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コリメンズ、LIVE!やります!!2026.2.22(日)13:30スタートジャズクラブファーラウトにてチャージ¥2.500-コリメンズがついに、ファーラウトにて初LIVE!となります。ジャズフェス中心の活動でしたが、2026年度から、LIVE!を増やしていくつもりです。LIVE!では、曲数が必要となりますので体力勝負になるかと。まだまだ訓練はつづくつづく。てなわけで、是非、覗きにいらしてください!「コリメンズ」フルート山本伸二クラリネット下枝美勝ピアノ
舟木さんのコンサートに、何度も行くようになり、舟木さんの歌声は勿論なのだがabout9の演奏にも目が行って、それもまた楽しみの一つとして嬉しい楽しみにしています。about9の皆さんを紹介していこうと思います。すでに古くからの舟木ファンの方は、バンドの皆さんの事はご存知で、さすらいなどは新参者ですから、バンドの皆さんのお名前や愛称を知ったのは、まだ数年前の事です。まずは、余り見えない場所に居られるシンセサイザーの陶山さん(スーヤン)は、バンドマスターとしてメンバーに指示を出しています
TheAlanParsonsProject/IRobotアラン・パーソンズ・プロジェクト/アイ・ロボット1977年リリース◆SF小説『アイ・ロボット』をテーマにした史上最高のコンセプトアルバム◆アビーロードスタジオのエンジニアとして、ザ・ビートルズやピンク・フロイドなどを手掛けたアラン・パーソンズと、ソングライターのエリック・ウルフソンによるアラン・パーソンズ・プロジェクトのセカンドアルバム。そのアルバムは作家アイザック・アシモフのSF小説『アイ・ロボット』シリーズをコン
というわけで、先日、珍しくナイフじゃないベースラインシンセサイザーとか、リズムマシンの話をしました。で、今回もその延長のお話。そんなわけで、TD-3-MOを導入しました。私は黒色にしましたが、黄色いやつとか、カラーバリエーションもあるみたい。BehringerアナログベースラインシンセサイザーModdedOutモデルUSB/DINMIDI対応VCFのMIDICCコントロール対応サブオシレーター/オーバードライブ搭載16ステップシーケンサーTD-
私は元アマチュアキーボーディストであり、高校生のときにCASIOPEAが「私のすべて」になった。CASIOPEA向谷実や「第二のヒーロー」であった坂本龍一が愛用し、音楽情報雑誌の紙面を飾り続けていたのが決め手となり、初めてのシンセサイザーYAMAHADX7を購入。ところが蓋を開ければ、音作りは絶望的に難しく、「白紙から自分だけの音が作れる」は幻想であったことを突き付けられた。そんな私の不遇時代を救ってくれたのが、通称「向谷実ROM」こと「KeyboardMagazineVoic
二週間前に衝動買いで注文していた、電子キーボードが届きました。これが中国通販で10241円。ありえない安さ。すごいのは、40年ほど前に一世を風靡したシンセサイザー「ヤマハDX7」と同等のFM音源が<オマケ>で載っている点です。正直言います。今回は半分騙される覚悟で注文しました。・・・少し触ってみた感想。・本体の作りは良いと思う。ミニ鍵盤のタッチはオモチャのようにフニャフニャ・バッテリー内蔵、重さが1kgしかない。片手に乗るくらい軽い・メニュ
先週、帰省した際。4か月前に購入したFM音源シンセサイザー「M-VAVESMK-37pro」を実家に持って帰りました。↓実物私は2020年辺りから電子工作や音のことをゴニョゴニョ試していますが実家の両親にはなるべく「今こんなことをやっている」と説明するようにしています。で今回、ピアノを弾けないクセに電子楽器を買ったので、両親にお披露目した訳です。FM音源の音色を鳴らして、ほら変わった音がたくさん出るー面白いでしょ?と説明したけど反応はさっぱり、
めっきり寒くなりましたね。朝夕はかなり冷え込んできて、そろそろストーブの用意が必要ですね。明日にでも灯油を買いに行ってきます。法事で嫁さんの里に行ってきました。北陸に行くにはサンダーバードが便利だったのですが、中途半端な北陸新幹線ができてからめっちゃ面倒になっています。乗り換えが大変で、しかも見かけ上の乗車時間を短く見せるために、乗り継ぎの時間がギリギリに設定されています。でもホームの上や下に移動するのは高齢者には大変だと思います。特に大きな荷物を持っていると超不便です
SagradoCoraçãodaTerra/Sameサグラド・コラソン・ダ・テッラ/捧げもの1984年リリース◆ヴァイオリンをメインに展開する南米シンフォニックロックの傑作◆平和や自然崇拝といった精神的な歌詞を持つブラジルのプログレッシヴロックグループ、サグラド・コラソン・ダ・テッラのデビューアルバム。そのアルバムは艶やかなヴァイオリンの音色と、美しいピアノやシンセサイザーを中心としたシンフォニック系プログレッシヴロックとなっており、その自然に溶け込むような雄大さの中に繊細
今回は、元アマチュアキーボーディストの私が、シンセサイザーの難しさに挫折していたときに現れた「救世主」的音色データ集に関わるエピソードを紹介する。向谷実ROMとの出会い私が高校生のときに知人に紹介されたCASIOPEAが「私のすべて」になった。CASIOPEA向谷実や「第二のヒーロー」であった坂本龍一が愛用し、音楽情報雑誌の紙面を飾り続けていたのが決め手となり、シンセサイザーYAMAHADX7を購入。これが私にとって初めて手にしたシンセサイザーとなった。アナログシンセサイザーの予備知
TeenageEngineeringOP-Z目次経緯OP-Z所感問題発生やりました経緯以前、同社のサンプラーであるPO-33K.O.!にチャレンジしたが、操作が分からず早々に売却...『サンプラーのこと』TeenageEngineeringPocketOperatorPO-33K.O.!目的なき散財。長い人生だもの、時にはサンプラーが欲しくなる時…ameblo.jpその後、PlinkyV3というアンビエントシンセサイザー
というわけで、マシンライブ的なお話。RD-6はある。TD-3もTD-3MOもある。それらをまとめるミキサーもある。BehringerアナログドラムマシンUSB/DINMIDI対応16ステップシーケンサーアナログディストーション搭載RD-6-AM黄Amazon(アマゾン)ベリンガーBehringerアナログベースラインシンセサイザーTD-3-SRAmazon(アマゾン)Behringerアナログベースラインシン
『Proteus2000』は1998年に発売されたE-MUの音源モジュールです。従来のProteusシリーズより、はるかにハイスペックな音源モジュールに当時憧れました。発音数は128もあって32チャンネルマルチティンバー。更に音源を追加拡張できる仕様になっていて、追加音色の基盤を内部のスロットに4枚も刺せるようになっていたのです。1Uラックマウントサイズでありながら1994年に発売された『RolandJV-1080』のような、音色を追加拡張してオールジャンルに対応できるE-MU最高峰
UB-Xaminiが想像していた以上に良かったので、もう一つ買ってみました。microというもっと小さなシリーズです。UB-1microでもよかったのですが、UB-Xamicroとは別系統がいいかなと。JT-4000MmicroRolandJP-8000、Jupiterの系統だそうです。私の世代だと、Jupiter4が頭に浮かんできますが、おそらくはその電子版なのでしょう。UB-Xaminiでも感じましたが、こちらは更に小さな箱です。並べてみるとこんな感
クラウス・シュルツェ-タイムウィンド(Brain,1975)クラウス・シュルツェKlausSchulze-タイムウィンドTimewind(Brain,1975):KlausSchulze-Timewind(1975)0:00:00-BayreuthReturn.....................0:30:21-Wahnfried1883Virgin1988CD.Recorded-March/June1975,Berli
「AiMusicメソッド」松戸市すずきピアノ教室『ピアノ』&『作曲』で「松果体」「右脳開発」レッスンで生徒さんが輝いています。お教室の生徒さん、募集中!!お申し込みは「コチラ」で承っております。個人レッスンは記事の最後をご覧下さい。教室の最大の特徴→「こちら」教室noホームページ『こちら』教室noレッスン予定日は、『こちら』---------------------♪♪♪--------
今回は、CASIOPEAの名曲「LookingUp」におけるキーボード奏法について紹介したい。シアリング奏法CASIOPEA「TakeMe」や「Keepres」など、CASIOPEAのトレードマークと言えるキーボード奏法がある。それが「ジョージ・シアリング奏法」である。簡単にいうと「主旋律をオクターブで弾き、その間にコードトーンを入れ込む」というもの。オクターブ下のメロディに装飾音を付加するスタイルは、ファンの間ではよく知られた向谷実のオリジナリティ。私自身、元アマチュアミ
今回は、私にとってCASIOPEAに次ぐ「第二のヒーロー」であるYellowMagicOrchestraの有名なロボットボイス「TOKIO」について「知的探求」の記録をお届けしたい。楽曲「Technopolis」におけるこの「TOKIO」については、YMOファンやシンセサイザーファンの方々の方が詳しく、動画サイトでも多くの方がわかりやすい解説をされている。このブログでは私流の切り口で、この「TOKIO」の解剖結果を報告する。ロボットボイス「TOKIO」周辺情報YMOアルバム
YAMAHAMODXM6は、発売前から話題になっていたシンセサイザーです。軽くて持ち運びやすいのに、音の厚みや操作のしやすさがしっかりしているので、ライブでも制作でも使いやすいという声が増えています。ただ、実際のところ音の印象や鍵盤のタッチ、前モデルとの違いなど、気になる部分もありますよね。そこで、実際のレビューやデモ動画を見ていくと、評価は次のように分かれています。■良い口コミアナログ風の音が太くて、シンセベースやリードが気持ちよく鳴る6.6kgで軽く、