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SISU:ROADTOREVENGE-OfficialTrailer(HD)ちょうど2年前くらいに1作目「シス不死身の男」が公開された。確か劇場ではなく配信で見たのだが、主人公のアアタミは鮮烈な印象を残してくれた。追われるフィンランドの老兵、ナチス、そして金塊。なんと分かりやすい構図か。かつては精鋭部隊の一員として名を馳せた伝説の兵士だというのに、洗練された武術や戦略じゃない無骨な戦いばかり。でもそれがめちゃめちゃかっこよかったそれがもう一度見られる
WarGuiltInformationProgramと自虐史観を時系列で考える戦後の日本を理解するには、「誰かが日本を一方的に操った」と考えるよりも、1945年の敗戦から冷戦の始まりまでに、何が起きたのかを順番に見ていくことが大切です。1945年8月、日本は第二次世界大戦に敗れ、GHQ(連合国軍最高司令官総司令部)による占領が始まりました。占領政策の大きな目的の一つは、日本の軍国主義を解体し、再び日本が戦争を起こさない国にすることでした。そのため、政治、教育、軍事、メディアなど、社会
目次アルマトイについてバス1日目夕食夜の街歩きソ連建築inアルマトイ2日目ゼンコフ教会本屋フランス料理屋サウナお土産3日目最終日アルマトイ総括カザフスタン総括アルマトイについてカザフスタン最大の都市であるアルマトイ(Almaty)は、近代的な街並みと雄大な自然が融合した非常に魅力的な都市です。かつての首都であり、現在も同国の経済・文化の中心地として知られています。アルマトイの主な特徴をいくつかご紹介します。1.「リンゴの里」としての歴史アルマト
昨日に続いて夜のゴールデンタイムに編集され放送されている過去の黒柳徹子の「徹子の部屋」から。あのペレストロイカ、あのソ連の古きシステムを打ち砕いたゴルバチョフも「徹子の部屋」には登場していた‼️(驚)ゴルバチョフは実に感受性豊かであり、文学的であり、アーティストであり、ホントにロマンチストなんだと、この「徹子の部屋」を見ていて心底思った。あのオバマにも同様のことを感じたが、私は基本的にロマンチックな理想を高く掲げる政治家が好きである。ゴルバ
ヒヴァからキャラバン体験をするためにアヤズカラ・ユルタキャンプというところに移動した。ユルタキャンプの紹介で、途中古代遺跡に寄ってからキャンプへ移動する車を手配した。ヒヴァ。ローマと違って犬の糞どころかゴミ一つ落ちていない清潔な町。常におばさんがほうきではいていた。ヒヴァは冬は雪が降るほど寒いので、こんな帽子が売られてた。冬の夜はマイナス10度くらいになるらしい。新婚さんたちが記念撮影をするヒヴァ、
今回は米ソ冷戦時代にまさに駐ソ連米国大使を務めていたジャック・マトロック氏のインタビューをご紹介します。以前も過去記事でマトロック氏のインタビューを和訳してご紹介していますが、彼はまさに冷戦時代の外交官の「生き証人」のような方で、ソ連崩壊の前、1987年から1991年まで米国のソ連大使を務め、米ソ外交交渉の現場に立ち会って来て、米国が何を約束して、「NATOを1インチたちとも東方拡大しない」等とどうやってソ連を騙したのか、つぶさに見てこられた方です。下の過去記事で取り上げたマト