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今回は、8月9日分の続きです。昭石への返却列車5263。牽引機はDF200-201「Ai-Me」。後ろは、タキ243000型3両とタキ1000型12両の15両で、黒タキのみ掲載。12両目は、塩浜駅常備のタキ243669。13両目は、塩浜駅常備のタキ243650。14両目は、塩浜駅常備のタキ243678。普通亀山行き。前は313系B517編成で、後ろは313系B519編成。普通名古屋行き。315系C111編成。特急南紀1号。HC85系D203編成で、クモハ85-11
先日の松本方面への旅行の時、南松本駅に停まっているタキ1000の中にコスモ石油のマークが付いた車両を見かけました。車窓から見かけたので写真は撮れませんでしたが。米タンを除く日本石油輸送のタキ1000は▼左側に日本石油輸送のマークが入り、右側は無地▼右側にエネオスのマークが入っている車両実車も模型もこれしか見たことがなかったのでとても新鮮な印象を受けました。ネットで調べてみると、コスモ石油のマークが入ったタキ1000は2024年から登場したとのことで、エネオスマークの入った車両に比べると
毎度ご覧いただき有難うございます。ダイヤ改正のたびに運用とその数を減らしているJR貨物のEF64の1000番台ですが、定期運用は伯備線と(稲沢-名古屋の東海道本線を含んだ)中央西線だけとなっています。いよいよ撤退の懸念も強まり、国鉄型機関車の終末期となってきました。今回は原色に戻り在籍中と思われる1036号機から1038号機です。またしても蔵出し写真中心ですが、最後までお付き合いください。【1036号機】更新色時代原色復帰後【1037号機】更新色時代
先日、カップヌードルラクサってのを食べてみたのですが、ちょっと私には合いませんでした💦トムヤムクンヌードルは大好きです。では本題。我が鐡道ではコンテナ編成をメインにタキ編成も少々楽しんでいるのですが、実車に則った編成になるべく近づけようとすると、一形式だけ足りない(製品化されていない)車両があります。●我が鐵道のタキ軍団『KATO10-1935タキ43000+タキ1000OT10両セット』|ω・`)ノヤァ今日は暖かな一日で、ちょっと動くと軽く汗ばむような気温で