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先日翔んで埼玉よりチーバ君のエクボにお嫁入りしたセロー波瑠ちゃん新オーナーやっサン大喜び😁早速チーバ君ナンバーになりました。………(^。^)納車セレモニーでは、やっサンの体格に負けてリアサス沈み込んでベタ足波瑠ちゃんそこで、リアサス調整作業します。バイクジャッキかまして…………^o^リアサスバネをタイダウンベルトで締め上げプレイして…………(^。^)ここから,見える二枚の調整を……
■2026年07月の活動記録今月もやってきてしまった月末。いつものように過ぎ去っていくこの一か月間に、活動した内容を思い返して画像をまとめている。本内容は管理人が行った活動の記録だったりする。各名称等は管理人が使用しているもので正式なものではないかも。こんな記録を参考にせず、正しい情報を入手して、正しく活動されたい。万一、参考にしてしまう場合には自己責任で。■07月中の主な活動とかいつもの備忘録と反省とかを一か月分。印象に残っている主な内容は、・久しぶりに城崎方
先日スターターリレー交換した時に少しやらかしバッテリー充電出来ない状態になっていた通勤で帰る時にエンジンかからず押しがけして帰るも全く充電されずライトも消えてしまいエンジンも止まってしまいましたバッテリー充電しスターターリレーと配線を整理して復活しましたがチェックランプは1度付いたら消えないんですねしばらく様子見て充電はされるようになったのでスターターリレーも再度交換しエンジンは一発始動、充電OKでも、チェックランプは付いたままなのでバイク店でリセットしてもらうことに最新のPC導
日曜日や祝日に出勤すると振替休日をもらえますが、3日間くらい溜まっています。そこで平日を利用し、キャンプツーリングを計画しました。場所は富士の「ふもとっぱらキャンプ場」数十年前に揃えたキャンプ用品を引っ張り出してセロー250に積み込み、いざ出発。出発時点では気温も高く、服装は長袖シャツに夏用ジャケット。ところが富士山が大きく見えるようになってくると、気温が低下。「道の駅富士」でトレーナーをプラスしました。キャンプ場に入る前に寄り
マイセローは長きにわたりマフラーに大きな凹みを抱えている。いつからなのか調べてみると、2020年6月21日には無かった。そして約一月後の7月18日には凹んでいた。その年の5月にVITPILEN701を購入しており、約6年間そのままということになる。当時はそのうちもっと大きな傷が付くからいいだろうと思っていた。また近年はオフ熱は冷めていたので気にもしていなかった。しかし最近またオフ熱がまた盛り上がってきて、この長きにわたる心のシコリをなんとかしようと思った。
今日も一日pic.twitter.com/sFAeI61XZC—FF&E(Furniture,Fixtures,andEquipment)(@FFE_only)May19,2026プッカさんの動画なんか好きです。-閑話休題-先日トランザルプで思った「デカいバイクは小道に入ると地獄になる」問題。前々から気になってたバイクを何台か乗ってみました。1.XSR155YSP西東京さんで試乗会をやるとのことでXSR155に乗ってきました。(家
私は通勤ライダー。17式セロー250を駆る。寒くなってセルの回りが目に見えて弱い。おそらくこの冬は越せまい。前回の交換は3年前。ショップで純正を盛ったわりには短い。新車で購入して最初の交換は5年もった。乗り方は変わってないんだけど。さて、なんにせよ不安要素は除去する。バッテリーを交換してしまおう。右サイドカバーを外すとそこにある。マイナス端子から順に外してケースから出す。新旧バッテリーの図。前回、安物買いで痛い目を見た。今回は最初からGSYUASAで行く。取り付け
タイヤを見ていると、ある物体が目に留まった。ネジが綺麗に刺さっていたのだ。リアタイヤはパンパンに空気が入っており空気漏れしている気配はなかった。それなら見なかったことにしようとも思った。1週間後に空気圧を計ると0.2BAR空気が減っていた。それで石鹸水を垂らしてみた。細かい白い泡がプクプクと出てきた。パンクとまではいかないが空気が漏れているようだ。ネジを抜いてみると「プシュー」といって一気に空気が抜けた。キャップに高さがあるので小さく見えるが2センチはある。