ブログ記事369件
ヘッドライトをLED化したら何故か不動になってしまったCB72だが、何とコイルまでもやられているではないか。ショートしてしまっていた16V化ユニットを外しても点火せず、セミトラを外してもダメと。おいおいまさかと思ってコイルの導通を測ると。導通無し、明らかに内部断線している、ええーーー、と驚きの連続だ。通常コイルは数Ω程度の抵抗値が有るんですよ、こりゃ点火機系が全滅という事じゃないかぁ。仕方なくコイルを調達、今までと同じ汎用品を入手します。下が新品です、物は同じ
ショベルヘッド、点火時期をそれなりに点火時期を合わせても、アイドルが不安定。三拍子で止まりそうになったり、回転高いままで落ちてかなったり。ガバナーを外してみます。ガバナーの点検以前に何があったのかって言うくらいケースが傷ついてます…もちろん反対側も。ガバナー吹き飛んだのか…こちら元々付いていたガバナー。ものすごくダンパーが聞いてるような感じで中々閉じません。こちら新しいもの。スムーズに閉じます。ついでなのでポイント点火からセミトラのダイナSに交換していきます。繋ぎ間違える
インスタでアップ頂いています。フルコースで取り付け頂いています。じみへんonInstagram:"夜間走行でエンストしがちなのを解消!おはゆに61製電圧可変mosfetレギュレータに交換しました!ヘッドライト、テールランプもLEDに交換。バッテリーも新品の7Ahの物に交換しました。安定しております!元々付いていたアメリカ製のICレギュレータはライトオンで電圧12切る状態で夜間の信号待ちはエンストにおびえてましたがこれで安心です!動画1つ目が交換前、2つ目が交換後です。#w1#w1
経年劣化・・・なんだろうな~長年愛用してきた永井電子製のCDIともオサラバする時が来たようだ。約40年前に当時の愛車カペラロータリークーペGSⅡに取り付けたのを皮切りに、日産パトロールに載せ替え、そして淑女へとまた載せ替え今に至るのです。それぞれのディスビ用にポイントレスキットが永井電子にて用意されていたので、そのような運用が可能でした。取り付けるとそれまでが嘘のように気持ちよくエンジンが回ったのを今でも覚えています。そして幾年も経って知らぬ間に劣化は進み、今回のようなエンジンがかから
202602追記最近は、インスタグラムに多数の動画をアップしていますので、宜しければこちらをご覧ください。カワサキW1S(W1SAの1ポイント化)NEW‼2024/6/23元々、調子が良く始動性は、良いので始動性に関しては変化は分かりませんでしたが、サウンドに迫力が増し、トルクも太くなったように感じます。またブルーのLEDがカッコいいです!取り付けもわかりやすい説明書付きで簡単に装着出来ました。ありがとうございました。※私のw1は、乾式クラッチ仕様になってます。動画①動画②
端子接続不良によるトラブルは、本当に多いんです。目で見て接続されていても、電気は流れていないことがあります。今回もそんな事例の一つかな。JAKOBonInstagram:"先日より充電不良の症状が発生し、色々と弄くってみましたが、最終的にはダイナモ側のギボシ端子を新品にしたら直りました。思い返してみると、症状が発生したのはメインハーネスをリプロ品の新品に交換したタイミングとほぼ同じ。おそらく、リプロハーネス側のギボシ端子は新品だったのに対し、ダイナモ側に残っていた古いメスギボシに
ご購入者様の動画ファイルです。こちらに掲載しているもの以外です。①CL72Type1500rpm②BMWR75/5620rpm③W1S④カワサキメグロSG250440rpm⑤ラビットS601⑥SL90⑦ラビットS82K⑧メグロK2⑨シトロエン2CV⑩ハーレーFXWGハーレーダビッドソン1947年式FLのご購入者様からは、「いや~すごいです。峠のつづら折れの登りで今まで2速まで落としていたところ、3速で遅角すればその後アクセルに付いてきますから!低回転のトルク