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DENONPMA-2000ⅡSIC改。先日修理したセレクターを取り付けます。正確には、部品取り機のセレクターを完璧な状態に仕上げて、その補修した基板ごと入れ替えます。部品取り機があると大変助かります(笑)お陰で部品取り機はカスの集まりの様になってしまいました。そろそろ町の収集所に持って行かないといけません。置き場所がないのです。入れ換えました。写真では全く伝わらない(笑)通電して簡易的に動作を診て・・・・組み立てます。ハイ、組み上がり~(^o^)丿
先送りになっていたラジエーターファンモーターの交換をしました。前回はこれ以上は時間的に無理という英断をしたので今回こそ^^;。土曜日は腰が重く早朝からは出来ない…。なので11時から遅い始動。まぁ午前中にバンパーまで外せればいいか…ぐらいでやってたのでゆるーい立ち上がり(笑)前回バンパーまで外しているので今回はサクッと。ジャッキアップしてウマかませて、タイヤ外して、シュラウド外して、アンダーカバー外して、バッテリとケース外して、吸気関係外して、ECU外して、バンパー外して、クーラント抜
AC電源をDCに変換する整流回路がある。昨今はスイッチング電源が広まっているが、ここでは、センタータップ両波整流(トランスセンターにタップを設け、2つのダイオードで整流する回路、全波整流回路)、ブリッジ整流回路、倍電圧整流回路の3種(いずれもダイオードで整流)を比較する。比較は、電源ON時の過度波形、リプル波形、電流を増加した場合の電圧降下の3項目。3種の回路はトランスの仕様が変わってくるので、条件を合わせるのも難しい。そこで、①負荷電流100mA時の整流後の電圧を同じ値
「AutowitSuperCap2って、本当に充電しなくてもエンジンがかかるの?」「SuperCap2とLite、どっちを買えばいいか分からない…」ジャンプスターターは「いざという時に充電が切れていた」という失敗がよくあるので、慎重に選びたいですよね。特にコンデンサ式は仕組みがイメージしにくく、買う前に不安を感じる方も多いと思います。結論からお伝えすると、AutowitSuperCap2は弱ったバッテリーに残った電力を吸い上げて始動する、事前充電がいらないジャンプスター
DIATONE2S-204を直したい。このスピーカーは、1962年製のスピーカーです。60年前のスピーカーが、今の時代に残っているだけでも貴重な存在。殆どが処分されていると思われます。このまま返品して処分されるのは勿体ない!そう思って、一度返品用に梱包した箱から出すことにした。同時に返品しない旨を販売店に連絡した。こうして2S-204の修復をすることにした。どうせ復活させるなら、部屋に於いても良いと思える状態にしたい。だから突板を探して注文した。酷い外観で、突板