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2019年7月18日発信。渡辺惣樹氏の著書『第二次世界大戦アメリカの敗北』をもとに、ルーズベルト政権内に深く入り込んだソビエト・スパイ、ハリー・デクスター・ホワイトとアルジャー・ヒスの役割を論じる。ハル・ノート、対日経済制裁、ヤルタ密約、モーゲンソー・プランを通じて、第二次世界大戦史におけるソビエト工作の重大性を指摘する。2019-07-18戦時中の日本とドイツを全体主義、軍国主義の「悪魔の国」と宣伝する一方で、共産主義のソビエトを民主主義国として国民に説明。以下は前章の続きである。
今回はちょっと前にロシア系ウェポン好きなアダ様が「ヨースさん、実はVSSってNPOの作りがとんでもなく良いんですよ」というところから始まりました。何やら今までフルスチールでよくできてたと思っていたLCT製VSSが実は寸法がかなり違ってて実物に近い採寸のNPO製はかなり小さいとのこと。こっ、、、これは見せてもらうしかないじゃないですか!!!という事でお時間作って見せてもらいました!という事で上から・KINGARMSAS-VAL→実は採寸はかなり頑張ってるらしくダイキャストメイン
タルガイ・テメノフ監督によるカザフスタンのドラマ映画。出演はヌライ・サクタポワ、ドゥリガ・アクモルダ、メドガト・ウミラリエフ。<あらすじ>カザフ・ソビエト社会主義共和国時代のカザフスタン。農村・キジルクム村に住むカラクスことアルマグル・クリベコワは、1930年代のスターリンによる大粛清で両親を失った。人民の敵の家族として、兄のカラバイと共に言われなき中傷を受ける日々。幼馴染のアスカルベク一家の庇護を受け、地方新聞のカメラマンとして糊口を凌ぐカラクスだったが、1941年ナ