ブログ記事2,403件
GW中はかなり暑い日が続きましたね~~!まだ連休が終わっていない人も居るかもしれませんね。連休中にバイクに乗っていた人も多いのかと思います。世間は連休でしたが、ウチは定休日の月曜のみはお休みを頂きました。毎年仲間内でのバーベキューで御座いました。さてこちらは先日から紹介していた、修理車のCB72ですが、試乗を行った際に、フロントサス廻りに違和感がありました。乗っていて衝撃を吸収していない様な感じで、ハンドリングに上下の衝撃が伝わってくる様な違和感でした。恐らく一度レ
皆さまこんばんは🌙PS-Customizeの渡邊です。まともに投稿するのは1週間ぶりくらいになるでしょうか...?早速ですが、記事を連投していきます笑まずはこのネタから...!👇当店では、プロードライザの代替コンデンサに高品質&高信頼なPanasonic製のSP-CapまたはPOSCAPを採用しております。左下から順番に・PanasonicSP-CapEEF-KX0E471RB2.5V、470μF、3mΩ、125°C5500時間・PanasonicSP-CapEEF-
XLR250の部品が次々と生産中止になるなか、その派生モデルであるBajaも中々厳しい状況にある。特に電装関係は特に厳しい。今は問題なくても、今後の事を考えて代替品の検討を行なった。今回は電解コンデンサ。ライトを交換しているので、コンデンサはコチラに移動している。コンデンサの寿命は温度と使用時間で決まるらしいので、あまり良い場所では無いがここ以外にスペースがない。以前はライトカウルに結束バンドで固定していたが、見た目が良くなくて…今回試すのはキタコのバッテリーレスキット用のコンデンサ。
ジャンクPCエンジンDUOの音声はコンデンサー交換であっけなく出るようになってくれましたがHuカードは読み込むけどCD-ROMを読み込まない症状がまだ直ってないのでとりあえずコンデンサー交換で様子見てみることにしますというのもレーザーのフォーカス調整するVR101とかVR102とかVR104をそれぞれ適正な位置に修正するやり方も以前やったCD-ROM2で習得しましたがこのやり方はあくまで出力が落ちてるのを無理やり上げて修理する方法でもいいんですが個人的にはコンデ
THORENSTD124を直したい。詳しくないが、Mk1だろうか。見た目が古く初期型のように見える。これが回ってくれなくて苦戦中。先ずは気になっている割れているコンデンサを正常なものに交換したい。10000pFなので、103(0.01μF)。割れたコンデンサは、容量を保っていた。次にスイッチの確認。ここがダメなら話が早かったのに、正常な様子です。コンデンサの確認。容量がピッタリ~抵抗も大丈夫そうです。此処まで見て、配線
GWが終わりました。美里山倶楽部は昨日からでしたが、今日からお仕事の方も多いかもしれません。今月の23日土曜日には、飯田線・宮田駅前でワインまつりが行われるそうです。本坊酒造で造られたワインを中心にキッチンカーなどもでるそうです。11時受付開始で実施は11時半から14時まで。当日チケットは1000円で90mL×4杯のワインが飲めるそうなので、ちょっと遠いけど電車で来ても大丈夫です。その前の週は本坊酒造のマルスウイスキーでマルス駒ヶ岳蒸留所祭りがあるので、宮田村では2週連
おはようございます。今日も連続の「彼女からの修理依頼」の投稿です。彼女(妻)からの今日の依頼内容は、タイトルのとおり「扇風機」です。扇風機の羽が回らないくて、壊れてしまった。この扇風機の修理依頼です。電化製品の「あるある」ですが、先日、温水器といい、今度は扇風機と電化製品が連続して壊れている!、いろいろ壊れると、家計に響くことになります。困ったものです。この扇風機は、購入して、20年経過していると思いますので、壊れて当たり前と言えば、納得です。故障の症状・扇風機の羽が回転しない。・
コンデンサ放電器を自作しました。初めてですので、温かい目で見守っていただければ幸いです。材料です。ここで、変更点です。・クリップを大きめに・ケーブル延長それから・圧着で接続とすることにします。それで、材料と道具これで工作しました。結果がこちら。どうでしょう。導通テストもパスしまっした。これでアンプの大きなコンデンサも安全に放電できそうです。コンデンサ放電器で電球を材料とするとき40Wあたりの電球が安全で使いや
10年位前かなー?職場で見た新聞チラシ広告に一関文化センターで雑貨?などの販売をするというのがあって、ハンディLEDライトが1000円くらいかそれ以下の格安だったような・・・で、夜勤明けに一関文化センターに寄って購入したのが、この充電式ハンディLEDライト。「ウィキャン」という会社のメイドインチャイナ。ググってみると「WJ-278」という型式で販売開始が2013年7月。ここしばらく使っておらず、久々に天井裏に潜入!ということで充電を行ったが全然明るくない!これは
今夜も電気修理。音割れしていたBluetoothスピーカーを修理いたしました。毎度お馴染み分解してコンデンサを交換いたします。スピーカーのエッジが凹んでいるのは新品時からなのか?💦今回は古いハンダが溶けずに苦労しましたわ。そして元通りに組み立てて完成!👍️はい、おもいっきり音割れしてます。😂そんな時もあるさー(わはははは)#anker#soundcore#bluetoothスピーカー#コンデンサ
このブログもいつの間にか99回目の投稿となりました。5年半前に1回目を投稿してから結構早く時が経ったような気がします。前々からオーディオ用コンデンサの音質に触れたいと思っていました。特にフィルターに使う場合の様に音声信号の電圧が掛かるケースです。四十数年前に設計したPHONOイコライザ回路でその頃比較試聴しました。(試作回路を用い、HiFiアンプ設計メンバー数人で、レコードでの試聴)20Hzの歪(通常、帰還量が減り歪が増える)を下げるべく工夫しました。(初段の負荷を同相帰還
先日入手したADI-2ProFSRBlackEdition(もうすこし短い名前にして欲しかった)は、暫定でPCモニター横のノートPC置場の下に入れましたが、こんな感じに板で取り囲む状態になり、放熱対策が必要です。筐体に放熱させる構造なので、天板がかなり熱くなります。だからヒートシンクを天板に乗せてあげるだけでも温度抑制に効果があるのですが、さすがに狭いところに押し込んだ状態では空気の対流による熱の拡散が期待できないので、後方から風を当ててあげて放熱を促してあげようと。。。
ジャンク修理で電解コンデンサーの交換を行います。液漏れもあるので基板のクリーニング用にフラックスリムーバーを購入しました。ついでに20年以上使っている半田ごても温度制御付に新調して送料無料で本日届きました。フラックスリムーバーはペンタイプで先を押し付けると洗浄液が染み出してきます。狭い場所をクリーニングできます。交換用のペン先も付属していました。HOZANZ-293-Pで718円でした。ホーザン(HOZAN)小容量で使いやすいペンタイプのフラックスクリーニング剤フラックスリムー