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狂う699円何もかもが狂ってくる699円ただ値段が699円なだけのガチワイン特に白ワインが凄い絶対にこの値段ではありえーねだろコンビの2本缶詰のように濃くドカンと強いキャニオンオークス・シャルドネと輝くようなキレイが魅力の47°シャルドネ同じシャルドネ品種ながらも、両極端の味わいでどちらも甲乙つけ難い美味しさ。699円で、リッチもシャープもワインが揃ってるって普通にやばいですよ。赤に関しては無難で普通に美味しいキャニオンオークスカベルネ。濃い紅茶みたいな独自の魅力がある47
お酒好きのみなさん、今日もお疲れ様です!🍻😎さてさて、今日は白ワイン好き、特に「樽香ガッツリ系の濃厚な白」が好きな方にはたまらないお話をしたいと思います👍濃厚カリフォルニアワインの代名詞といえば……そう!「ブレッドアンドバター(Bread&Butter)」のシャルドネですよね🤤✨あのバターのような濃厚なコクと、バニラの甘い香り……たまらないですよね〜!でも、「毎日飲むにはちょっとお値段が…」「たまには別の銘柄も開拓してみたいな…」なんて思うこと、ありませんか
使命を拡大する星読みYouTube【月曜日更新】星乗りチャンネル🇰🇷韓国からお届け中🇰🇷『コアラさんと触れ合うケアンズ旅』日本(成田)から直行7時間で行けるのは嬉しい!!!今日はワインやビール好きさんにオススメなお店をご紹介します^^ビールの醸造所と隣接しているHemingway'sBreweryCairns海沿い&ヨットを眺めながら美味しいお酒と食事が楽しめる場所人気店との噂を聞きつけ事前にネット予約しておりました^^15時までに入店するとハンバーガーやフィッシュ
酒記1638頁フレンチカンカン《商品情報》南仏産の辛口スパークリング造り手はジェラールベルトラン品種はシャルドネ、ピノノワール、グルナッシュブラン熟成期間6ヶ月(瓶内二次ではないっぽい)他にロゼとオレンジがあるヴィンテージNV度数は12%《感想》ベルトランの新作アイテム(本当に新作かは分からないが、日本に入ってきたのは最近と思われる)見た目がポップで可愛い。ムービーが似合うラベルだと思ってる(写真より実物の方が良い感じに見える)外観。泡はきめ細かいが勢いは緩やか
鳥取店本日~24日迄営業しますご予約お待ちしています年内の鳥取店営業11/21~11/2412/11~12/1412/26~12/29鳥取の夜は寒い⛄先程電気ファンヒーターを出しました前回の滞在中友達からもらっていたおでん🍢冷凍していて良かった買い物に行ってないので食材がないー寒いと出掛けるのがおっくうになりますーワインは先日COSTCOで買っていたフランス産シャルドネ1200円位だったけど美味しすぎーですセルライトや疲れを取り
ワイキキの友達宅へ行くのにドリンクを調達し忘れていて駆け込みでABCに行ったら本当に高くてびっくりした!!Saleで安くなったりしてるけど、、日本よりも安いんだけど、、普段コストコとかTamuraで買ってるとえぇ〜〜となってしまったよ。好きなワインで比較💰💰したところNapaVally🇺🇸のSterlingカルベネは$37.99⇨$29.99でかなりお得感あるけど普段は更に$7くらい安く買ってます。Meiomiは$29.99⇨$24.99だけどこれは$15で買ったこと
北イタリア・ヴェネトの実力派「ジャンニテッサーリ」今回ご紹介するのは、GiannitessariChardonnay(ジャンニテッサーリシャルドネ)。ジャンニテッサーリは、ヴェネト州の中でもソアーヴェ・クラシコ地区を中心に評価を高めている生産者。「テロワールを素直に表現すること」を大切にしていて、派手さよりも飲み心地と完成度を重視した造りが印象的です。このシャルドネも、✔樽に頼りすぎない✔フレッシュ感とミネラルを大切に✔食事と合わせやすいスタイルと、まさにレストラ
焼鳥を食べたくて妻にテイクアウトしてもらった『鶏三和』の焼鳥。明治33年創業の名古屋コーチンの専門店です。焼鳥にはブルゴーニュのシャルドネを合わせたいといつも思うので今回はフランソワラキエのメルキュレブランを。名古屋コーチンの弾力ある焼鳥は冷めても美味しく、とっても美味しいです。あまりメルキュレの白って飲まないですが、これも美味しいです。タレには赤ワインの方が合いますが塩にはブルゴーニュ、やはり最高ですね。
モンスーンソーヴィニヨンブランシャルドネフクロウのラベルが可愛いチリワイン。なんで我が家にあったのか、全くわかりませんが。笑飲んでやりました!笑笑おお。これ美味しいねぇ。非常にスッキリしていて飲みやすい。ブドウの香りもしっかり伝わってくるし。我が家には高価なワインは一切置いていないはずなので、どーせ安いワインでしょうが。笑私はそんなことはどうでもいいんです。美味い。そんでいいんじゃないですか?ですよね?
新春一発目!(笑)は…伝統的なスタイルを守りつつも、新しい技術や知見を取り入れながら、時代を超えて愛される、モダンでありながらもクラシックなシャブリを生み出し続けている「ドメーヌ・ヴェノン・エ・フィ」の“シャブリ・レクスプレッション”2023年VT…をいただきました。(^^♪********【ドメーヌ・ヴェノン・エ・フィスとは?/サイトより引用】ドメーヌ・ヴェノン・エ・フィスは、ワイン造りの長い伝統を持つブルゴーニュ地方のドメーヌ。その歴史は、何世代にも渡って受け継がれてきた情熱と技術に彩
ドメーヌ・ド・ショード・エキュエルシャブリヴィエイユ・ヴィーニュ2022年シャブリ地区の南西シュミィ・シュール・スラン村にある蔵元。クレールとジェラルドのヴィラン兄妹が運営。ショード・エキュエル(熱い鉢)は、その昔農作業中に畑で食事を温めるために使われていた陶器の器に由来。このシャブリは樹齢45年〜70年の古樹のシャルドネ。空気圧プレス、12〜24時間低温で静置、不純物を取り除き18〜20℃に保ったステンレスタンクで発酵、澱と共に10〜12ヶ月シュール・リー熟成。柑橘類、りんご
このまえ両親が家に遊びに来てくれたので、ロピアで買い出し。(以前は琴似ランチを楽しんでもらおうとお店選びしてたけど、最近はロピア率高い)まず1階のStandardProductsの買い物に30分以上wアロマコーナーで母といろいろ嗅ぎくらべてたらすごい迷った(お父さん放置してごめん)ロピアで小一時間うろうろして、おうちでごはん。週に3本は飲んでる激安シャルドネも実家への持ち帰り用に。メインは今回海鮮丼にしましたいくら丼いくらは思ったよりクセがな
今回は…チリ、アコンカグア渓谷で高品質のワインを生産するため1974年にホセ・ビセンテ氏が立ち上げた家族経営のワイナリー「ヴィーニャ・サン・エステバン」のスパークリングワイン、“アルテラ/シャルドネエクストラ・ブリュット”…をいただきました。(^^♪********【ヴィーニャ・サン・エステバンとは?/サイトより引用】アンデス山脈の麓アコンカグア・ヴァレーの地で、国際的にも認められる高品質な葡萄の栽培を確立した父ホセ・ビセンテに、ボルドーやカリフォルニアで「シャトー・ムートン・ロートシル
サ道です。※単なる記録ですので、テキトウにスルーしてください。3/10から3/17もととのってきました~<3/10>えん~<3/11>えん~<3/12>えん~<3/13>えん~<3/14-15>この日は伊達へ遠征。伊達温泉~ここの詳細は後日ね。<3/15②>千歳に戻ってからもう一軒。えん~<3/16>えん~<3/17>えん~帰った後のお楽しみ♪ダイナックス社のアーロムワイナリーのワインゲットぉ~シャルドネのスパ
こんばんは。世界のシャルドネを頼んでみました。まずはフランスから…香りも良いし、味もおいしいです。さわやかなワインです。来週はどの国のシャルドネにしようかな?楽しみ😊素敵な週末をお過ごしください💕下記はお店の説明です。照りのある明るい黄緑色。グラデーションがスムーズで、色調もキレイです。まとまりある酸味がアプリコットやレモンの香りと調和して、ほど良い甘辛さとなっています。後からスパイシーなシナモンの香りが出ていて、味わいに物語をみせてくれます。心地良い風味があり食欲をそそります。
スェナンオワリーブラン・ド・ブラングラン・クリュエクストラ・ブリュットN.Vクラマンで1905年に設立されたRM。現当主は4代目のオレリアン・スェナンで、アグラパールをはじめ注目の造り手らからなるグループ「テール・エ・ヴァン・ド・シャンパーニュ」に加盟しているφ(..)オレリアンは元バスケットボール選手という異色の経歴を持ち、2009年に急逝した父から継いだ。現在はコート・デ・ブランの次世代を担う生産者として注目を集める。これはオワリーの手摘みしたシャルドネを選果後、空気圧プ
ワイングラスの二大巨頭といえば、ブルゴーニュグラスとボルドーグラス。同じ赤ワイン用でも、その形はかなり異なります。ブルゴーニュグラス・大きく丸いボウル・香りを広げ、酸味をやわらげる・ピノ・ノワールのように「香り繊細・酸が印象的」なワイン向きボルドーグラス・背が高く、縦長の形・液体が舌の奥へと流れ込み、タンニンやボディ感をまっすぐ感じやすい・カベルネ・ソーヴィニヨンやメルローなど「力強く厚みのある」ワイン向きつまり、ブルゴーニュグラスは「繊細さを引き立て、酸味を和らげる」。
ニュージーランド2日目は、素晴らしい快晴でしたホテルのレストランに朝食に行きましたら、日本人男性のスタッフがいまして、いろいろ気を遣ってもらったのは嬉しかったですが。食事は、わたしのグリーンオムレツ、ダンナのソーセージなどの盛り合わせともに、塩分が濃すぎでした、若い方なら大丈夫なのかも知れませんこの日は10時のフェリーで、湾内にある小さな島『Waiheke』島に渡りました。オークランド観光では人気のスポットで、いろいろなアクティビティを楽しめるとのことです。でも、わたしたちの目的は観光
イタリア・ワイン探求(その80)フリウリ=ヴェネツィア・ジュリア州「ダイ・ダイ2023・フィグル」(ヴェネツィア・ジュリアIGT)また出ました「ダイダイ」。探索編第10回でプーリア州の「ダイ・ダイ・オレンジ・ワイン・2021・カンティーネ・インペラトーレ」というこちらもオレンジワインを紹介していますが、全くの別物。そもそも『DaiDai(ダイダイ)』はイタリア口語で『さあ!』『よし!』『元気を出して!』などを意味する言葉で、日本語では「オレンジ色」を「橙(だいだい)」とも表現するの
「HAKKOUVIGNE」にやっと行けると思いながら歩いていたら女性に声をかけられた。おっ、patisserieformeのオーナーソムリエYさんではないか!店を探してたのでやぁ~!と声かけただけで行違った。「HAKKOUVIGNE」の反対方向に歩いてたようで、戻って店に着くと、なんとYさんがいるではないか!「HAKKOUVIGNE」が一周年なのでお祝いがてら飲みに来たとのこと。おお、初めての店なので、これはよかった!と思い一緒に飲むことに。オーナーのSさんはソムリエの師匠なのだそうだ
ケラーラインヘッセンヴァイスブルグンダー&シャルドネ2022年1789年創業、ダルスハイム村にあるラインヘッセンを代表するワイナリー。現当主のクラウス・ペーター・ケラー氏の代となり、毎年のようにゴーミヨ誌で取り上げられ、この10年で最も受賞歴のある生産者として殿堂入りしている。このワインは息子のフェリックスと共に造るブルゴーニュスタイルの白。ダルスハイム村のピノ・ブランとシャルドネ(ほぼ半々)。大樽と小樽の古樽で10ヶ月程熟成。甘夏、グレープフルーツの皮、少し還元的、鉱物感
シャトー・ラ・ローズ・ベルヴューIGPアトランティックシャルドネ2024年ボルドー地方、ブライ・コート・ド・ボルドー地区のサン・パレ村で4世代続くワイナリー。8haの畑を所有し、最新の醸造設備でワインを醸造。これはボルドーでは珍しいシャルドネ100%のキュヴェで、1ha植樹φ(..)当主ジェローム・エイマス氏がシャンパーニュやスイス、オーストラリアで経験した自由な発想から造られた白。ステンレスタンクで発酵&熟成、グレープフルーツ、リンゴ、かすかにピーチのような香り、いや、シャルド
ミシェル・ジュネMGBBナチュールブリュット・ナチュールグラン・クリュN.Vシュイィ村にある、1800年代から葡萄栽培を行う蔵元。1965年からミシェル氏はRMとしてシャンパン造りを開始。現在は息子のヴァンサンとアントワーヌが運営し、40の区画毎に醸造、30ものキュヴェを造るφ(..)これはシャルドネ100%、2021年原酒50%に2019年32%、リザーヴワイン18%。ステンレスタンクで醸造、MLF有り。瓶内二次発酵し2024年3月28日にデゴルジュマン、ドザージュ0g
こんにちは。ワイン、楽しまれていますか?ル・クール中野智美です。こんな感じで家庭でのワイン、いかがでしょうか?という、カテゴリの記事です。今回のワインはこちらタイニーホエールシャルドネ生産者ボデガノートンTINYWHALECHARDONNAYBODEGANORTONアルゼンチン>メンドーサシャルドネ100%12.5%小さなクジラがかわいい、アルゼンチンのワインです。ワインを飲まなかったらアルゼンチンとか、ほぼ縁のないわたし。
今回は、家飲みです。楽しむお酒は、こちら。フィンカ・ラ・エスコンディダリザーブシャルドネ★アルゼンチン・メンドーサのワインです。渋みと甘みのバランスが良く、酸味が程々の飲みやすい白ワイン。マルベックやトロンテストのイメージが強いアルゼンチンですが、シャルドネもしっかり美味しいですね。おつまみ、1品目。★チーズピンチョス★最近よく買ってる「KOBE伍魚福」の商品!今回は、合鴨チェダーです。白ワインにピッタリなおつまみですね。濃厚なチーズとジューシーなオリーブが食べ応
やっときました金曜日。ところで、今朝アメブロをみたら、このブログのランキングが上がってたんですけど、なんかありました?もしかして、私がいまだにエアコン使ってないことに全世界が驚いた?ちなみに、私は中東に行けどもホテルのエアコンはオフにするタイプです。Anyway(→外国かぶれ風)昨晩はこれ1本を一人で開けました。これ、オーガニックのシャルドネ。。。ノンアルです!"フランスのワイナリーとエノテカが共同開発した、アルコール度数0.1%未満のワインテイ
ワインは、お好きですか?自身は、どれかと聞かれれば、日本酒。正直、ワインは「美味しい!」と思ったことが、ほとんどなくて・・・。もう、空になってしまったのですが、やっぱり美味しかったよなぁというワインに出会ったので、記録しておくことにしました料理で白ワインが必要になり、ビオセボン(Bioc'Bon)で探すことにしたのですが、数あるワインの中からどれを選べばよいのか、さっぱりで、酸化防止剤(亜硫酸塩)無添加のオーガニックワインの中から、安価
モーポルゾン・シャルドネ価格帯→500〜1000円品種→シャルドネ産地→フランスペイドック購入場所→生鮮TOP辛味→⭐️⭐️⭐️✨️✩酸味→⭐️⭐️⭐️⭐️✩果実味→⭐️⭐️⭐️✨️✩オススメ度→⭐️⭐️⭐️✨️✩口当たりは甘みがあり柔らかな印象。徐々に酸味、辛味がひろがり、余韻には果実味の甘さが残る。アプリコットのような甘さ、レモンのような柑橘類の酸味がひろがる。
今回は初のグランピングに挑戦場所は大分県北部にある安心院(あじむ)宿泊する施設の宿舎名はグランピングキャビン安心院のシャルドネ室内はなかなか広い冷蔵庫、電子レンジ、グラス、皿が全て揃っていてありがたいお風呂も広々洗面所もキレイデッキにはグリルがありここで食事敷地内正面は、広々ドッグランアジリティーも完備中央には焚き火が出来るようになっている正面にはブドウ畑グランピング施設内には薪も販売道を挟んで反対側にはワイン工場が
ラ・カステッラーダコッリオシャルドネ2016年フリウリ・ヴェネツィア・ジューリア州のスラーヴィアにある蔵元。1985年に設立され、ジョルジオとニコラのベンサ兄弟が運営。元々レストランを経営していたベンサ家が、自家製ワインを提供し始めたのがきっかけでワイナリーを設立φ(..)ヨスコ・グラヴナーやスタンコ・ラディコンとの親交も深く、独自のスタイルを確立。このシャルドネは開放型のスラヴォニアンオーク樽で果皮と共に2ヶ月間発酵。500〜1500Lの古いスラヴォニアンオーク樽で12〜24