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SISU:ROADTOREVENGE-OfficialTrailer(HD)ちょうど2年前くらいに1作目「シス不死身の男」が公開された。確か劇場ではなく配信で見たのだが、主人公のアアタミは鮮烈な印象を残してくれた。追われるフィンランドの老兵、ナチス、そして金塊。なんと分かりやすい構図か。かつては精鋭部隊の一員として名を馳せた伝説の兵士だというのに、洗練された武術や戦略じゃない無骨な戦いばかり。でもそれがめちゃめちゃかっこよかったそれがもう一度見られる
昨日に続いて夜のゴールデンタイムに編集され放送されている過去の黒柳徹子の「徹子の部屋」から。あのペレストロイカ、あのソ連の古きシステムを打ち砕いたゴルバチョフも「徹子の部屋」には登場していた‼️(驚)ゴルバチョフは実に感受性豊かであり、文学的であり、アーティストであり、ホントにロマンチストなんだと、この「徹子の部屋」を見ていて心底思った。あのオバマにも同様のことを感じたが、私は基本的にロマンチックな理想を高く掲げる政治家が好きである。ゴルバ
2016.02.12記録ドラゴン1/353号戦車H型潜水戦車<WW2戦記>川を渡った3号戦車潜水型ー1941年6月22日に開始された『バルバロッサ作戦(独ソ戦の開始)においてポーランド東部とソ連の境界となっていたブーク川を第18装甲師団の3号戦車が渡河した有名なエピソードが残っている。<製作日誌>箱絵が気に入って買った記憶があります。国境線の川を前に準備に掛かる整備兵。なかなかの絵であります。キットは3号戦車でポピュラーになりつつあった、E、F、G、H型と戦車模型愛好家の方は国内
ヒヴァからキャラバン体験をするためにアヤズカラ・ユルタキャンプというところに移動した。ユルタキャンプの紹介で、途中古代遺跡に寄ってからキャンプへ移動する車を手配した。ヒヴァ。ローマと違って犬の糞どころかゴミ一つ落ちていない清潔な町。常におばさんがほうきではいていた。ヒヴァは冬は雪が降るほど寒いので、こんな帽子が売られてた。冬の夜はマイナス10度くらいになるらしい。新婚さんたちが記念撮影をするヒヴァ、