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Cond.Jukka-PekkaSarasteHelsinkiPhilharmonicOrchestraJapanTour2026Pf.HayatoSumino(ユッカ=ペッカ・サラステ指揮ヘルシンキ・フィルハーモニー管弦楽団ピアノ:角野隼斗)1882年にロベルト・カヤヌスによって創立された北欧で最も古い歴史を持ち、ジャン・シベリウスの交響曲第1番から第6番までを初演したことで有名なヘルシンキ・フィルハーモニー管弦楽団が25年ぶりに来日しました。2026年9月30
この記号、見たことありますか?うずまき🌀のような。これはシベリウスの楽譜ですが、こんな表記のへ音記号もあるようです。おしゃれへ音記号🌀最近は発表会での渋い選曲に気を付けていたので、近現代の選曲もめっきり減りましたが…自分では結構弾く事も多いです。大人の生徒さん向けの曲を探したり、忙しい時にサクッと弾いたり。お問い合わせは、ホームページまたは公式LINEからお願いいたします。坂本ピアノ教室sakamotopiano.crayonsite.net坂本ピアノ教室LINE公式アカウ
こだわりクラシックonFacebookにご参加下さい!みんなで楽しく音楽を楽みましょう!https://www.facebook.com/groups/kodawariclassic2025オッコ・カムは1969年の第1回カラヤン国際指揮者コンクールで優勝し、シベリウスの交響曲第2番でベルリンフィルを振ってレコードデビューしたので知名度は昔からとても高かったですが、国際的に飛び回るスターになることを望まず、活動場所を基本的に北欧圏に絞っているので録音したディスクの枚数はそれほど
10月18日(日)Bumkamuraオーチャードホールで鑑賞したのは東京フィルハーモニー交響楽団定期演奏会指揮:チョン・ミョンフンヴァイオリン:マキシム・ヴェンゲーロフシベリウス/ヴァイオリン協奏曲ベートーヴェン/交響曲第7番シベリウスのバイオリン協奏曲が大好きなのでヴェンゲローフの演奏で聴くのはどんな感じかなとチケットを取りましたベンゲーロフはいつも聞いているWQXR(NY)でもClassicFM(London)でもよくかかるのでコンサート
今日はこちらからパーヴォ・ベルグルンド指揮ボーンマス交響楽団の演奏する「シベリウス交響曲全集、管弦楽曲集」から交響曲第1番を聴きました。ベルグルンドは1970年代にボーンマス交響楽団、80年代にヘルシンキ・フィル、90年代にはヨーロッバ室内管弦楽団と生涯に3回シベリウスの交響曲全集を録音しており、そのどれもが名演として評価されています。今日はシベリウスを聴こうかな、と思い自分のライブラリーを見ているうちに、そう言えば…、ベルグルンドの最初の全集聴いたことあったかな、と思い…、今
秋も深まり先週末は、良い天気でした楽しみにしていた角野隼斗withヘルシンキフィルハーモニー管弦楽団のコンサートに上田市にGo!!篠ノ井線しなの鉄道を乗り換え上田駅に千曲川と山々駅からものの5分でこの光景とは(`・ω・´)b上田市は自然豊かなところです上田市交流文化芸術センター(サントミューゼ)は、駅から徒歩7分くらいのところにあり、芸術活動のメッカになっています芸術センターの中庭ですこのセンターでは、若いアーティストを
久々の横浜みなとみらいホールです。例によって弾丸日帰りツアー。東京方面の方が飛行機で時間がかからないので、却って日帰りがしやすいです。余談ですが、山陰地方は恐らく日本で一番交通の便が悪いと思います。新幹線が通ってないのが最大の難点。距離的には近い関西方面でも、どんなに頑張っても(列車、車)4~5時間かかってしまいます。大阪方面の飛行機もありますが、便数少なく滞在時間短くなかなか大変です。というわけで、コンサートがあると色々そういう事も考えて開催地を選ばなければ
今日は渋谷のオーチャードホールにマキシム・ヴェンゲーロフのヴァイオリンを聴きに行ってきました今回はシベリウスのヴァイオリン協奏曲とベト7でコンパクトなプログラムだなと思っていたのですが、ヴェンゲーロフのアンコール(無伴奏ヴァイオリンソナタ第1番第1楽章)も含めて聴きごたえがあり素晴らしい演奏でしたヴェンゲーロフは難曲を何事も無く弾き妖艶で、アンコールのバッハでは会場を支配しました指揮のチョン・ミョンフン先生はカクシャクにしてノリノリ東京フィルハーモニー交響楽団の演奏は色鮮やかでコ
10月18日(日)15:00オーチャ-ドホール第1038回オーチャード定期演奏会シベリウス/ヴァイオリン協奏曲ニ短調op.47*(30)ベートーヴェン/交響曲第7番イ長調オop.92(40)指揮:チョン・ミョンフンヴァイオリン:マキシム・ヴェンゲーロフ*演奏:東京フィルハーモニー交響楽団ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー東京フィルの定期公演はチョンミョンフン、バッティストーニ、プレトニョフを中心に回されています。チョンミョンフンの今回
ヘルシンキ・フィルハーモニー管弦楽団指揮ユッカ=ペッカ・サラステヴァイオリン東亮汰オール・シベリウス・プログラムシベリウス:組曲《ペレアスとメリザンド》より第1曲「城門にて」第2曲「メリザンド」第7曲「間奏曲」第8曲「メリザンドの死」シベリウス:ヴァイオリン協奏曲ニ短調作品47ソリスト・アンコールシベリウス:ヴァイオリンとヴィオラのための二重奏曲シベリウス:交響曲第5番 変ホ長調作品82オーケストラ・アンコールシベリウス:鶴のいる風景シベリウス:組曲「カレリ
昨年10月からシベリウスの7つの交響曲をコンプリートすべく、在京楽団のプログラムから選んで聴いてきたが、8月に7番(インキネン/KCO)をもって所期の目的は果たされた。一方で、曲目には偏りがあり、この一年で5番は今日(10/14)を含めて5回目になる。本場の指揮者と楽団であるので、それまでの公演に対するベンチマークとして今年のシベリウスの聴き納めとしよう。Tourconcerts:Japan&SouthKorea|Helsinginkaupunginorke
2026年10月15日午後7時東京フィルハーモニー交響楽団 第1037回定期演奏会指揮:チョン・ミョンフンヴァイオリン:マキシム・ヴェンゲーロフ東京フィルハーモニー交響楽団コンサ-トマスタ-:岡本誠司曲目■シベリウス:ヴァイオリン協奏曲Op.47ヴァイオリン・アンコール■J.S.バッハ:無伴奏ヴァイオリンソナタ第1番第1楽章「アダージョ」-------------------------------------------------------■ベートーヴェン
2026年10月14日(水)19時東京オペラシティユッカ=ペッカ・サラステ指揮 ヘルシンキ・フィルハーモニー管弦楽団with東亮汰■シベリウス:組曲『ペレアスとメリザンド』Op.46より■シベリウス:ヴァイオリン協奏曲ニ短調op.47ヴァイオリン:東亮汰ヴァイオリンアンコ-ル■シベリウス:ヴァイオリンとヴィオラのための二重奏曲ハ長調-------------------------------------------------------------■シベ
こんにちは、ユカラです新しいカテゴリーを増やしてみましたその名も中学生も楽しいクラシック略して「中クラ」センスよ来いうちの中学生の息子にクラシック曲を提案し楽しいとお墨付きをいただいた曲を中心にご紹介していきたいと思います中学生が楽しめるクラシックとはなんぞや?【お詫び】クラシックに知見のある中学生さん一括りにしてごめんなさいうちの息子も私も分かりやすい曲が大好きクラシックにおいても・ゲーム音楽っぽい・主題がキャッチーである・ノリがよくて楽
ヘルシンキ・フィルハーモニー管弦楽団来日公演(東京オペラシティコンサートホール)ユッカ=ペッカ・サラステ(Cond)東亮汰(Vn)ヘルシンキ・フィルハーモニー管弦楽団シベリウス:・組曲「ペレアスとメリザンド」op.46より第1曲「城門にて」、第2曲「メリザンド」、第7曲「間奏曲」、第8曲「メリザンドの死」・ヴァイオリン協奏曲ニ短調op.47(ソリストアンコール)シベリウス:ヴァイオリンとヴィオラのための二重奏曲ハ長調・交響曲第5番変ホ長調op.82(アンコ
弦楽器の豊かな響きに包まれて―ヘルシンキ・フィルハーモニー管弦楽団2026年10月14日(水)東京オペラシティコンサートホール指揮:ユッカ=ペッカ・サラステヴァイオリン:東亮汰管弦楽:ヘルシンキ・フィルハーモニー管弦楽団プログラムすべてシベリウス作品●組曲《ペレアスとメリザンド》Op.46より4曲●ヴァイオリン協奏曲ニ短調Op.47●交響曲第5番変ホ長調Op.82初めて聴くヘルシンキ・フィルヘルシンキ・フィルハーモニー管弦楽団を聴くのは今回が初めて。ど
2026年10月13日(火)19時サントリ-ホ-ルユッカ=ペッカ・サラステ指揮 ヘルシンキ・フィルハーモニー管弦楽団with角野隼斗■シベリウス:組曲『ペレアスとメリザンド』Op.46より■プロコフィエフ:ピアノ協奏曲第3番ピアノ:角野隼斗ピアノアンコ-ル■J.S.バッハ:『平均律クラヴィーア曲集 第2巻』より第1番 前奏曲 BWV870------------------------------------------------------------
国民的作曲家と言えば、ポーランドはショパン、フィンランドはシベリウス、ノルウェーはグリーク、チェコはスメタナ、ハンガリーはバルトークといった音楽家が挙げられる。その土着の音楽を昇華させ、広く愛聴・愛演される音楽を残した人々である。皆が口ずさめる位である。では日本では、と言うとなかなか難しい。古い教科書では滝廉太郎なのだが、「荒城の月」って最近の世代に広く愛聴されているかな。武満徹も「ノヴェンバーステップス」はいまでも演奏会で取り上げられるが、一般的とは思えない。湯浅譲二も傑作は多いが、一般
シベリウスの交響曲第6番は、最後の交響曲となった第7番と並行して書き進められ、第7番とはまた違う、作曲者独特な交響曲の到達点だと私は思います。この曲は好き嫌いで言えば、むしろ嫌いな方の曲でした。なぜなら、第1楽章の唐突な終わりといい、何かとりとめのないような感じが、次の第7番に手を伸ばしていました。ところが、残雪が残る冬の冷たい空気の中で(私、新潟市に住んでいます)この曲を聴いた時に、北欧の澄み切った風と景色が思い浮かび、それ以来聴くようになりました。特に、第4楽章は素晴らしい!宗教的な響きを感
(大きな栗の木の下で・・)こんにちは。愛知県はきょうも、快晴。毎日、良い天気が続いてうれしいですね。朝晩はすこし寒くなり、トレーナーを着たりTシャツを着たり・・今日は木の日なのだそうです。テーマは、『あなたが一番好きな木は?』。木の種類は多いので、迷いますね。桜でしょうか・・「実のなる木」もいいですね。子供の頃、山の中に住んでいたので、学校の帰りはみんなで「桑の実」や「ぐみ」や「すもも」などを食べたものです・・桑の実
みなさんこんにちは😃本日ご紹介していくのは、ヘルベルト・フォン・カラヤン&ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団によるグリーグの「ペール・ギュント」第1、第2組曲とホルベルク組曲、シベリウスの「悲しきワルツ」、「トゥオネラの白鳥」、交響詩「フィンランディア」です。2人の北欧を代表とする作曲家による名盤をUHQCD仕様の高音質盤にて取り上げていきます。「ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮/ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団」グリーグ作曲:「ペール・ギュント」第1組曲作品46「ペール・ギュント
1ヶ月以上もの長い雨から解放された10月の週末、集まったメンバーも明るい表情で晴れを喜んでいました気がつけば演奏会まで、あと2ヶ月と少し、本日の合奏にもパーカッションをはじめ、多くのエキストラさんに参加いただき、大きな音量や様々な音色、掛け合いが聴こえ、充実した練習となりました。もちろん指揮の坂本先生の熱量も、いつも以上に熱かったですまずはシベリウス「カレリア組曲」、メロディの他にも、グッとくる聴かせたい動きがあったり、曲の構造に合わせた吹き方の工夫や注意点など、細かく教えていただきました
▾アミラ・ウィルハーフンの検索でいらした方はこちらへどうぞ▸過去記事(第1回):小さな体の中の古い魂--------------------『平和の歌』(ASongofPeace)の名でも知られる『わが歌』(ThisIsMySong)をイギリスのアカペラ・グループVOCES8がうたいますVOCES8:ThisIsMySong(Finlandia)-JeanSibeliusarr.BlakeMorgan(CopilotはMicrosoftの
■ニコライ:歌劇「ウィンザーの陽気な女房たち」序曲■ビゼー:「カルメン」第1組曲・第2組曲より抜粋(闘牛士、第1幕への前奏曲、アラゴネーズ、間奏曲、ハバネラ、闘牛士の歌、ジプシーの踊り)■シベリウス:交響曲第2番d-durop.43北田健・安藤隆/枚方フィルハーモニー管弦楽団https://hiraphil.jimdofree.com/04.10.2026,HirakataPerfoming&ArtsCentre,HIRAKATA
2026.9.19セントラル愛知定期演奏会第220回角田鋼亮指揮サクソフォン上野耕平シベリウス交響曲第5番素晴らしかったです。長野の山で見た霧の景色を思い出しながら聴きました。フィンランドも素敵なんだろうなー。ーーシベリウス:交響曲全集Amazon(アマゾン)シベリウス:交響曲第2番&第5番(UHQCD/MQA)(特典:なし)Amazon(アマゾン)シベリウス&プロコフィエフ:ヴァイオリン協奏曲(UHQCD/MQA)Amazon(アマゾン)
おはようございます☀私が所属している虎の門交響楽団のコンサートに参加しました。(御成門中学のXよりお借りしました)中学生に向けてのコンサートです。プログラムは聴きやすくて楽しいものになります。コンサートの前に学校の先生が「今日演奏された作曲家は期末テストにでますよ。」と言っていました。シベリウス、グリーク、アンダーソン、ビゼー、エルガーとクラッシックをあまり知らない人には覚えづらいかもしれません。1番の盛り上がりは毎年恒例の指揮者コーナー。カルメンの闘牛士を生徒3人と先生が指揮しま
今月は、金管sとOb.sがブログ担当です。今日は、J.シベリウスの「カレリア組曲」を中心に練習しました。(残り時間でバッハの「幻想曲とフーガ」をちょっとだけ)難しい説明は省きますが、シベリウスは、どの作品も独特な旋法が用いられており、各自のパートを単独で演奏しているときは違和感なくても、合奏すると/な部分が沢山出てきて、時間がかかる一方、非常にやりがいを感じる作曲家でもあります。「カレリア組曲」はシベリウスの定番作品で、私自身も何度も演奏しましたが、都度、新たな発見があって楽しいです。
マーチンローガンCLSに嵌って仕舞った爺は、もう手元には置いて置けない機器の断捨離を進めなければなりません。先ず手始めにタンノイⅢlzとハーベスのHL-5はもう置いて置く場所が無いので最初の断捨離候補です。スタンド込みでタンノイⅢlzは10万円程度、ハーベスのHL-5も8~10万円程度で売れたら嬉しいのですが、メルカリもヤフオクも売る側になったことが無いので躊躇して居ます。ハードオフでは希望の半額だって到底無理でしょうからちょっとだし・・・、今ネットで矢鱈と出て来る『ご家庭に
8月のヴァイオリン夏期講習は玉川区民区民会館での発表会で締めくくりました。レクチャーも同日に行い、シベリウスのヴァイオリン協奏曲についてお話ししました。シベリウスのコンチェルトは初稿というものがあり、それはかなりの超絶技巧で、シューマンのヴァイオリン協奏曲を思い起こさせます。一般的に演奏されているのは初稿ではないものです。直前に初稿譜の1部は手に入ったのですが、細かすぎる音符でぱっと見てすぐ弾くようなものではなかったのでするので音にするのは控えました。12月に仙台で演奏(一般的に演奏されるバ