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以前ブログに載せました廉価FM音源シンセサイザー「M-VAVEFM-1」。1万円で単体でもしっかり使える良製品ですが、なんと非公式?のカスタムファームウェアが出たようです。FM-1+VA·BaudGirlFM-1_089.fwsc2026-09-27YouTubeより、schwarz[wald]arbeiter様の紹介動画画面も機能も変わっていて、なにやらアナログシンセっぽさが加わっているように見えます。メーカー本家
というわけで、先日、珍しくナイフじゃないベースラインシンセサイザーとか、リズムマシンの話をしました。で、今回もその延長のお話。そんなわけで、TD-3-MOを導入しました。私は黒色にしましたが、黄色いやつとか、カラーバリエーションもあるみたい。BehringerアナログベースラインシンセサイザーModdedOutモデルUSB/DINMIDI対応VCFのMIDICCコントロール対応サブオシレーター/オーバードライブ搭載16ステップシーケンサーTD-
私はとても喜んでいます。さっきM-VAVEの公式ページを見ていたら、FM音源キーボードSMK-37Proの最新ファームウェアV16がリリースされていました!http://www.cuvave.com/appdownload変更点は以下のようです。(Google翻訳)・コード認識機能の拡張・不安定なテンポの問題を修正・鍵盤のMIDIノート送信におけるレイテンシーの問題を修正←【注目】・オクターブ設定が「-3」の際、トランスポーズを「-12」まで下げ
『Proteus2000』は1998年に発売されたE-MUの音源モジュールです。従来のProteusシリーズより、はるかにハイスペックな音源モジュールに当時憧れました。発音数は128もあって32チャンネルマルチティンバー。更に音源を追加拡張できる仕様になっていて、追加音色の基盤を内部のスロットに4枚も刺せるようになっていたのです。1Uラックマウントサイズでありながら1994年に発売された『RolandJV-1080』のような、音色を追加拡張してオールジャンルに対応できるE-MU最高峰
舟木さんのコンサートに、何度も行くようになり、舟木さんの歌声は勿論なのだがabout9の演奏にも目が行って、それもまた楽しみの一つとして嬉しい楽しみにしています。about9の皆さんを紹介していこうと思います。すでに古くからの舟木ファンの方は、バンドの皆さんの事はご存知で、さすらいなどは新参者ですから、バンドの皆さんのお名前や愛称を知ったのは、まだ数年前の事です。まずは、余り見えない場所に居られるシンセサイザーの陶山さん(スーヤン)は、バンドマスターとしてメンバーに指示を出しています
さあ、鍵盤が仕上がったので今度は基盤に入りますがバックアップ電池を交換するんですが基盤に直接はんだ付けされてるので今回はソケット化して簡単に電池が切れても交換できるようにしていきたいと思います。黄色い丸いのが電池です。裏から見たら真ん中に2つ足があるのでこれを外していきます。レトロゲーム修理に使ってたCR2032電池のソケットが余ってましたが問題は足がはまるかどうかですが事前に調べると幅が合
楽器の話です。一か月前、中国の格安FM音源シンセ「M-VAVEFM-1」が発売されたとブログに書きました。ヤマハDX7相当のFM音源+エフェクター内蔵で、約1万円。格安FM音源シンセの新型が発売(M-VAVEFM-1)|a24a24a24のブログ発売後は予想通りというか、飛ぶように売れてますね。AliExpressで在庫数がみるみる減り、最初の頃は売り切れも多かったです。実は私も1台、買ってしまいました。Aliクーポンで爆安で買える時があり、つい・・
クラウス・シュルツェ-イルリヒト(Ohr,1972)Reissued'75BrainRecords"Irrlicht"LPFrontCoverクラウス・シュルツェKlausSchulze-イルリヒトIrrlicht(Ohr,1972):KlausSchulze-Irrlicht(1972)0:00:00-Satz:Ebene[23.23]0:23:23-Satz:Gewitter/EnergyRise-Energy
二週間前に衝動買いで注文していた、電子キーボードが届きました。これが中国通販で10241円。ありえない安さ。すごいのは、40年ほど前に一世を風靡したシンセサイザー「ヤマハDX7」と同等のFM音源が<オマケ>で載っている点です。正直言います。今回は半分騙される覚悟で注文しました。・・・少し触ってみた感想。・本体の作りは良いと思う。ミニ鍵盤のタッチはオモチャのようにフニャフニャ・バッテリー内蔵、重さが1kgしかない。片手に乗るくらい軽い・メニュ
StiveMorgan-TheValleyOfDreamsスティブ・モーガン-ザ・バレー・オブ・ドリームス(夢の谷)スティブ・モーガンは、幻想的で美しい電子音楽(スペース・シンセ、アンビエント、ニューエイジ系)を制作するアーティスト・作曲家です。SpotifyやAppleMusicで配信されており、YouTubeではStiveMorganProjectとして、星空や未来的な風景を背景にした映像と共に楽曲を公開しています。主な特徴は以下の通りです。音楽ジャンル:ス
YAMAHAMODXM6は、発売前から話題になっていたシンセサイザーです。軽くて持ち運びやすいのに、音の厚みや操作のしやすさがしっかりしているので、ライブでも制作でも使いやすいという声が増えています。ただ、実際のところ音の印象や鍵盤のタッチ、前モデルとの違いなど、気になる部分もありますよね。そこで、実際のレビューやデモ動画を見ていくと、評価は次のように分かれています。■良い口コミアナログ風の音が太くて、シンセベースやリードが気持ちよく鳴る6.6kgで軽く、
私は音感なし楽譜よめないピアノ弾けない。にも関わらずなぜか楽器に興味があります。電子工作を始めて音を試しているのもそのせいです。手元の3千円で買った中古ミニキーボード「SK1XG」、音源内蔵・フル機能で便利なんですけど三十年前の製品でさすがに古いかなと感じていました。しかし近い国内製品を探すと5万円くらいします。そんな中。中国通販AliExpressで、とんでもない物を見つけてしまいました。これ。ミニ37鍵、物理MIDI出力有りの
シンセをデコる知り合いのベーシストのライブを観に行きました。鍵盤弾きは1番目と2番目のバンドが共通です。この人はさらに別バンドもやっていてバンド数は合計3つ。かつての私と同じですが、全てバンドのリーダー(発起人)というところがパワフルです。楽器は2段鍵盤で下段は88鍵エレピでした。おそらく会場備品です。上段はハロウィンのキャンドルを立てたりピンクのテープで飾りつけています。黒い筐体は地味ですからね。下段にはスマートフォンを置いて写真を撮ったりしていました。私の場合は落としそうなのでライブ中に筐