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隣県の昭和レトロな商店街でのランチで197㎞程。夏を思わせるかのような気温の下でのツーとなりましたね。今回で4回目の訪問だった。今回は2台で狩野英孝さんの故郷懐かしさ満タンの商店街スバル360がお出迎え前回はボンネットバス私も所有歴ありカーマニアの方に引き継いだのだったが・・・津波にさらわれてしまった残念大行列必須のお店開店間もなく我ら入店と同時に満席オーダーは好物の生姜焼き帰路は紅葉に期待し山沿いをしかしながらイマイチの状態紅葉諦め今年最後の稲穂とコラ
すっかり秋が深まってきて朝晩肌寒くでも日中の空にはウロコ雲が広がって18時頃には暗くなりはじめたいやぁ〜、過ごしやすい秋ですわ〜ただ…全国的にらしいけど今季はカメムシがホンマに多いっ🪲🪲🪲帰ってシャワー出てタオルで拭いてたら足元に1匹鎮座してて踏みそうになった洗濯物はしっかりハタいて取り入れや〜今のうちにどんどん進めてますスバルは少し内側も修正があってリヤラゲッジは燃料タンクがありその下パネルの酷い錆除去から全体を研磨運転席フロアもブレーキオイル漏れ等で錆が発生してた
こちらのスバル360。今から60年以上前、鈴鹿サーキットで行われた第2回日本グランプリを制した、純然たるワークスマシンなんです。前年の第1回日本グランプリでライバル・スズライトに1-2フィニッシュを決められ、顧客やら関係先から抗議の電話が殺到してブチ切れたスバルがガチのワークスマシンを製作したのでした。いろいろ仕様は異なりますが、市販車では16psしかない強制空冷2ストエンジンをチューン。榛名山でのテスト(ちゃんとナンバーついてますから…)や鈴鹿サーキットへも通うようになり、「リッターあ
これです↑最近またカスタムの路上復帰を頼まれてまして。しばらくエンジンをかけていない車。オイル漏れ、オイルまみれのエンジンを分解しながら降ろしました↓今回は出張です。ついでにタンクも洗浄のため降ろしました。カスタムのタンクはここ↓室内からシートと保護カバーを外し、ボルト4本外せば外れます。給油口の接続部分も外してからですね。で、外したパーツを持ち帰って、洗浄、ブラストそして、エンジンを組み付けに行ってたんですが、エンジンがかかりません。点火タイミングを合わせて、デスビをポイント