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さて帰国時のフィンエアーで貰ったロンケロを味見しますよ(/ノε`))1952年にフィンランドの首都ヘルシンキで、オリンピック開催される事になった。第二次世界大戦が終わってやっと一段落……という時期に世界的イベントを主催するっ!いろいろな課題に取り組んでいくうちに、フィンランド人がふと気付いた!「やべっ!世界中からたくさん人が来るのに…」「飲み屋とバーテンダーが全然足りないっつ!」気にする処はそこ?(/ノε`;))
さて、平穏(?)なリコリス・サルミアッキが続いているパインドゥブログですが、そろそろ怪しいブツをご紹介(/ノε`;))Lätkäliigaなるサルミアッキは1970年代に発売され、好評を博したというサルミアッキ。2021年初頭に「さらに美味しくなって」再登場した、とはマラコの弁。濃厚なサルミアッキになったとの事ですが。日本人パインドゥは残念ながら、濃淡を語れる程にサルミアッキには通じていない…とはいえ約50年の時を超えたリバイバル。このパッケージの味を
ヘルシンキの老舗デパート『ストックマン』は、地下に高級食材店や酒販店(alko)もあって、お土産探しに便利なスポット(/ノε`))♪ちょっと込み入ったフィンランド食材を探すのに立ち寄りましたが、日本人にはドキドキなお菓子のテナントも入ってた。それがデンマークのリコリス専門店LAKRIDSBYBÜLOWEtsikaupasta|LAKRIDSBYBÜLOWlakridsbybulow.fiビューローのリコリス?リコリス本来の甘さと力強
さてヨーロッパ流通?のベルギー製造プリングルズをもうひとつ。チーズ&オニオン味です。本当はサワクリを味見したいんだが、600円だったのでパスして、お勤め価格の本品をカゴポイ(/ノε`))☆たまにプリングルズを450円にするジュピターなので、機会があれば狙っていくぜ!ちなみに中蓋はベルギーベルギーとたくさん描かれてる本品ですが。売り場にあった他のフレーバーは、裏ラベルはベルギーだけど、中蓋はポーランドポーランドと描かれてたり(/ノε`))チーズ&チーズ♪中蓋=産地ではないんかい?
フィンランドで買ってきた粉末ドリンク『BOLERO』を飲み続けますよ。0.69€で500mlのドリンクが出来上がり!世界で「水道水がそのまま飲める国Top10」に入るフィンランドなので、旅行中の飲料水は実は安全・安価なのかも?(/ノε`))日本が一番安いが…酒販店のやまやさんで、カクテルに適してるっぽい3種をお安く販売してるので。暑い夏は北欧のドリンクで乗りきろう(/ノε`))♪◯パイナップルパイナップルってのは味が想像しやすい?100%かソ