がやってきました。その日は来るものですね・・。9月30日出発、10月1日帰宅の予定。釣行前日は準備に追われました。アカムシ買いに、ガソリンを入れに、飲料水等買いに・・。頭をすっきりさせたく、二週間くらい前には散髪を済ませて・・。10月に入って、収穫の秋、婚姻色のカネヒラをお目当てに計画を立てて来ました。当日は5時15分に家を出発。所々休憩を入れて、最初に猪苗代湖の湖南港に着いたのが9時10分。車で224.9km走行
更紗木瓜(サラサボケ)ー都立水元公園タナゴ釣の帰りに撮りました!原産地:中国科/属:バラ科/ボケ属花期:3月〜5月花径:小輪緋紅色のボケ(木瓜)の園芸品種の一つで、白と紅の斑が入り、柔らかな感じがして美しい。サラサ(更紗)は、16世紀末頃のインドが起源の、木綿地に多色で文様を染めた布製品のことで、日本では複数の花色を持つ植物名に冠されることがあります。bygoogle
4月19日のおはなし。北関東へ行った後、やはり霞ヶ浦のアカヒレタビラは累代飼育しておきたいなぁ…と思い、霞ヶ浦周辺にタナゴ釣り行くことにしました。電車とバスに揺られて揺られて数時間。ようやく最寄り駅に到着。今回はX(旧Twitter)で仲良くさせていただいている、だいこんアクアさん(だいこんアクアさんのTwitterアカウントはこちら)と一緒にいきました。到着早々、道端にこんなところを発見。1面のコウガイゼキショウとミズニラ!これには二人ともびっくり笑笑私もだいこんアクアさんも水草
サイクリング(1時間)+タナゴ釣天気:曇最低最高気温10.6℃・18.4℃風:弱水質:やや澄み釣果:タナゴ:103匹クチボソ・モロコ:10匹位フナ:1匹昨日は最低気温が高い予報で、少し薄着でタナゴ釣りに行きました。写真を撮りながら8時20分過ぎに前回(2026.2.20)の釣り場に着いたら、奥義の上級者の人が下流部ですでに釣っていて、釣れると言っていました。毎日早朝からの人はいつも上流部で釣っていましたが、昨日はすぐ近くの違う釣り場で釣ってい
おはようございます🦀ペットの専門店コジマベイタウン横浜本牧店アクアショップ担当高橋です今回は当店で取り扱っているタナゴのご紹介をしていこうかと思いますまずはこちら!♂♀タイリクバラタナゴ8センチほどに成長するタナゴです。体高が長く、オスはとても美しくなります。♂♀タイリクバラタナゴマンボウタイリクバラタナゴを改良し、より体高を高くした改良品種になります。♂♀イエロータイリクバラタナゴこちらもタイリクバラタナゴの改良品種であり、黄色味が強く、尚且つタイリクバラタナゴ本
3/17、水槽で育てている水草達の調子が段々と上がってきたので、春が来たと判断し、久しぶりにタナゴ釣りに出かけてきました。お昼前に電車に乗り、2時間ほどかけて到着。自分の知っているこの地域のポイントで、最も早く魚が来る場所に来たものの、魚の姿はなし。。。二枚貝だけはいました。仕方が無いので水路を取水元の川の方へ遡ること数十分、いい感じの深みを発見。魚影もたくさん見え、ちらほら朱色の鰭を持った影も。早速持ってきたグルテン1とコンビニで買った温泉たまごの黄身を混ぜて黄身練りを作り(持って
今週末もヤリタナゴの産卵管が伸びましたが様子がおかしいので確認した所、入水管にゴミが詰まっており十分な流量が出ていませんでした。というわけで改善した3号機を設計発注した訳ですが、既存の初号機も改善してみました。穴の数が5倍に増えたので大丈夫だと思います。メスの卵がこのままダメになってしまうのも忍びないので再び人工授精にチャレンジしてみました。前回の失敗時にタッパー1つに5匹ぐらいでないとダメではないかとアドバイスを頂いたので余裕をみて3匹づつ小分けにし、下駄箱で管理してみます。
梅:一重緑萼(ヒトエリョクガク)満開ー都立水元公園タナゴ釣の帰りに撮りました!2月初旬に咲き始めを小緑萼(ショウリョクガク)と載せましたが、小緑萼は八重咲きで間違いでした。今満開です。最初の写真は花が薄く緑っぽく見えませんか?2枚目の写真のツボミの萼(ガク)が緑です。別名:青梅(オウメ)原産:園芸品種科/属:バラ科/アンズ属系統:野梅系/青軸性花径:小輪(2cm)開花期:2月〜3月緑萼とは花弁を支える萼が緑色で、花弁は白、緑色の若い枝をした梅で、花木全体が黄
梅:白加賀(シロカガ)ー都立水元公園公園の小さい梅林で最初にトウジバイで次にカンコウバイが咲き、やっとシロカガが咲き始めましたが、まだ五分咲き位でした。最後の写真は昨年6月上旬に撮りました。原産:園芸品種科/属:バラ科/アンズ属花径:中〜大輪開花期:2月〜3月和名は前田家の家紋が梅だった事から藩内で植栽される事が多く、江戸の前田藩邸にも植えられ、「加賀白梅」と呼ばれていたが、やがて「白加賀」と転訛していった。byGoogle