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目次特急「九州横断特急」の概要特急「九州横断特急」の停車駅特急「九州横断特急」の使用車両特急「九州横断特急」の車内の様子特急「九州横断特急」の景色と見所の紹介(大分~熊本)・大分~豊後竹田・豊後竹田~宮地【九州鉄道最高地点へ向けて登山開始】・肥後大津~熊本【発展目覚ましい熊本市郊外を進む】総評目次を開く特急「九州横断特急」の概要特急「九州横断特急」は熊本から豊肥本線、日豊本線を経由して大分・別府を結ぶ列車です。豊肥本線を走る特急列車は「あそ」として運行されていま
毎度ご覧いただき誠に有難うございます。今年の桜前線も東北地方まで進んだようですが、筆者にとっては撮影を計画した日の天候に恵まれず苦戦の連続でした。そんな中、桜とのコラボを求め初期メンバーの引退が発表された箱根登山鉄道(小田急箱根)へ赴いてきました。狭隘な温泉街での撮影のため、登山電車に乗り出発です。春の観光シーズン、車内はインバウンドの観光客とキャリーケースでいっぱいです。駅に掲出された初期メンバー引退の告知。最初に目指した踏切は廃止され撮影不能に。地元テツの先輩のお話
本日は5月13日水曜日でございました。。。五月病まだ治ってないですねwwwやる気がなくなって2日間ブログを更新しない、などなどの症状に見舞われてしまいましたwww新規旅行放浪記事更『GWだから首都圏周辺のドーミーインツアーしてきた』の記事更新はそのうちします。。。それでわ〜〜〜以下のシリーズを再開しまする。。。JRグループ共通の企画乗車券青春18きっぷ2024年春(旧ver)、2024年夏(旧ver)&JR北海道&東日本の企画乗車券北海道&東日本パス2026年冬(現行
北陸旅の中でも、地味ながら検索で読まれ続けているのが、上市駅のスイッチバック構造について書いたこの記事です。北陸新幹線延伸を経た今、あらためて地方ローカル線の歴史を振り返りたくなり、情報を補足して再掲することにしました。**********前回は、上市駅に到着したところまでのお話でした。地鉄本線の途中駅なのに、なぜかスイッチバック構造の構内になっている上市駅、なので駅名標も…………こんな感じで、頭端仕様となっています。その謎を探るべく駅訪問をしてみましょう
JR九州の特急「あそぼーい」、パノラマシートに乗ってきました。【1】「あそぼーい」とは特急あそぼーい号は、熊本県の阿蘇山周辺を走る豊肥本線の観光特急です。4両編成の気動車で、全車指定席です。熊本~立野~阿蘇~宮地を結びます。1日2往復ですが、運転しない日もあります。熊本9:57→《あそぼーい1号》→宮地11:32宮地12:02→《あそぼーい2号》→熊本13:19熊本13:36→《あそぼーい3号》→宮地15:14宮地15:48→《あそぼーい4号》→熊本17:08大きな特色は、
HappyDance☆EnjoyDancing♪ChaCha「オープン・ヒップ・ツイスト」と「クローズ・ヒップ・ツイスト」に続きまして「スイッチバック」と「オーバーターン」ルンバ編そういや以前も書いた事があったな女子力アップ!色気と演技スイッチバック丁度、コロナの年でyoutube見るしかなかった頃ダンスチューバーもたくさん出ましたヨあの頃はねそれぞれ個性のある配信でどんな選手が居るのか外への発信と
早朝から行こうと計画していたのに、用事をねじ込まれて出遅れスタート。新幹線で時間を買う…通常の在来線の料金の2倍近くになってしまいますが。西明石から「ひかり706号」東京行に乗り込みました。もちろん自由席で。西明石11:25発。久しぶりの新幹線でしたが、ワクワク感が乏しい…速いのは速いのですが、物足りなさがあります。宮原運転所に差しかかりました。宮原名物4機関車くらいしか目を惹くものはもう…
西武鉄道の特急Laview(ラビュー)」に乗って秩父へ。特急Laview(ラビュー)は、西武鉄道が2019年に運行を開始した特急で、池袋駅~西武秩父駅を走る電車。Laviewの名称は、「L」贅沢(Luxury)なリビング(Living)のような空間、「a」矢(arrow)のような速達性、「view」大きな窓から移りゆく眺望(view)という想いが込められている。乗車券のほかに特急券が必要で、事前に購入すると池袋~西武秩父間で特急券が900円、私は所沢~西武秩父間を乗
前回熊本に到着してからの続きです。『九州鉄道の旅①』こんにちは!えばあです。本当に暇すぎてやることが見つからなくてここ数日間色々と調べた結果、高校時代からやっていなかった乗り鉄でもしてみようかなと思いました。…ameblo.jp幼いころ、電車の図鑑を見るたびに必ず載っていた「ゆふいんの森」や「あそぼーい!」の写真に心を惹かれ、いつか乗ってみたいと思っていました。今回の旅行が正式に決まったのはなんと前日。さすがにゆふいんの森は満席でしたが、JR九州の予約サイトで座席表を見てみると、
当ブログでもこれまでもご紹介しておりましたように、上の画像1にあります長崎県諫早市の喜々津駅から、長崎市の浦上駅の間には長崎線は2線に分かれておりまして、画像2のように駅の長崎方で2線に分かれております。この区間も、令和4年9月改正までは電化されておりまして、かつては特急電車が運行されておりましたし、現在も画像3のYC1系気動車で運行されております快速「シーサイドライナー」が運行します「市布経由」と呼ばれます区間が「新線(画像2では左側)」、同じくYC1系気動車によって非電化区間で
スイス旅の続き~2日間お世話になったホテルを後にして本日のメイン氷河特急に乗りますこちらは、とても人気のある列車個人手配だと数か月前からの予約が必要で日程によっては、すぐ予約が埋まってしまうようですでもツアーなのでそこは、安心!全長291㎞所要時間8時間サンモリッツの駅で荷物と一緒に乗り込むのですが、添乗員さんいわくスーツケースを置く場所が限られているので早めに並んでスーツケースを置く場所を確保することが大切とのこと私たちのツアーの人た