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神奈川県箱根町を走る箱根登山電車(箱根登山鉄道)。大平台駅を出発すると、いよいよ最後のスイッチバックとなる上大平台信号場、そして仙人台信号場を経由し、標高436メートルの宮ノ下駅へと登っていきます。今回は、その大平台駅から宮ノ下駅までの区間を、駅・信号場ひとつひとつをじっくり眺めながらご紹介します。前回までのお話静岡県を含む箱根エリアなど神奈川県西部の未乗区間の乗り潰しをめざす旅。前回は、箱根登山電車で大平台駅まで到着し、箱根登山電車ならではのスイッチバックがある構内を
目次特急「九州横断特急」の概要特急「九州横断特急」の停車駅特急「九州横断特急」の使用車両特急「九州横断特急」の車内の様子特急「九州横断特急」の景色と見所の紹介(大分~熊本)・大分~豊後竹田・豊後竹田~宮地【九州鉄道最高地点へ向けて登山開始】・肥後大津~熊本【発展目覚ましい熊本市郊外を進む】総評目次を開く特急「九州横断特急」の概要特急「九州横断特急」は熊本から豊肥本線、日豊本線を経由して大分・別府を結ぶ列車です。豊肥本線を走る特急列車は「あそ」として運行されていま
前回熊本に到着してからの続きです。『九州鉄道の旅①』こんにちは!えばあです。本当に暇すぎてやることが見つからなくてここ数日間色々と調べた結果、高校時代からやっていなかった乗り鉄でもしてみようかなと思いました。…ameblo.jp幼いころ、電車の図鑑を見るたびに必ず載っていた「ゆふいんの森」や「あそぼーい!」の写真に心を惹かれ、いつか乗ってみたいと思っていました。今回の旅行が正式に決まったのはなんと前日。さすがにゆふいんの森は満席でしたが、JR九州の予約サイトで座席表を見てみると、
JR九州の特急「あそぼーい」、パノラマシートに乗ってきました。【1】「あそぼーい」とは特急あそぼーい号は、熊本県の阿蘇山周辺を走る豊肥本線の観光特急です。4両編成の気動車で、全車指定席です。熊本~立野~阿蘇~宮地を結びます。1日2往復ですが、運転しない日もあります。熊本9:57→《あそぼーい1号》→宮地11:32宮地12:02→《あそぼーい2号》→熊本13:19熊本13:36→《あそぼーい3号》→宮地15:14宮地15:48→《あそぼーい4号》→熊本17:08大きな特色は、
昨日に続き、諏訪へ出かけたお話の続です・・・・伺ったのは、諏訪にお住いの、中村研二さんのお宅の、ファインスケ-ルの大レイアウトです姨捨山のスイッチバックを再現されています・・・・こちらが姥捨山駅です・・・・長野型D51重連の貨物列車が姥捨山駅を出発して行きます・・・この大レイアウトの制作秘話を中心にした、楽しいクリニックを予定しています皆様、是非おこしくださいませ~前回のクリニック映像はこちらをご覧ください広いレイアウトル-ムを周回する、1/8712mmの大レイアウトです・・・
スイス旅の続き~2日間お世話になったホテルを後にして本日のメイン氷河特急に乗りますこちらは、とても人気のある列車個人手配だと数か月前からの予約が必要で日程によっては、すぐ予約が埋まってしまうようですでもツアーなのでそこは、安心!全長291㎞所要時間8時間サンモリッツの駅で荷物と一緒に乗り込むのですが、添乗員さんいわくスーツケースを置く場所が限られているので早めに並んでスーツケースを置く場所を確保することが大切とのこと私たちのツアーの人た
これまでも当ブログでもご紹介しておりますように、大分市の大分駅の隣駅でもあります日豊線西大分駅は、こちらもご紹介しておりますように、大分地区の貨物の拠点でもあります駅でもあるのが特徴であります。この西大分駅では、旅客列車に関しましては、画像2・3にもありますように島式ホーム1面2線となっているのが特徴でありまして、画像の南福岡車両区の813系電車や大分車両センターの815系電車などと言った普通列車が停車する駅でもあるのが特徴の駅でもあります。尚、上の画像1の駅舎はJR貨物の
香港ディズニーランド、ワールド・オブ・フローズン(アナ雪エリア)のアトラクションをご紹介しております。「ワンダリング・オーケンズ・スライディング・スレイ」『香港ディズニーランドレポ⑯ワンダリング・オーケンズ・スライディング・スレイ』香港ディズニーランドのレポですが、続きましてはワールド・オブ・フローズン(アナ雪エリア)のアトラクションをご紹介したいと思います。アナ雪エリアのアトラクション…ameblo.jpそして今日は、香港ディズニーランドの一番人気アトラクション「フローズン・エバー・ア
北陸旅の中でも、地味ながら検索で読まれ続けているのが、上市駅のスイッチバック構造について書いたこの記事です。北陸新幹線延伸を経た今、あらためて地方ローカル線の歴史を振り返りたくなり、情報を補足して再掲することにしました。**********前回は、上市駅に到着したところまでのお話でした。地鉄本線の途中駅なのに、なぜかスイッチバック構造の構内になっている上市駅、なので駅名標も…………こんな感じで、頭端仕様となっています。その謎を探るべく駅訪問をしてみましょう