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フィンランド旅行のお土産といえば!なサルミアッキ。世界一アレなキャンディだったり、留学生に食べさせて反応を楽しむソレだったりと、まぁともかくフィンランド人以外には芳しくない風評のアメちゃん。グルメでフィンランド好きなパインドゥ夫婦の旅行なので。いろいろカゴポイしてきましたので逐一ご紹介していきますよ(/ノε`#))おや?奥さんが仕事にでかけちゃった…まずはスタンダード品のFazerサルミアッキ。ひし形デザインの赤箱。一般スーパー売りで1.2€程度。
フィンランドで買ってきた粉末ドリンク『BOLERO』を飲み続けますよ。0.69€で500mlのドリンクが出来上がり!世界で「水道水がそのまま飲める国Top10」に入るフィンランドなので、旅行中の飲料水は実は安全・安価なのかも?(/ノε`))日本が一番安いが…酒販店のやまやさんで、カクテルに適してるっぽい3種をお安く販売してるので。暑い夏は北欧のドリンクで乗りきろう(/ノε`))♪◯パイナップルパイナップルってのは味が想像しやすい?100%かソ
”おいしい北欧!”企画の派生ネタをひとつ(/ノε`))☆2024年の北欧量り売り菓子(ルースキャンディ)の人気No.1がフィジーボトルグミだったそうな。青とピンクでソーダ瓶の型のサワーグミ。同じ形状ではコーラ味のものが、古くから色んなメーカーで製造されてました。このグミは海外では定番らしく、フィンランドのスーパーでは、このフレーバーのデーツDave&Jonsfizzybottle-karamellienmakuisiakivettömiätaateleita125g
さて帰国時のフィンエアーで貰ったロンケロを味見しますよ(/ノε`))1952年にフィンランドの首都ヘルシンキで、オリンピック開催される事になった。第二次世界大戦が終わってやっと一段落……という時期に世界的イベントを主催するっ!いろいろな課題に取り組んでいくうちに、フィンランド人がふと気付いた!「やべっ!世界中からたくさん人が来るのに…」「飲み屋とバーテンダーが全然足りないっつ!」気にする処はそこ?(/ノε`;))
250gのギフトチョコ。これぞフィンランド土産の代名詞!なゲイシャチョコです。ゲイシャという名前自体は、20世紀初頭からキャンディやキャラメルに使っていたFazer社。1964年の東京オリンピックにFazer創業者の孫が出場し、その時に訪れた東京の印象から、本品のデザインを思いついたそうです。ちなみにゲイシャを冠するチョコバーは1962年に発売。その2年後にデザインが固まったという(/ノε`))☆フィンランド食品の通販はコチラが品目多い(/ノε`))♪
フィンランドのメジャーなサルミアッキブランド『SISU』を味見しますよ(/ノε`;))サルミアッキ6つめか…1928年にフィンランドはトゥルク市のセレス社が発売したのが本品。”SISU”はGoogle翻訳が対応できない言葉の一つで、意味合い的には『不屈の精神』『強い意志』1920年代に当地で流行った言葉だそうです。ちなみにパッケージどうしても『GIFU』と読めてしまいます。これはヨーロッパの古い書体”ブラックレター”ヨーロッパでは分類上”Gothic”というフォ