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もらってきた水没エンジンロッカーアーム0番これが強化とか言われてますが不明ですヘッド降りましたE2鎌倉彫りだから早矢仕かとガイドカットしてるけど肉はそれなりに残して流速稼いでる排気はそこそこバルブ軽量化してある71ドーム内の72無しSP忠男52パイミドルコンプで武川レーシングBカムだから圧縮足りないOリング終わってます中華使うと膨らんできてヘッド焼き付きますワッシャー入ってなかった
2024.12.19.72,168.8kmエンジンオイル交換前のガソリン補給時、勘違いしてガソリン5ℓに対して30cc(通常の倍量)のFCR-062を添加。2025.01.05.72,286.4km?(添加開始後117.6km走行)キャブテックを軽めに施工。⇩写真はキャブテック施工前。2025.03.01.72,307.3kmリザーブになっていなかったが、ガソリン10ℓ補給時FCR-062を30cc添加。まだほんの少し添加率が高い状態と推測される。2025.
32GTRも予防整備です。出る部品はASSY交換して、廃盤の部品はオーバーホールします🛠️クラッチマスターシリンダーオーバーホールと定番の弱いオペレーションシリンダーをASSY交換、ステアリングラックブーツを交換しました🛠️予防整備で水温センサーも交換しました🛠️
ベース段差が邪魔スカートごと撤去して仕切りをエッヂ加工して厚みを薄く第3ポートも段差撤去して更にスカートに通路レースやってるときはここまで公開してないですリングが引っ掛からないようにバリ取りよりも大きく面取り各ポートの周りの残ってる柱のとこが膨張してピストン抱くので部分ホーニングしてあります排気熱の膨張とガソリン噴射での冷却を繰り返してるのが2ストロークのシリンダー内部です60パイのフラップローターで全面ホーニングミート回転数高いので慣らし運転したくても一気に回ってしまうので慣
今日は一日良い天気でしたが、少し肌寒い感じでした。まだ北風が無いだけまし??なのかもしれませんね~~。そういえばようやく?ガソリン減税の関係でガソリンが少し安くなってきたように感じます。最近の物価高の影響は、ガッツリ2輪業界も受けております。内燃機加工代や、部品関係も値上がりの一方で、困ったものです。さて今日はこちらの修理車のGT550の作業です。先日腰下廻りの組付けを行っていた車両です。まずは腰下廻りを車体に乗せて行っちゃいます。腰上が載っていない状態なので、比較的
059.COLTM1892NEWARMY&NAVY(Vol.5)コルト初のスウィング・アウト式のダブルアクション銃はM1889として実現しUSガバメント・オーディナンスは大きな期待を寄せ特にネイビーは約2000丁を注文しています。その後コルト社はそのモデル年号の後ろにニューネイビーと付け、ネイビーの期待に応えました。そのM1889に改良を加えて完成させたのが今回登場のM1892で同モデル
RG250Γガンマピストンリングを組みます。これが結構悩ましく・・・GJ21A(ガンマ1型2型)サービスマニュアルにピストンリングの断面図があります。我が家の2型エンジン、2基ともその断面図と違ってました1型と2型ではリングの純正品番が違う(ピストン品番も)けど、2型は組み方が違うってマニュアルのどこにも書いてない。試しに2型ピストンに2型リングをマニュアル通りに組んでみたら無理でした2型は写真右の手描き図が正解です。マニュアルの絵と全然違う。さらに2型
使おうと思ってたシリンダーとピストン。予想外に汚かった作業時は何から外した物か分からなかったのですが、後からヘッドとセットで買った物だと気付きまして確認もせず保管した物でしたシリンダーには爪が引っかからない縦傷?引っかからないから模様かあったのでホーニングで修正。経験上、50のシリンダーピストンは限界まで摩耗してる事はほとんど無いので再利用です。ピストンは凄い状態ですセカンドリングは固着してたのでそれが原因でオイル上がりが起きてたのかと。ピストンピンの中もコテコテで
この記事では、ドリンクメイト640と641の違いについて詳しくお伝えします。ドリンクメイト640と641の主な違いをまとめると、以下のようになります。比較項目シリーズ640シリーズ641ガス注入方式非電動オートマチック(レバー式)手動(ボタン式)炭酸濃度の調節なし(自動で普通濃度)4段階(インフューザー切り替え)対応ガスシリンダー60L+142Lマグナム60Lのみシリンダー装着方式ワンタッチアダプターねじ込み式(5回転)主な販路公式サイト・家電量販店・
JACアーマライトAR-18電動ガンのピストンの再現正確な寸法はわからないので動画や画像から大体の寸法で再現しています。メインの軸は鉄の棒にアルミパイプでスプリング止め部分を作り先端の黒い部分は太さの違うアルミパイプを整形して作成黒いシリンダーの中にバネを入れてあり後端はこのくぼみに先端は元々有るネジの後部にはまります。バネのテンションで固定しています。取り外し、取り付けも簡単ですが外れたりはしません。加工したTOPの64式小銃のピストン桿と同じ固定方法です。電動ガンなので無く
055.COLTM1877SUNDER(Vol.2)今回紹介するM1877サンダラーは前回登場したライトニングの兄弟機となる.41CALモデルなのですが5巡目まではライトニングとして登場していた完全自作のフルスクラッチになります。この機種を制作後ライトニングのモデルガンがHWSさんから発売されたのでそちらを.38のライトニングとして登録してこちらは口径違いのサンダラーとしてナンバリングしなおしました。ライトニング(サ
腰上を組もうとしましたが、何これ、今迄右に入ってたピストンはBS90ノーマル鉄シリンダー用でした、ピストン頭からトップリングの位置が違います、その他の寸法は同じですので組み立てましょう、出来上がりです、めでたしめでたし、不良から善良なエンジンになりました公道復帰、社会復帰、おめでとう!