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おニョ「おや?この箱は何だい?」フィンランドのベビィ向けクッキーだよ(/ノε`))ケケケ♪カラフルなファッツェルのカーニバルクッキーは、1925年の創業以来、小さなパーティー参加者を楽しませてきました。子供たちに愛される定番クッキーは、自然由来の美しい色合いの魅力的なアイシングで覆われています。遊び心あふれるこのクッキーは、子供たちのパーティーや楽しいひとときにぴったりです。カーニバルクッキーはヴィーガンの方にもお召し上がりいただけます。ーーーーーーーーーーーーー
フィンランド直送の通販サイトで買ったお菓子(/ノε`))!さて旅行前のリコリス・サルミアッキ探求は終わり…続いて、パインドゥ夫婦で愉しむ、穏便なフィンランド菓子を味見していくか(/ノε`))♪アメリカンなデザインのパッケージ。糖衣がけのチョコのようですが、この手のチョコはアメリカはマーズ社のM&Msが最古(第二次世界大戦)なハズ。なので本品は二次大戦以降の発明かとは思いますが、デザインがスッキリレトロで(/ノε`#))眺めていてウフフ♪Fazerファッツェルムー
Fazerのサルミアッキで有名なデザインがコチラの『スーパーサルミアッキ』イクラのような目玉おやじのような?不思議な規則性に、心がモヤモヤします(/ノε`))意味を調べても分からない…”スーパー”の理由はキシリトール配合。他のサルミアッキは砂糖を入れてますが、甘味料が歯に優しい系、という事で…ただのお菓子ではありません!ユニークなスーパーサルミアッキは、フィンランドのサルミアッキ愛好家の間で何十年にもわたり愛され続けており、その人気は衰える気配がありませ
世界一まずいと言われる、フィンランドのお菓子「サルミアッキ」。一度は食べてみたい方が多い一方で、輸入菓子は入れ替わりが早く、カルディやドンキをのぞいても見つからないことも。種類を選んで確実に手に入れたいなら楽天・Amazonで買うのがおすすめです。販売店だけでなく、気になる味の正体と3種類の違いまで詳しく紹介していきますね!販売場所取扱状況カルディ△ドン・キホーテ△IKEA△輸入食品店・北欧雑貨店〇楽天市場◎Amazon◎▼種類を選べる
去年も味見したスウェーデンのリコリス"ラケロール"どうしても味見したかったカクタス味を、トゥルクのホームセンター「トクマンニ」で見つけた!一番食べたかった“カクタス“味をホムセン「トクマンニ」で見つけたのでカゴポイ。カクタスってサボテンですよね?サボテン味のドロップ?のど飴?サルビア味もあるラケロールなので、日本では馴染みないフレーバーを期待したいところだが。個人的には竜舌蘭サボテンのお酒「テキーラ」に近い味覚を期待しますが(/ノε`))☆
リコリス菓子の単品売りで、気になっていたのが本品。“Fini“は日本にも輸入されるグミ菓子のメーカー。スペインの会社でリコリス作るんだフーン(/ノε`))とか思ってましたが。そういえばフィンランドリコリス菓子の原料の正式名は“ヨーロッパカンゾウ“または“スペインカンゾウ“だよなぁ。………という事で、ヨーロッパ産甘草の起源となった地のリコリス菓子が味見できるという事でワクワク(/ノε`))♪品質にこだわったっぽい本品。名前が「グルメリコリス」なので
さて帰国時のフィンエアーで貰ったロンケロを味見しますよ(/ノε`))1952年にフィンランドの首都ヘルシンキで、オリンピック開催される事になった。第二次世界大戦が終わってやっと一段落……という時期に世界的イベントを主催するっ!いろいろな課題に取り組んでいくうちに、フィンランド人がふと気付いた!「やべっ!世界中からたくさん人が来るのに…」「飲み屋とバーテンダーが全然足りないっつ!」気にする処はそこ?(/ノε`;))