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前回からかな~り日が経ちましたが…CU2アコードを中古で購入しました。店はホンダU-Select鶴ヶ島。HondaCars坂戸U-Select鶴ヶ島│Honda公式中古車検索サイトHondaCars坂戸U-Select鶴ヶ島の店舗情報をご紹介。埼玉県でHonda認定中古車の取扱店としてお客様に安心して選んでいただける店舗・サービスを心がけていますucar.honda.co.jpたまたま行った先で球数の少ないCU2を探してもらい、判断微妙な中古が幾つかあり…その中で比
ジオ・サンティ-ニ監督によるアメリカのサスペンス映画。出演はクリストス・カラボジアス、スコッティ・トバル、ジオ・サンティーニ。<あらすじ>森の中を疾走する1台のセダン。そのハンドルを握るデニスは銃創を受け、傍らには拳銃、後部座席には200万ドルの詰まったバッグが積まれている。セダンはトラップに引っかかってタイヤがパンク。デニスはバッグを背負い、拳銃を腰に挿して歩き始める。そこへポール、トラヴィス、ジョン、レナードの4人が、半自動小銃を積んだピックアップトラックで通りかかった
ご訪問ありがとうございます今回の内容は、これからフーガハイブリッドを購入検討される方がいれば、少しでも参考にして貰えたら幸いです聡明な皆様はきっとご存じかと思いますが、Y51フーガは、大きく分けると約6つのモデルに分類されます平成27年2月のマイナーチェンジから「後期型」になるのですが、その前の前期型では3回の改良があり、モーター出力などの細いところが変更になっておりますマイナーチェンジ後も、3回の改良が行われており、後期の中期(平成27年11月)では、フロントガラスが
シャドウの1/64プジョー505セダンを購入しました。イエローバルブを再現したクリアイエローのヘッドライトが当時のフランス車らしく、、グリルやモール、窓枠などボディ全体も細かい印刷により丁寧に仕上げられています。テールランプもクリアパーツで再現、熱線の入ったリアガラスなどめちゃくちゃ小さいのに良く出来ていて、、プロポーションも良く素晴らしい仕上がりとなっています。DCTブランドから505のワゴンが先に発売になっていて日本のミニカーショップでも販売されています。
ということで、日産プリメーラがEVで復活するのではとの記事が載っていました。なるほどぉ、プリメーラが復活ですか。しかしながらEVのようです。プリメーラは90年代に日産の人気車種でしたね。2代目プリメーラは確かR32GT-R復活を成し遂げた水野さん?が主幹だったような。特にプリメーラUKは足回りなど評価が非常に高かったと思います。復活のプリメーラは東風日産のN7か生産終了から約20年が経ち、ここへ来て20年ぶりに復活となれば嬉しい話です。まぁ時代なのでEVで出るのはしょうがないで
どうも皆さんこんにちは!先程投稿したカンガルー便トラックのレビューを書いている途中にお腹が空いてしまい、久々にしらす干しご飯を食べたのですが、そのしらす干しが結構臭くてびっくりしたあざらっちです!いや〜去年に学校の校外学習で友達と鎌倉でしらす丼食べて以来久々のしらす関連だったのですがあの臭いには驚きましたね…しらす干しを嫌いと言ってた高校時代の友達の気持ちが少し分かったかもしれないです。あ、もちろん消費期限は過ぎていなかったので美味しく食べられましたよ!という訳で今回ブログでレビューして
♣︎CarReviewNo.69♣︎LEXUSLS500hVersionLレクサスのフラグシップを調査!?本日は、例によって大学の友達のツテでレクサスのフラグシップセダンを運転してきました。それも何と400km以上というハードなスケジュールで、多機能も試すことができました✨目次LSのラインナップ特筆すべきは静寂性か先進性は国産車トップレベルながら「真面目さ」が仇となるパワーユニットと変速機良く曲がるのに止まらない??LSの未来〜立ち位置が問題か〜目次を開
♣︎CarReviewNo.71♣︎NISSANSKYLINECROSSOVER賛否の多い名車に初試乗!真価を徹底的にレビュー!!友人が地方への就職にあたってスカイラインクロスオーバーを購入しました👏真価が気になりつつも結局乗れないままになっていた一台だったので、嬉しい限りです!彼と行ったゴルフの往復で300kmほど動かしましたので、徹底的に実力をレビューしたいと思います主要諸元試乗友人が購入したのはFRのモデルで、タイプSというエントリーグレードです。エントリー
レクサスの新型「大きいセダン」、新たなラグジュアリーを表現する新型「ESカスタムモデル」がまもなく発売という。全長5m超えボディに豪華絢爛な「攻めの専用デザイン」採用するモデルが登場するとか。レクサス「ES」は、ブランドの中核モデルとして長くラインアップされつづけているミドルセダンであり、快適性や静粛性を重視したラグジュアリー志向のモデルとして、世界各国で販売されています。8代目となる新型ESは、2025年04月に開催された上海モーターショーで世界初公開されたモデルで、日本市場では2026年
日曜の話。いつもの日曜のように16時から車に乗って、慣らし運転のドライブに出かけた。この日は、地元の山地にある名栗方面へ向かおうと思い、長い距離を走りたかったので一度青梅市内に行き、とんでもないヘアピンカーブが続いた後にビックリするレベルの急坂のある峠道を超えて名栗に入った。峠の頂上にある古いトンネルを抜けると、今度はウネウネと蛇がのたくったような急カーブが連続する下り坂が山のふもとまで続くので、僕は安全のためにギアをセカンドに入れてエンジンブレーキを使いながらゆっくりと峠道を降
ということで、アルファロメオの2025年販売台数に関する記事が載っていました。それによると、2025年の販売台数は昨年比20%増ではあるものの、73,000台だったそうです。そのうち約80%が欧州での販売で、一番売りたいアメリカ市場では、何と前年比36%減の5,652台になっています。いやー、アルファロメオは売れていないと聞いていましたが、こんなに売れていないとは。前年比20%増なのは、欧州で新型ジュニアが出たことが大きいと思われます。欧州では伸びたものの一時の勢いはなく、さらにその
セダンで1番苦労する所とりあえず吊れたから安心で下を進めながらハッチ側もデザイン決めて箱をドッキングしてシンキングタイム入りいい感じで続くセルシオの作業で精神鍛えられた人からの投稿
2026年、早くも2月。この調子で行くと、も~直ぐに年末だな(笑)そんな2026年2月のリビングに置いてあるカレンダーは、2代目クラウン!2月は、雪の季節。そんな雪の中に、2代目クラウン!2月の2代目クラウン、とても素敵ですね👍そんな2代目クラウンの資料を自室で探して、こんなムック本が出て来たので載せますね。っと、このムック本は、GRS180系クラウンが、2003年(平成15年)12月に発売となった時のムック本です。このムック本は、GRS180系クラウンの詳細な
ということで、次期アルファロメオのステルヴィオとジュリアはEVになると言われていましたが、EVオンリーではなくハイブリッドなども搭載できるようプラットフォームの変更を受けるために、登場が2028年になるそうです。まぁ、そうですよねぇ。アルファロメオは高級ブランドへ昇華するために、大型のクルマを中心にEV化することで対応するというプランでした。しかし、EV市場が縮小し、ヨーロッパもEV化を後ろ倒しにしましたし、一番売りたいアメリカがトランプによってEV市場が成り立たないほどに縮小してしまって
今年も残り6日(本日含む)。夫は今日が仕事納め。私の今年最後の「お弁当任務」も無事に終えました。いよいよ「年末」感が出てきて、別れ際のご挨拶にも「どうぞ良いお年を~」のフレーズが…そして、我が家の新しい車選びも佳境に入ってきました。車の買い替えにあたっては、今の車を当然「下取り」に出すわけで。そのためには、まず「査定」をしてもらう必要があります。これまで4店舗で査定をしてもらいましたが・・・揃いも揃ってなかなかの惨敗感w購入してから8年経過。走行距離
オオタ日本の乗用車の元祖73年前サバンナRX3昔のタイヤとは思えないほどコーナリングスピードが速いハコスカGTRを抜き去るパワーこんなの存在するのか後の型のファミリアバンに前の型の顔に見えるグランドファミリアセダンこのバンはRX3タイプ更に前丸目ローダウンフォグランプ角目ほぼ見ることはないですね