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天然ボケでペストの菌が入った容器を落としたのか、それともペストをばらまくぞという脅しなのか・・・ロシアはソビエト時代から情報の扱いに関しては何にも変わっていないと思っています。なので、いまだに極度の隠ぺい体質であり、こういった漏洩については絶対黙っていると思います。それを敢えて流したということは、後者の可能性があると思っています。これは職員のSNSから漏れた情報と言われているものであっても、怪しいと思いますね。実はペストはモンゴル・中国国境沿いからアフリカと意外と日常的な感染症のよう
1970年代後半から1980年代前半にかけてBCLに嵌っていました。当時収集した昔のベリカードをご紹介します。放送局名、国名等のデータは当時のものです。データが分からないものは不明にしてあります。放送局:RadioMoscow(モスクワ放送)国:ソビエト連邦受信日:1977年5月4日(水)受信時間:JST17:00~20:00周波数:5,960khz言語:日本語ベリカード:民族衣装の女性・麦束の図柄受信機:Nationalクーガ2200放送局:Ra
CDを整理していたら面白いディスクが出てきたので聞いてみた。旧ソ連時代の録音で行進曲集。基本的にロシアの作曲家の行進曲がメインであるけれどそれ以外の国の曲も入っている。旧ソ連時代の録音といえば録音所歌がよくないことで有名なメロディアレーベルがよく知られているがこの録音は韓国のレーベルYEDANGレーベル。今はもうないらしい。演奏はスヴェトラーノフがソビエト国立交響楽団をロジェストヴェンスキーがソビエト国立文化省交響楽団とモスクワ放送交響楽団を指揮している。ブックレットにある曲順と実際の曲順が全
三村明監督による日本の戦争映画。日活作品。出演は辰巳柳太郎、島崎雪子、島田正吾。<あらすじ>哨戒兵として満州に赴任した香川大尉は、ある時偶然ソビエトとの戦端を開こうと画策する陰謀を耳にしてしまった。彼らは香川大尉を抱き込み、機会を待った。ちょうど国境沿いで一般人をソビエト兵士が銃撃する事件が起こり、これを機と戦端を開こうとした彼らを、子供救出を優先して機先を制したところ、事の発覚を恐れた藤倉中佐の命令で皆殺しにされた。<雑感>これは共産党臭い脚本。つまり、ソビエトは悪くなくてすべて日
ARK、ソビエト装甲車、BA-20です。今回は主に、ヘッドライトのとこの組み立てをやりました。クリアーレンズを取り付けたりしました。クリアーレンズは、ボンドで取り付けてます。クリアーレンズの造形はイマイチですが、遠目から見ると、それほど気にならないかなと言う感じです。レンズ周りは、スミイレもしました。これだけでも全然違いますね。全体写真は、こんな感じです。これは、ベースももう考えました。タミヤのテクスチャーペイント、土ダークアースにしました。それに合わせて、タイヤ
三ソビエトの現実国境のネゴレロイエモスクワの亡霊私は『マハラジャ(1910年代後半から20年代にかけてヒットした無声映画)』に入った。誰が観に来ているのか、興味があったからだ。そこにいたのは、古いカルパック帽、ベール、コルセット、日傘ばかりだった。今となって落ちぶれたブルジョア女性たちだ。その姿を見れば、彼女らが革命を切り抜けたのではなく、命からがら生き延びただけであることがよくわかる。しかし、彼女らの趣味嗜好はその後も変わらなかった。ネップマンロシア内戦直後にソビエト連邦で行
ソビエト式ボクシングシャドーパンチボール、サンドバックなど縄跳び、ミットなぜドミトリー・ビヴォルのスタイルは倒しにくいのか?-(スキル分析)DmitryBivolBEATSCaneloAlvarez|FullFight|MatchroomBoxingUNDISPUTED|RiyadhSeason:ArturBeterbievvsDmitryBivolFullFightFULLFIGHT|#TheLastCrescendo:Artu
ソビエト式ボクシングなぜドミトリー・ビヴォルのスタイルは倒しにくいのか?-(スキル分析)DmitryBivolBEATSCaneloAlvarez|FullFight|MatchroomBoxingUNDISPUTED|RiyadhSeason:ArturBeterbievvsDmitryBivolFullFightFULLFIGHT|#TheLastCrescendo:ArturBeterbievvs.DmitryBivol
ハロー張りネズミ8巻(ヤングマガジン)-弘兼憲史-無料漫画・試し読み!電子書籍通販ebookjapan【無料試し読みありebookjapan】ハロー張りネズミ8巻。無料本・試し読みあり!14年前に冬のカラコルムで消息を絶った高瀬という男の調査依頼が入る。半信半疑だったハリネズミは、苦難の末、彼がソ連KGBの工作員として再入国していたことを知る。ハリネズミの前に正体を明らかにした高瀬だっ...ebookjapan.yahoo.co.jpハロー張りネズミ(8)電子書籍版
ARK、ソビエト装甲車、BA-20です。今回は、車体のシャドー入れなどやりました。シャドーは後入れです。シャドー入れは、ガンダムマーカー、リアルタッチグレーで、綿棒でさすりながら後から入れました。このロシアングリーンは、やや明るめなカラーですが、シャドーを入れてやると、意外と悪くない感じにはなりましたね。あと、後ろに取り付ける、スペアタイヤになるとこも塗装しました。ここは、お遊びで黒に塗ってみました。そのまま、ガイアのサーフェイサーエヴォブラックでエアブラシで塗装しま
今回は北方領土問題について、なぜこの問題が発生したか、そしてなぜ解決しないのか等、色々と興味深い話を語られている、元自衛官でもあり、武道家、「熊野飛鳥むすびの里」の代表でもある、荒谷卓(あらやたかし)氏の解説をご紹介したいと思います。(上の写真:向かって左が番組ホストのITビジネスアナリスト、深田萌絵氏、右が荒谷卓氏)Youtubeビデオへのリンクはこちらです。文字起こしでご紹介します。Youtubeの日本語字幕機能がまだ精度が高くはないので漢字の間違い等、自分で気づいたと
ARK、ソビエト装甲車、BA-20です。今回は、車体の塗装とタイヤ、ホイールの塗分け塗装などをしました。車体は、MRのロシアングリーン1で塗装しました。ロシアングリーンの色、初めて使いますが、色はAFVにしては、明るめなんじゃないかなと思いました。違和感あるけど、戦前の物はこんなものなのかなあ・・。また、ロシアングリーン2の方も試しに使ってみたいです。ソビエト戦車は、ダークグリーンの色が、しっくりする感じでしたね。タミヤの指定色でもありましたし。といことで、車
ロシアというと私たちの世代はまだ旧ソビエトでありそちらの方がなじみがある。共産主義独裁体制とも言われていて何か不気味な国ではあった。ソビエト脅威論というものが高校生の時にあって高校で左翼の教師があの国は共産主義ではないとか言っていたことを思い出す。高校3年生の時にアフガニスタンに侵攻して一気に脅威論が膨れ上がった。私は専門書とか読む力はないので新聞とか月刊誌で関係の記事とか論文を読んでいたけど、ソビエトが日本を侵略するなんてとても思えなかった。だんだん世の中が右寄りになっていてそういう脅威論を煽
YouTubeチャンネルChobiStudioに、動画『【彼らは何を言ったのか】-072-レオニード・ブレジネフ(第4・7代ソ連最高会議幹部会議長):デタント(緊張緩和)への表明』をアップロードしました。音声:英語、ロシア語字幕:日本語大幅な軍縮を米国に強いられ、大統領ジミー・カーターの思惑を測りかねないままに、デタント(緊張緩和)について言及した第4・7代ソビエト連邦最高会議幹部会議長レオニード・ブレジネフ。※ドキュメンタリーシリーズ『冷戦』第19話より引用ドキュメ
沖縄に行かれたことがあるでしょうかたいへん美しい島です冬がないというにはいいですよね神奈川県の高校が沖縄に修学旅行に行きました修学旅行といえば京都、奈良にしか行かなかった我々の時代よりずっとましだと思いますところがなんと6月に行ったんですね一年でいちばん日差しが強い時期がいつか知らなかったんでしょうかそれとも、つゆのない北海道とかん違いしたのでしょうか生徒たちはやけどしまくって帰ってきたそうですそうかと思えば、やはり神奈川県の高校で、11月に北海道に行った学校がありまし
ARK、1/35、ソビエト装甲車BA-20です。これも、もう本体の組み立てはほぼ終了しました!これも、まとめてMRのロシアングリーンに塗ろうかと。これは、アンテナ?と支柱のとこが組みづらかったです。ここも、組み立てる時、ちょっと頭を使いましたね。支柱は、前の2つのとこが、長さがちょっと足りない感じでした。ここのとこは、瞬着の強制接着で行きましたね。あと、銃塔?になるところは、機銃の組み立てに失敗してしまいましたw機銃は、短く飛び出た感じになりましたね~。写真見てみ
前回公開したブログ記事で、日本政府が愚かなことに財政破綻することが目に見えているウクライナに対して10兆円もの借金の保証人になっているということをご紹介しましたが、今回ウクライナ政府が如何に財政的にもはや破綻が避けられない状況になっているか、具体的な金額等でご紹介したいと思います。ロシア在住の日本人Youtuber、ニキータさんがご紹介してくださっている、西側の反ロシア連合に兵器だけではなく財政的にも完全に依存しているキエフ政権の窮状を伝える動画から、一部の文字起こしで今回、ご紹
GeorgeOrwell著アニマルファーム(動物農場)🌟あらすじ🌟ある農場の動物たちが農場主を追い出し理想的な共和国を築こうとするしかし豚がやがて独裁者と化し恐怖政治へ変貌していく…🌟🌟🌟🌟auibleで聴きましたもう人生何度目?卒論もこれ💦分かりやすいから論じやすいんだな…最終的に動物農場の規則が↓Allanimalsareequal,butsomeanimalsaremoreequalt
北方領土は米国が勝手にやったこと、何のために?反ソビエトプロパガンダです。対立させたいのです。日本と近隣国とを対立させたい米国は、南京大虐殺等々様々なプロパガンダを流して反日政策に必死。でもプーチン大統領は親日分かる漢ですから。プーチン大統領は、ロシアの領土が大き過ぎて目を行き届かせるのが大変だから北方領土を返すと、日本政腐に言ってます。米軍基地を置かないのを条件に。それを拒否しているのは日本政腐。約束できないから↑イマココ北方領土問題は、どっちつかずの日本政腐の問題なので
日本の左翼はガラパゴス化して論じるにも値しない。かつてシモーヌ・ウェーユは「社会主義が前兆によって示されることが、今ほど少ないことは曾てなかった」(『抑圧と自由』石川湧訳)と絶望したものだった。しかし、現在はそれ以上に深刻であり、目覆いたくなるような惨状ではないだろうか。もはやマルクスの亡霊すらも立ち現れなくなってしまった。墓場すらも問題にされなくなった。歴史的な実験であったソビエトは崩壊し、その後継を名乗っている中国は、独裁専制主義国家であり、トロッキーがいう労働者国家ですらない。中
ソビエト装甲車BA3とBA6夏休みにいろいろと作っています。紹介としては以前からのソビエト装甲車BA3とBA6BA3を作り出した手前BA6にも手を出してついに完成をしました。BA6イースタンエキスプレスBA3ズべズタBA6を昔の名古屋レオナルドで20数年前に2000円くらいで買って作り始めてタイヤが4個足らないのが発覚してあきらめてしまえた。箱はべこべこで途中まで作ってしまっておいたBA6とミニアートのタイヤセットを倉庫から引っ張り出しタイ
今日は終戦記念日です。子どもの頃から「戦後N年」と言われてきて、今年は81年目とのことで、自分も歳をとるわけだと、かつてのお年寄りが終戦の日に言っていたことと同じことを考えるようになりました。計算してみれば、自分が生まれた年は戦後20年目にあたるわけで、終戦の年に生まれた人が成人になる年といえば昔はずいぶん長い月日が経ったと感じていたのですが、自分が成人式を向かえたとき、終戦から誕生年までと同じ期間を生きてきたはずなのに、20年という時間はあっという間だったと感じ、さらにこの年齢(還暦オーバ
トランぺッターの1/35、ソビエトKV-2です。これも早速開けて、ある程度まで組んでみました!とりあえず、車体大部分は組みました。砲塔は、思ってたとおり迫力がありました(笑)やはり、怪物(ギガント)と言われるだけはありましたね。転輪は、今のところ、最低3つ組んで取り付けましたが、パーツ数がちょっとありました。タミヤのやつは、もうちょっとパーツ数、少ない感じしてますが。タミヤのやつ、もし買うことがあれば、鹵獲機として作りたいなあ・・。これは、KV-1の方にも、興味が出て
X(旧Twitter)に投稿した、映画『サリュート7(原題:Салют-7/英題:Salyut7)』の自己感想の転載です。見放題対象が11/17いっぱいだった映画『サリュート7(原題:Салют-7/英題:Salyut7)』を視聴。政治体制が違っても人間が感じることは同じなのがとてもよくわかると共に、実写版『ガンダム』を見てる気分になった。非常に面白かったです。サリュート7[DVD]Amazon(アマゾン)映画本編中の修理経緯は、概略では映画で再現されてるら
駿河屋でまた、中古プラモのトランぺッターの1/35、ソビエトKV-2買いました!これも、中古で意外と安かったです。2000円台で買うことが出来ました!本当は、タミヤのやつ買おうとしたけど、いろいろ調ベていて、これが、偶然目に入ってきたのでw駿河屋では、タミヤの旧キットのKV-2も中古で売ってましたね。2010年代の最終ロットの物とか。プレ値はちょっと付いてましたがwこのトランぺッターのKV-2は、中華キットなのですが、結構いいキットみたいです。フィギュアは、残念ながら
2018-08-29ハリー・デクスター・ホワイトとアルジャー・ヒスはルーズベルト政権で何をしていたのか。渡辺惣樹『第二次世界大戦アメリカの敗北』をめぐる対談から、ハル・ノート、対日制裁、ヤルタ、国連、そして朝日新聞・NHKの戦争報道を問い直す。なぜ、第二次世界大戦を語る時、ハリー・デクスター・ホワイトとアルジャー・ヒスの名前がほとんど語られないのか。戦争は戦場だけで起きるのではない。政権内部で政策を作る者、情報を握る者、首脳の判断に影響を与える者がいる。本稿は2018年8月29日に掲
ミドルタンク修行を始めているがまあー難しいなヘビータンクでなれちゃったので、なんか勝手が違いすぎるうーんまだまだなれないなT-34-85をまだまだ使いこなしたとは言えないなんかしっくりこんのよヘビータンクに比べてなんか操作が滑る一発とかも無いから、地道にコツコツと当ててかないとしかしまあ俺は、甘えていたんだなぁ・・・もっともっと練習して、上手くなりたいなぁああ、KV-2で、一発ぶちかましていた時代が懐かしい今はコツコツコツコツ当てていっているミドルタンクは裏取ったり、
辻村深月さんの最新作ファイア・ドーム買ったわけではなくていつもの図書館でお借りしました。装丁にお金がかかっていそう練りに練られたストーリーで面白かったです上巻でドキドキし過ぎて下巻は読むのが怖くなりましたまさかの展開でしたエピソードの出し方が巧みで上手いなぁと思いました。そしてもう一冊これも図書館で借りたもの米原万里さんのノンフィクションです文庫本の嘘つきアーニャの真っ赤な真実何でこの本を読もうと思ったか?図書館の順番待ちの間に忘れちゃ
ソ連時代の中央アジアを巡る記録ソビエトアジアの建築物ロベルト・コンテ、ステファノ・ペレゴ編者/写真グラフィック社発行2022年4月25日初版第1刷発行ウズベキスタンについて調べるヒントの一環として、大昔にラジオ・タシケントから頂いた絵葉書を再確認。その図柄であるレーニン中央博物館タシケント分館(現・ウズベキスタン国立歴史博物館)を改めて見て、その外装のユニークさにひかれて、調べ直し、少し前にブログ記事にしました。その博物館のように、ソビエト連邦構成共和国であったカザ