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オーナー様お待たせ致しましたm(__)mこちらの車も作業進めていきますサニトラ、A12改1300、4スロ、インジェクション化A型チューニングの定番と言えばソレックス、ウェーバーキャブサニトラと言えば貨物登録なので4ナンバーそう、1年車検毎年大変ですよねぇ…そんなお悩み、4スロインジェクション化なら解決出来ます♪早速、エンジン降ろしノーマルエンジンですが、特に問題なく快調でしたのでベースとしては問題ありません日産の名機A型ハイカム、ボアアップして製作しますA型はチューニン
サニトラ、インジェクション化エンジンハーネス製作現車合わせで各センサー配線の長さを合わせていきます一つ一つ作っては配線を仮固定して通す場所見定めて長さ合わせての繰り返し現実合わせのハーネス製作は非常に手間のかかる作業です通す場所や配線の纏め方などで見た目も大きく変わるので作り手のセンスが問われる部分でもあります数日かけてようやく配線が纏まりました無言で黙々も作業していたので画像少なめですいません…なるべく配線の露出は少なく、見た目、機能性も重視してエラストマー収縮チューブ仕様で仕
インジェクションの要"トリガー制作"まずはクランクトリガーオリジナルで36-2トリガーホイール作ってますので、クランクプーリーを旋盤で外径合わせて圧入、溶接留め塗装して組み付ければ純正の様な仕上がりでしょクーラー付きのダブルプーリーにも対応オルタはインジェクション化するならば強化品が必要80Aまで容量上げてあるので安心ですクラッチはクロモリ3.5キロ商業車設計の純正クソ重たいダンベルみたいなフラホはチューニングエンジンには使えないでしょクラッチはストリートであれば純正で十分
純正のリジットファンではチューニングエンジンには役不足純正ファンを取り外し、電動ファン取付けスパル製の薄型ファンです見てよ、このシンデレラフィットサニーのラジエターの為にある様なファンサイズですねwボディー側は多少加工が必要ですが、綺麗に収まりますこれで風量もアップして、リジットファンの騒音からも解放されますね制御はもちろんフルコンLINKです通常、後付けファンはコントローラーやらスイッチやら色々と取付も大変ですが、ここはフルコンの恩恵で配線も非常にシンプルで済みます配線処理が
サニトラ、LINKフルコン化、インジェクション仕様A12改1300エンジン77Φ鍛造ピストンまるビチューン元祖の当社としてはコスト的な面も含めて流用ピストンで行きたいのが本音ですが、流用出来るピストンが廃盤…04_Magazine_car.boy.jp流用情報はしこたま網羅してますが、流用出来る部品が既に廃盤が多く、これも時代の流れかなぁと思いますストリート仕様ですので加工カムにて74°GXヘッドベースにフルポート、燃焼室加工ストリート仕様A12改完成です♪段取りして、エンジ
本日のお仕事サニトラのリヤゲート内側のパネルかなり凸凹だったので500回ほど叩いてパテ穴は溶接で埋めました取り付け全面凹んでてパテが足りないし歪み取るの大変だったので今後は中華パネルをベースにしますリヤゲートの凹みや腐り直す工賃考えたら中華丸ごと買うべき荷台の凹みは下から角材当てて叩いて厚塗りサフェーサーラッキーなことに穴や腐りはなかったので溶接なし軽トラマット安物はウレタンみたいのでペラペラなので高いの使いますこれ20キロ超えてるかもとても重いけど風圧でめくれない重さが