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「フロントホイールのシャフトのカラーが欲しい」と店頭に部品購入に来たお客様「メーカー廃番でリプレイス製作品ならヤフオクで出品されていますよ」とご案内お客様が言うにはカラーが入っていないというそんなわけ無いだろうと乗ってきた現車を確認「居るじゃん!」ボトムケースにクランプされているナットも向きがおかしいとか言ってるがサービスマニュアルやパーツリストを見れば構成は分かるはずなんもおかしいことはない反対側を見るとアクスルシャフト端面がボトムケースのクランプ部の面より奥に入っている本来
「え、これもシュート?」「あれ、こっちも?」「ていうか全部?」バラを育てていると“シュート”という言葉にぶつかります最初は「新しい枝のことね、はいはい」と思っていたのに、気づけば今年伸びた枝全部シュートなんじゃ?という謎の領域に突入というわけで今回はベーサル、サイドステム、そしてラテラル……それぞれの違いと“扱い方”をサクッと整理しておこうと思いますピンチしたベーサルシュートの先端■シュートって、そもそも何?園芸用語でいうシュートとは、
遅咲きのバラ達が開花してきました~(我が家では遅咲き)早くしないと梅雨になるだろ!バラ達を急かしております。うちから1時間半くらいのヒロガーデン(県北)では、早咲きの品種が咲き始めたらしい。おそっっジャスミーナまだ三分咲きくらい?遅咲きじゃなければ最高なのにぃピクシーは早咲きすぎるから、1回蕾とった。うちの開花ピークだと蕾とって丁度良かったアルカーナアルカーナとピクシーアルカーナはステム長いのでトピアリーつけてる。アルカーナ樹形がイラッとするけど、花が可愛い樹
先日の走行で振動によるビビり音が大きくて対策が必要になったわけですが、まずは車体側の取り付け部分のハンドルブレースをハンドルの高い位置に移動して、長さ調整機構をきちんと使って取り付けることにします、というのが前回までのお話。それにしても音が大きいなー、とid-C5Pro本体を眺めていたら、付属のストラップの脱着部分の樹脂が本体に触れそうになっていました。振動でカメラに接触すればそれなりの音になりそうです。とはいえ、これがギリギリなので仕方なくつけていたのですが。取り付け強度的には劣
新しくフレームを購入しました。LOOK595(BLACK,XS,'07)です。メ○カリで5万でお釣りがくるくらいの値段で購入しました。LOOK595といえば、やはり名車だと思います。『弱虫ペダル』の真波くんの影響もあるでしょうし、フォークとヘッドチューブ、そしてシートチューブに入った大きなLOOKのロゴが生む、独特な美しさもあるでしょう。フレームでも10万円はする595が、なぜ破格で手に入ったか?その理由は、見てのとおり、クソ短いコラムです。
大分日数が掛かってしまいましたが、漸くフロント周りのバフ掛けを完了しました鏡面の様にピカピカと言う訳には行きませんでしたが、素人にはこの辺が限界。それでも、大分草臥れた元の状態を考えれば、十分やった甲斐がありました。クリア塗装はまた今度として、次はリアサス周りとホイールの仕上げかな?
わがままな常連ばっかりやんか(=_=)ハイパーミニCRF250の既に組み付けてるステムをアルマイトしたいと……………😳アルマイトはアルミにやるやん……………😳鉄が付いてたら出来ひんねんで😳ベアリングレース既に打ち込んでるやん😳車体から外してベアリングレースを抜きましてん……………( ̄ー ̄)プーラー延長してすっぽりと🤣で、またステムシャフトを打ち替えて欲しいといちげんさんから送られて来てますねん。今度はスクーターで、キャビーナて聞いたこと無いスクーターにリードのステムを打ち替えるん
続きですステムシャフトにベアリングレースを圧入するために、近所の車屋さんへ。ちょこっと借りて圧入。叩き込むより楽ちんwグリスをたっぷりと塗って、シャフトを差し込んでアジャストナットを閉め込みます。締め込みにも特殊工具を購入しました。デイトナ製ステアリングステムレンチ。ただ購入してから気づいた。。。対応ナットよりCBRのナットの方が大きい。。。って事で・・・合うように削って加工しましたwww新たに買い直すのも勿体ないしwアジャストナットの規定トルクは29N
ロイヤルセレクションお稽古🌿咲いた姿は優雅に豪華香りはユリではなくほんのり優しいパフューム中でもこの品種は珍しいのでお稽古中に施設の方も見学に😄上級作品はグローリーカラーカラーのステム(茎)を活かし優しい雰囲気にアレンジカラーの配置に個性が出ますね美しい花々に心が和みました✨風邪(肺炎)が流行っております皆さまお気を付けて下さいね☘️
10月14日(火)3連休一度もバイク乗らずなぜって?天気もシャキっとせんしこの音が気になってね~これは以前異音に気付いた時の動画これは昨日の異音うぅ~んステムベアリングかなぁ~?ステムベアリングってこれね画像お借りしましたm(__)m正式にはステムテーパーベアリング波瑠ちゃんもうすぐ3万キロだからそろそろステム周りオーバーホールなんだよなぁ~つかベアリング
故障した油圧式キャリパーから機械式へと入れ替えた副産物と言える大幅な軽量化に伴い走りの軽快感が上がり各箇所ジオメトリーを自分の乗り方に合わせ煮詰め直す事にしました。まずハンドル位置の見直しでデフォルトの70mmから10mm刻みで付け替えテスト走行を行って一番合うポジションを探りポジション的にもハンドリングの好みも40mm付近がベストだと判りました。元からMTBで使ってた黒い方のステム40mm±0°がグラベルドロップハンドルの幅広ハンドルがポジション的にピッタリでハンドリング的にも一番自然か
GUSTOGTR購入に当たって私個人が気になっていた点を、購入して分かった範囲でお伝えして行きたいと思います。私は今まで所謂ひも式しか所持しておらず、ディスクブレーキ車も所持は初めての素人なので至らない点はどうかお許し下さい。私が購入したのはGUSTOGTRPROTEです。フレームはどのグレードも同じなのでコンポーネントがアルテグラの8170系になります。まずステムですが、アタッキのステム一体型でケーブル内装の新しいハンドル
元々付いていたステムがこれ、今のハンドルでは径が合わないためお休み中測り方が分からないが多分80か90ミリ写真の後色んな角度で測ったらおそらく90ミリじゃないかなって思う。角度は6度くらいなのか?ほぼついてないくらい。ここで次のステムをどうするかだけどクランプ径31.8これは必ずこのステムの時は若干遠く感じて、なので今の短いのを買ったんだが今度は近すぎて膝当たりそう。60ミリ位あるかそういうのにするか、もしくは長さは同じくらいで角度がキツめのやつにするか。ちなみに今のは40ミリ位、