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89000km超えたのでいい加減タイミングベルトの交換です。2年ぶりの整備ブログです。車に全く関わらない人にも分かるように少しずつ説明文を入れていきます。エンジン側面で回転してるこのベルトはエアコンを動かすポンプや冷却水のポンプ、バッテリーの発電機(オルタネーター)を回しています。このベルトが切れるとエアコンは動かず、エンジンの冷却不能、バッテリーが弱れば、発電が出来ず始動不能に陥ります。ジャッキアップしてアンダーパネルを外します。サービスマニュアルではこうするら
DS3ダークサイドと歩む、個性が際立つカーライフ独自のテクスチャー塗装「シャークグレー」を纏い、圧倒的な個性を放つDS3ダークサイド。3Dプリント技術を駆使した内装など、まさに唯一無二の存在感を放つこの一台は、都会の街並みから郊外のワインディングまで、走る喜びと所有する誇りを感じさせてくれます。しかし、その洗練されたスタイルとは裏腹に、心臓部であるエンジンには定期的なメンテナンスを必要とする繊細な機構が隠されています。もし、走行中に突然エンジンが止まるような事態が起きたとしたら、そ
酒は飲んでも飲まれるなうっぷぅ~佐藤でございます。のっけから失礼おば致しますが愚痴をこぼしたくなったので本日は少し騒がせていただきます。まずはこちらをご覧ください。当店の自販機裏にポイ捨てされたワンカップの蓋でございます。本日も1つ増え現在合計7つと相成っておりますが非常識な酔っ払いオヤジが近所にいるみたいでして・・・この件に関しましては夏前あたりからず~~と続いており都度私がかたづけていたのですが性懲
皆さん、こんにちは!✨ボルボ・プジョー専門店「ラポルテ(Raport)」です!🚗🔧いつもブログを読んでいただき、ありがとうございます😊さて!本日はプジョー(208、2008、308など)の1.2Lガソリンエンジンに乗られているオーナー様に、ぜひ知っておいていただきたい"超・重要なお役立ち整備情報"をお届けします!今回のテーマは……「1.2LPureTechエンジンのタイミングベルト劣化問題」についてです!😱💦「メーターにオイル圧力の警告灯(油圧警告灯)がついた!」
いつもメンテナンスでのご入庫ありがとうございます。2017年モデルトゥーランRラインくん、タイミングベルト交換作業実施中です。初使用のSSTですが、、、要点が分かれば、、、そういう事です。いつもは頼りになりますが、、、今回は、ちょっとした図解のポイントが不明瞭。かなり慎重に進めましたので、時間は掛かりましたが、、、無事に目処は付きました。では、明日のお引き渡しですね。残作業は明日ご
かくかくしかじか朝焼けを浴びながら出社したAM5:17のグッドモーニングえぶりばで↑なんでひらがなやねん。せっかく朝早く来たんだし~とクックックック・・・レディーガガです。・・・違うか。と原口あきまささんの高田純次のモノマネのモノマネをしながら無駄にテンションを上げてみる華金全力投球早朝なのでガガ様もHANA様も爆音にできず↑課題曲ギリギリの音量で耳を澄ませながらのPCごにょごにょごにょでございますた。
本日は、K様のホンダNSX!!車検整備と併せて、前回ご提案させて頂きましたエンジンのリフレッシュ作業に取り掛かりますタイミングベルトやウォーターポンプ、各部のパッキン類の交換の為、取り寄せた部品は、てんこ盛り今回はエンジンを降ろして各部の細かいパーツも含め、しっかりとメンテナンスさせて頂きます先ずはオイルや冷却水を抜き取り、エンジンルームの分解作業を進めていきます。吸気系や冷却系パーツを外すとエンジンの左側は裸になって来ましたNSXは、足廻りやメンバーごと降ろせま
「ホームベーカリーの羽根が急に回らなくなった…」「これって故障?修理と買い替え、どっちがいいんだろう」そんなふうに迷う方は少なくありません。結論からお伝えすると、「壊れた」と感じる不調の多くは、パン羽根まわりの消耗品トラブルで、確認だけで直ることも多いです。この記事では、動かなくなったときの主な原因から、パン羽根交換で改善するケース、メーカー修理サービスの流れ、買い替えのタイミングまでわかりやすく解説します。▼パナソニック純正パン羽根をチェックする▼パナソニックPanaso
本日もご来店いただきましてありがとうございます!本日は、ER34のNAエンジンのタイベル交換とカムカバーのパッキン交換です!まずは交換の為に分解!ウォーターポンプを取り換えて、カムカバーガスケットと各シール交換に移りますオイル漏れが結構ひどいので、パーツクリーナーと歯ブラシを使ってできるだけきれいにしました!前側も同じくべたべただったので掃除アルミ地が見えるくらいにはきれいにしました!外した部品たちもべたべただったので掃除カバーは油吸って膨張しちゃってましたね💦掃除