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〇アップル夏からスタートした北欧の粉ジュース味見も……………やっと折り返し地点かな(/ノε`;))まだあるぞ〜!今回はホッとひと息ついてアップル味を飲みます。茶色のアップルジュースって久しぶり☆リンゴの飲料って茶色の透明と、白濁の2種類ですよね。果汁100%だと白濁、果汁が少ないと透明なイメージ。白濁ジュースは繊維とペクチンが残ってる状態。透明ジュースは濾過しているため。ミニッツメイドやポンジュースの100%りんごジュースは透明だった気がしますが(/ノε
ファッツエル板チョコの味見第二弾のトリはコレ!糖衣掛け玉チョコ……いわゆるマーブルチョの同社製Avecが入ったもの。Avecはフレンチパスティルと分類されるマーブルチョコで、糖衣の色は様々ながらミント風味なのが特徴。ちなみに昨年はアメリカンパスティル『おいしい北欧!アメリカンドラジェチョコレートFazer』フィンランド直送の通販サイトで買ったお菓子(/ノε`))!さて旅行前のリコリス・サルミアッキ探求は終わり…続いて、パインドゥ夫婦で愉しむ、穏便なフィンラ…ameb
いい天気が続いていたが、今日はだんだん雲が多くなってきた。西の方で降っているという雨が来るのだろうか。まあ、これぐらいのスパンで降るぐらいならば。ただ、湿度まで高くなってきているのが辛いな。昨日取り上げた「ロシアのデータセンター破壊で反ワクチン系の噛みつきが減っているような?」という知念さんのX(旧ツイッター)ポストに続いて、「ネトウヨ」系罵倒も減ったというポストを見かけた。昨日も書いたように私のタイムラインにはそもそも「それを引用して批判するポスト」ぐらいしか出てこないの
ファッツエル板チョコの味見(/ノε`))☆続いては見た目が北欧チックなレッドベリーチョコ♪ドライフルーツが入ったチョコですが、赤いフルーツやベリーが入ってるのだろうか。原料を見ると…クランベリーピューレアップルピューレ乾燥ラズベリークランベリーとラズベリーは赤いですな。名前に違わぬ素材がinフィンランド食品の通販はコチラが品目多い(/ノε`))♪食べてみるとピューレ由来のしっとりゼリー?というかドライフルーツっぽいのが入っていて(/ノε`
ファッツエルの板チョコ味くらべ第二弾。欧州ではよく知られるお菓子だけど、不思議と日本には来ない“トフィー“がinネットで調べると、ちょっと固いキャラメル?以前食べたオマール板チョコは、ファッツエル社のトフィー「オマール」が入ってますが(/ノε`))あれは柔らかいトフィーだった。本品は塩トフィー入り。元ネタのトフィー製品はファッツエルには無いようなので、本品向けにトフィーを設えたのかな?フィンランド食品の通販はコチラが品目多い(/ノε`))♪食べてみる
おニョ「おや?この箱は何だい?」フィンランドのベビィ向けクッキーだよ(/ノε`))ケケケ♪カラフルなファッツェルのカーニバルクッキーは、1925年の創業以来、小さなパーティー参加者を楽しませてきました。子供たちに愛される定番クッキーは、自然由来の美しい色合いの魅力的なアイシングで覆われています。遊び心あふれるこのクッキーは、子供たちのパーティーや楽しいひとときにぴったりです。カーニバルクッキーはヴィーガンの方にもお召し上がりいただけます。ーーーーーーーーーーーーー
フィンランドで買ってきた粉末スポーツドリンク。粉末ドリンクのBOLEROを飲んでいますが、これは塩分などミネラル分は入っておらず、ボンヤリとした水分補給を謳っている(/ノε`))どうもサウナ文化に関係してるジャンル?ハートスポーツは企業としての沿革がちょっと謎。1980年代にハートウォール(ロンケロの会社!)の指導のもと、スポーツドリンクを開発したそうです。本品の飲み方は、2dl(200ml)の水に溶いてよくかき混ぜ、8dlの水を加えて伸ばす……
前回のスーパーソルトが驚愕の味だった!…が、その小売りセールス文章に「TyrkiskPeberSuperSourキャンディと混ぜて、驚きの味覚体験をお楽しみください!」…とあった。(/ノε`;))混ぜるの?グミ菓子を??……っていうかスーパーソルトは何を混ぜてもアレな気がするが?単体でも驚愕してるってのに「驚きの味覚体験」とかイヤですイヤイヤイヤ~~!……と思いながら、フィンランドお土産袋inパインドゥ家をゴソゴソっと漁ってみたところ…
外国人の反応を楽しむグッズ!ティルキッシュペベルの姉妹品を味見ぃ〜(/ノε`;))…ハードキャンディではなくグミ菓子でも、ファッツエルはティルキッシュペベルブランドを展開していますが。今回はその中のスーパーソルティを味見!塩味の冒険に出かける準備はできていますか?TyrkiskPeberSuperSaltyは、TyrkiskPeberならではのピリッとした辛さが効いた、強烈な塩コショウの小袋です。そのままお召し上がりいただくのはもちろん、TyrkiskPeber
去年は4種の味が入ってるサルミアッキキャンディを堪能(?)したティルキッシュペベルですが、今回はオリジナル版を味見しますよ(/ノε`))!トルコの唐辛子キャンディ「ティルキシュ・ペベル」は、40年以上にわたり塩好きを魅了し続けている、ピリッとスパイシーな定番商品です。オリジナルのティルキシュ・ペベルは、硬い塩の殻の中に濃厚な塩味のパウダーが詰まっています。グルテンフリー、乳糖フリーで、ビーガンの方にもお召し上がりいただけます。小袋に入ったこのキャンディは、あなたの味覚
フィンランド旅行で是非ゲットしたかったお菓子がコチラ(/ノε`;))!1976年(1950年代という説も)にハリボーが発売した、コイン型のリコリスドロップ「スーパーピラトス」その塩強化版が本品!ゴールドベアーグミでつとに有名なハリボーですが、こんなに出してるのか。スーパー海賊というスーパーアラビアン並みの安直ネーミングですが、製造工場のあるデンマークで大ヒット!デンマークおニョ「これ大好き~☆」デンマークのスーパーだけでなく、映画館やガソリンスタンドでも販売
〇キウイあまりに暑いので、見ため爽やかな液色が見たくなった。グリーンのドリンクが楽しめそうなキウイBOLEROを水筒にサラサラ〜☆………見た目はグリーンだけど、味はゼスプリキウイ(/ノε`;))フハッ!トロっとした甘みが黄色の果肉のキウイにそっくり☆酸味があると、グリーンの液色もあってグリーンキウイに思えるんですが。ちょっとお高いゼスプリキウイ味なので得した気分?フィンランド食品の通販はコチラが品目多い(/ノε`))♪
ファッツエル板チョコ祭りの前半戦、最後はフィンランドらしくリコリス入りチョコ(/ノε`;))アウアウ…キーモス社から引き継いだ糖衣掛けリコリス「ロントゥーレイ」が入ってます。このリコリスは去年フィンランドから取り寄せて味見してるので、まぁ食味の予想はつきますが…板チョコに入れる需要があるのか?というフィンランドでの人気が気になる。いや、今年になってマリアンネやマーブルチョコと一緒に、ロントゥーレイもパッケージチェンジで、統一感のあるデザインに変更されたの
4枚10€のお買い得ファッツエル板チョコを、日本人が持ち帰って食べ散らかします(/ノε`))ああ、幸せ……☆続いては同社販売のキャラメル「オマール」が入った板チョコを味見!オマールは単体パック売りをスーパーで見かけなかったけど、フィンランドでは親しまれてきたお菓子のようで。ファッツエルが後に買収する製菓メーカー「キーモス」が製造していたもの。キーモスからファッツエルに引き継がれたお菓子は、当ブログでは他にメルカリ、ロントゥラエ、マリアンネを扱いました。マリアンネは
フィンランドの限らず、近年チョコレートが高騰しています。日本でも板チョコは1枚50gで100円だったのが、現在は158〜188円と大変お求めにくく(/ノε`;))高い…フィンランドでもスタンダードなファッツェル板チョコが値上がりし(/ノε`))4€(740円)しかも量目も200gから180gへと10%減量!大まかに1/4した45g板チョコに換算すると、日本の価値で1枚185円と。まぁ日本のスーパーで売ってる板チョコと、大きく価格で違わない(/ノε`;))でも高い
先日は、札幌豊平教会で開催された、北欧音楽のコンサートに行ってきました。出演は、関西を中心に活動されている「シャヒナー&アンニコル」さんと、札幌を中心に活動されている「サルミアッキ」さんたち。フィンランドの伝承曲、ノルウェーの物語歌、スウェーデンの物語歌などのほか、オリジナル曲もたくさんありました。幻想的なものから、愉快なものまで幅広く。最後は演奏に合わせてリズムを取ったり、手拍子をしたり。演奏する人と聴く人の距離も近く、北欧の音楽をたっぷり愉しめる時間でした(^-^)♪
6月のフィンランド旅行でトゥカラさんがメチャ行きたがっていたのがコチラ。マリメッコ本社の社員食堂「マリトリ」自分もフィンランド旅行でゼヒ!買っておきたかったお菓子がコチラにある。マリトリの入り口付近に陳列されている…グミ・キャンディの詰め合わせ。特に名前がないのでマリメッコグミと呼ばせてもらおう(/ノε`))!フィンランド食品の通販はコチラが品目多い(/ノε`))♪北欧はお菓子の量り売り『ルースキャンディ』と
フィンランドのメジャーなリコリス製品『パンダ』シリーズを味見していきます。昨年はアソートのパンダリコリス『おいしい北欧!パンダラクミックスチョコレートリコリスミックスNidar』フィンランド直送の通販サイトで買ったお菓子(/ノε`))!サルミアッキに続いてはリコリス菓子を味見。ノルウェーのお菓子メーカーNidarが贈る、チョコ味…ameblo.jpや、サルミアッキ入りのパック『おいしい北欧!パンダラクミックスオリジナルリコリスミックスNidar』フィンランド
帰りのフィンエアーで食事に付いてきたチョコレートバーを味見(/ノε`))行きはブラックサンダーでした☆ファッツェルのお菓子はゲイシャやファッツェルブルーが有名(/ノε`))チョコレートにこだわるメーカーなので☆次点でクッキーのドミノ、キャンディのダムルがあったりしますが、これらは国内向け?空港の免税店ではあまり見かけず、スーパーで地元向けに複数バリエーションが売られていた。そしてサッフェリは………ほとんど目に入らなかった気がする(/ノε`))リコリスばかり探し
フィンランド旅行でゼヒ買いたかったリコリス菓子!1920年代にフィンランドのフウタマキリーフ社が発売した、パイプ(喫煙具)を模したリコリス。1930年代にマラコ社が製造を引継ぎ、以後も永年に渡って北欧エリアで親しまれてきたお菓子ですが……2013年にEUにおいて、喫煙具を模したお菓子や玩具を禁止する法案が提出された。少し遡る2010年にはノルウェーで小売販売が禁止され、2013年にも法案で販売禁止という流れになっていった処…デンマークおニョ「ヤダヤダヤダーーーッ!」
これはビタミンCのサプリメント。カプセルや錠剤のサプリメントもあるようですが、フィンランドは水に溶かして飲むタイプが多い。個人的には海外ドラマによくあるアレ。二日酔いの主人公がキッチンで頭を抱えていて。蛇口からコップに水を注いで、そこに謎の錠剤を落とす…その錠剤が発泡する様を、虚ろな目で眺めるアレ!アレがやりたくて購入したのが本品(/ノε`))☆海外ドラマのアレ!はドイツ発祥の頭痛薬アルカセルツァー。アスピリンと甘味料、香料を重曹で固めた錠剤だそうです。フィ
ヘルシンキに到着して、奥さんが早速カゴポイしたのがコチラ!チューブ入りマスタード!フィンランドの特産と言える調味料ですが、いまいち用途がワカラナイ(/ノε`))…奥さん曰く、焼きソーセージ「マッカラ」に付けるものらしい。ソレだけの用途で、売り場がけっこうな数種・数メーカーのチューブマスタードで埋まってるのはナゼ?そんな謎を解くべく、日本で調味料として使いますよ購入したのはトゥルクマスタード。名前の通りにフィンランドの西の港町トゥルクで1948年に生まれた。粉末と
イタケスクス駅のショッピングモールに入ってるウクライナ食品店「ソピルカ」で買ってきたお菓子。チョコレートのギフトBOXかな。紐が付いてるのが面白い(/ノε`))少し運びやすい。「withloveKYIV」”ウクライナの首都”キーウより愛を込めて…とは、親しい相手へのお手紙の定型。共産圏時代の東欧でも、紐つきのBOX菓子セットが出回ってたようです。その場合の商品名はワルシャワだったりと、首都〜観光地の名を冠していたようで。KYIVはウクライ
コレはヘルシンキ中央駅の横、広場で配られていた試供品。アナナスはパイナップルですが、さて缶飲料がお高いフィンランドでは有り難い♪んん〜0%?ああ、ノンアル飲料でしたか!フィンランドは禁酒法を施行するほどに、大昔からアルコール飲料の害を問題視してきた。法が1932年に廃止されてからも、アルコールの販売は政府が行って、国民の飲酒量に管理するに至る。ま、その辺は後日、フィンランドで買ってきたお酒のご紹介で…持ち帰れないように、スタッフが開封して配ってる。
お土産としてパインドゥ母に買ったもの(/ノε`))そして実家でちょろまかす息子♪フィンランドのお菓子系お土産では、ゲイシャチョコに並んで有名なのが本品、マリアンネキャンディ。ファッツェルのリリースする飴ちゃんです。白いミントキャンディの外殻に、チョコレートがin空港の免税店で印象的な赤白の斜めストライプを見かけるので、諸外国にも認知されているお菓子だと思われる。しかしファッツェルが扱うようになったのは1993年から。元は製菓会社ヒモス(Chymos
コチラもフィンランドのホテルで食べたもの。袋入りのインスタントヌードルです。購入はイタケスクスのショッピングモールに入ってるウクライナ食品店ソピルカ。売り場面積は少し大きめコンビニだけど、お菓子や調味料の他に、ソーセージや冷凍食品も扱う。去年から今年にかけて、フィンランドのスーパー通販に「スラブ食材」のカテゴリーが出来てきたので、当地での需要がふえたのかと(/ノε`))☆調理法は5分の湯戻し。なので電気ケトルとアパートホテル(ヘルットニエミの
フィンランド旅行で食べたモノを軽くご紹介♪KマーケットのPBブランド“ピルッカ“で販売されるライスケーキ。いわゆるお米の“ポン菓子“円盤状なので関西のお菓子「満月ポン」にそっくり。松岡製菓満月ポン90gAmazon(アマゾン)フィンランド食品の通販はコチラが品目多い(/ノε`))♪チーズなどの味付きと、味無しが売られている。お米なのでグルテンフリーな食材として、愛好家が多いとか。アメリカで1970年代にダイエット食品とし
北海道でも残暑が微妙に厳しい……………という9月を見越して、フィンランドで買ってきた粉末ドリンク『BOLERO』も残り……いや、まだまだあるな(/ノε`))まぁいいか♪〇レモネード続いては涼しげカラーなレモネードを味見☆先ごろ飲んだレモンとライムの要素が半々☆ライムのドライな皮の香り。穏やかに抑えたレモンの風味。レモン果汁で自分で作るレモネードは、あまり爽やかさが無いんだけど(/ノε`;))ギュギュっと絞ってしまう…大昔か
おニョ「毎度~!風邪に効くフィンランドの飲み物を持ってきたよ☆」風邪ひき「いつもすまないねぇ(/ノε`;))ゲゲゲ…」パインドゥ夏の恒例行事、夏風邪でグデグデ過ごすお盆後半戦!……でも大丈夫!今年はフィンランドから素敵な風邪対策ドリンクが駆けつけてくれたっ☆ポジビルジンクのカシス味ドリンク!おニョ「薬局サルミアッキと本品は、フィンランド土産に欠かせないですぞ☆」薬局サルミアッキはともかく、本品はムーミンフリークな自分が是非欲しかったもの。特に小説版ムーミ
ポテトチップやトルティーヤチップにディップするソースの原料。そのタッフェル製品の残り3つをご紹介(/ノε`))♪〇タコ開封するとケイジャンスパイスの香りが鼻に刺さるぅ(/ノε`;))北欧はトルティーヤチップがポテチの次くらいにお菓子コーナーに並ぶ。さらに“テクスメクス料理“の素材コーナーにも調味料と一緒に並ぶので。どんだけ南米味が好きなんだろう?……と本品にも期待した処……割とケイジャン大人しいじゃん(/ノε`))ブヒヒ☆