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RX-01のサスマウントのサスアームの内側に入る部分の幅は14ミリトップラインの物ではあるけどRDXのサスマウントは14.5ミリと微妙に広いしかしロアアームの内側は純正アームの内側の幅は15ミリで調整出来る余地は1ミリしかないRDXのロアアームは17ミリあって調整範囲は2.5ミリあるしかし問題はどこを起点に何ミリ動かせるのか?になりますけどもロアアームもフロントのワイド化した現状からだと程よい長さでちょうど良さそう比較してみると同じ様にロアアームを目一杯後ろに下げると純正の物より1ミ
前回の続きですねリヤ周りを確認すると、サスマウントの下にスペーサーが入ってなかったので手持ちのトップラインのカーボンサスマウントの1.5mmを入れてみた本当はyd-2純正の高さを試したかったんですが、先日マサシくんにドナドナされたので手持ちがなくなってた(ーー;)で、ひとまず完成それにしても、ビアンカ2の低重心さってカッコいいと思いません?私のは、リヤアンプにしているので、更に低重心✌️オリジナリティ溢れているし、カッコいいしいいよね〜
travisに付けているリアの正スキッドを強めてみるか?アッパーアームをバンザイさせても微妙なフィーリングだったのでRRのサスマウントの高さを下げる事でインナーサスピンの高さを微妙に下げつつ正スキッドを増やすこれによってロアアームをバンザイ方向にするアッパーアームでただ力を逃がしてしまうよりもこの方がリアの動き出しを良くしてロールもさせやすくしながらもアンチスクワットで沈んだ先で踏ん張らせる事でトラクションも稼ぐって作戦なんだけど果たして上手くいくかな?サスマウント下のスペーサーを2ミリ