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こんにちは!DIY好きのskyfish7です。今回は、我が家の城であるキッチンリフォームについて、熱く語らせてください!長年の夢だった理想のキッチン。私が選んだのは、ズバリIKEAのキッチンシステム「METOD(メトード)」です!なぜIKEA一択だったのか?一番の理由は、「自分好みに自由に設計できるのに、価格が割高にならない」こと。今回、キッチンリフォームにあたって数社を比較検討したのですが、IKEAのMETOD:約60万円(施工は自分たちでDIY)某自然素材メーカーの2型規
こんにちは!DIYで理想の家づくりに挑戦中のskyfish7です。キッチン製作もいよいよ大詰め!今回は、壁にキッチンパネルを貼っていく作業です。DIYの中でも、後戻りできない材料の「切断」は特に緊張する瞬間ですよね…。蘇る、苦い過去の失敗…実は以前、洗濯機周りにキッチンパネルを貼った際、大失敗をやらかした経験があるんです。それは…コンセント穴を開ける位置の採寸ミス!なんと、パネルの裏表を勘違いして採寸してしまい、見事に穴の位置がズレてしまったのです…。あの時の絶望感は忘れられません。
こんにちは2階の柱終わり軒桁の刻みに入ってます。ここで一つ問題発生軒桁には屋根の下地になる垂木が455ピッチでかかってきます@455でかかってくる垂木軒桁を屋根勾配で欠きこんで、そこに垂木をのせて釘を打ち止めます。普通の在来工法であればそうなるでも設計で上がってきてた欠きこみを図面に起こして確認してみたら105角の軒桁に対して水平方向に52.5ミリ、垂直方向に78.75ミリ欠きこむこれ↑欠きすぎじゃね?笑たかだか屋根垂木に大きな欠きこみは嫌なんで笑ってなってんで
こんにちは前回軒桁と母屋を考えていて垂木自体に欠きこみするってブログであげてましたが、その後もいろいろ考えやはり軒桁に垂木の欠きこみすることにしました。理由は1.木は少なからず反っているので、屋根の軒先がだおらないように軒桁の材芯から測り欠きこみ深、幅を調節する必要がある。垂木の欠きこみだと決まった寸法を欠くことになるのでそれが難しいと思います。2.母屋と軒桁の加工の際に垂木欠きも一緒にやった方が効率が良さそう。反った垂木を使う場合母屋の材芯から際までいちいち寸法測
こんにちは!今回は、砂利を敷いていた玄関アプローチをDIYで**土間コン(土間コンクリート)**に仕上げた記録をご紹介します。■きっかけ玄関アプローチは、とりあえず砂利を敷いていた状態でした。でもやっぱり砂利は歩きにくいし、見た目もいまひとつ……。ということで、土間コンに挑戦することに!■最初の壁:型枠の杭が打ち込めない!型枠を組むには杭が必要です。最初は一般的な角材の杭を使おうとしたのですが、これが大変な苦労でした。我が家の地面は石がたくさん含まれていて、杭を打ち込む途中