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昨夜のHimariさんを取り上げたNHKスペシャルみました。順調に成長している様子、良かったです。フィラデルフィアにあるカーティス音楽院のカヴァフィアン先生、室内楽の練習を通して他の奏者とハーモニーを作る練習をさせたり、Himariさんの人間的な成長に気を配ったり、良い先生ですね。Himariさんは来月のN響定期公演に出演予定。曲目はシベリウス/ヴァイオリン協奏曲ニ短調作品47。楽しみです。バイオリニストHIMARI世界で活躍する14歳の1年に密着|NHKスペシャル-N
(7月9日・サントリーホール)ノットの指揮は、東京交響楽団とスイス・ロマンド管弦楽団とで、楽団の性格や国民性の違いによるのか、そこから生まれる音楽には大きな隔たりがある。東響は、打てば響くような俊敏な反応と、一枚岩のように緊密なアンサンブルを聴かせるのに対し、スイス・ロマンド管は合奏にいくぶん緩さがあり、各奏者の個性が色濃く浮かび上がり、色彩感豊かな演奏を展開する。「SuisseRomande(スイス・ロマンド)」とは、フランス語で「フランス語圏のスイス」の意。オーケストラは1918年
10月10日(金)、3か月前に98歳(!)となった桂冠名誉指揮者ヘルベルト・ブロムシュテットの指揮による、『そうだったーっ!』今日は2025年7月11日(金)。7月11日、7月11日、何だったっけ・・・・と考え込んでいたら、そうだった、ヘルベルト・ブロムシュテットの98回目の誕生…ameblo.jpN響第2045回定期公演(10月Bプロ定期2日目)を聴きにサントリーホールへ。第2045回定期公演Bプログラム|NHK交響楽団ノルウェーのグリーグ、デンマークのニルセン、フィンラン
久々サントリーホールへスイス・ロマンド管弦楽団指揮ジョナサン・ノットプログラムジャレル:ドビュッシーによる三つの変奏曲シベリウス:バイオリン協奏曲ストラヴィンスキー:バレエ「春の祭典」目的はバイオリニストのHIMARI…ある日youtubeを見ていたらオススメで可愛らしいバイオリンを弾く女の子が登場最近の演奏家には疎く全く知らなかったけれど見始めると…そりゃあビックリ落ち着いた演奏スタイルと凄い超絶技巧❗️曲の情熱的な部分を表現しつつ理性的…調べて
注)めちゃくちゃ長文です。先日今年のエリーゼ音楽祭全国大会に参加してきました!わたくし、4年ぶり、2回目の参加でございます昨年、一昨年と2年連続予選落ちという、周りには私以外誰も見ない記録までたたき出し、もともと米粒くらいの自信はすっかり米粉になってしまい、散々でしたようやく今年予選を通過することができたので今年の会場、銀座は王子ホールに出かけてきました!…そう改めて考えると、感慨深すぎる…そして、終わった途端に燃え尽きてしまい、抜け殻のようになってしまいましたそんなわけで、だいぶ
ジョナサン・ノット指揮スイス・ロマンド管弦楽団来日公演(サントリーホール)指揮:ジョナサン・ノットヴァイオリン:HIMARIスイス・ロマンド管弦楽団ジャレル:ドビュッシーによる3つのエチュードシベリウス:ヴァイオリン協奏曲 ニ短調 Op.47(ソリスト・アンコール)イザイ:無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第6番 ホ長調 Op.27-6ストラヴィンスキー:バレエ音楽『春の祭典』(アンコール)ラヴェル:組曲『マ・メール・ロワ』より第5曲 「妖精の園」ジョナサン・
こだわりクラシックonFacebookにご参加下さい!みんなで楽しく音楽を楽みましょう!https://www.facebook.com/groups/kodawariclassic2025私は北欧系指揮者のシベリウスが好きだと書きましたが、ちょっと気を付けなければならないことがあって、一部の北欧系指揮者のシベリウスはなぜかテンポがかなり速いのです。ベルグルントの2回目の全集(ヘルシンキフィル)やオラモ/バーミンガムの全集などがそうです。一番長い2番は43分~45分で演奏するの
みなさんこんにちは😃本日ご紹介していくのは、ユージン・オーマンディ&フィラデルフィア管弦楽団が1978〜1979年にかけて録音した名演集がエソテリックSACDシリーズとなって3月に発売されたので、そちらを取り上げていきます。2016年にタワーレコード限定で復刻された「ユージン・オーマンディinMemoriam」でも一部収録されている作品が存在していますが、どの演奏に関しても非常に素晴らしいといえる仕上がりとなっているので、楽しんでいきたいと思います。「ユージン・オーマンディ指揮/フィラデ
みなさんこんにちは😃本日12月8日はジャン・シベリウスの誕生日です。そんな本日ご紹介していくのは、シベリウスの交響曲全集の中でも特に有名な名盤であるロリン・マゼール&ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団による演奏を取り上げていきます。管弦楽曲ではカレリア組曲、交響詩「タピオラ」も収録されています。ブルーレイ・オーディオで聴くこともできる高音質盤によるマゼールのシベリウスをみていきましょう。「ロリン・マゼール指揮/ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団」シベリウス作曲:交響曲第1番ホ短調作品3
こだわりクラシックonFacebookにご参加下さい!みんなで楽しく音楽を楽みましょう!https://www.facebook.com/groups/kodawariclassic2025一昨年惜しくも亡くなったセーゲルスタム(1944-2024)がシベリウスを中心にオンディーヌに録音したアルバムをまとめたBOX。正直CDはもうあまり増やさないようにしたいのですが、これはバラで集めるのはもうほとんど難しいので買いました。まだ在庫があるようなのでなくならないうちにぜひ。■収録曲
こだわりクラシックonFacebookにご参加下さい!みんなで楽しく音楽を楽みましょう!https://www.facebook.com/groups/kodawariclassic2025JeanSibelius:Lemminkäinen-Suiteop.22∙VierLegendenfürOrchester∙I.LemminkäinenunddieMädchenaufderInsel00:00∙II.Lemminkäinen