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中国、TCLC社運航のコンテナ船"JOSCOCORA"です。2019年竣工、1,096TEU積みのコンテナ船で、2023年9月17日に掲載した旧船名"TSSHANGHAI"の船名変更後の姿となります。本船・・・現在同社の"TKD1"・"TKD2"サービスに投入され、NANJING-TAICANG~名古屋-東京-横浜-門司~TAICANG~東京-横浜ー名古屋~TAICANG-NANJING間に就航中で、本船を含む3隻が投
PROGRESSコンテナ船撮影日2026年7月5日出発地:四日市港目的地:三河港豊橋地区神野ふ頭船主はベトナム🇻🇳のHANOITRADING&MARITIMESERV同じくベトナム🇻🇳のVSICOSHIPPINGJSCが運航するコンテナ船PROGRESSが四日市港から豊橋港に入港です新顔かと思いましたがベテランだったみたい積載コンテナの通り高麗海運(KMTC)などの航路に投入され最近は韓国🇰🇷〜🇯🇵清水/四日市/名古屋/豊橋の日韓コンテナサービスに就いていますP
2026年5月30日撮影東京湾金谷港付近にて台湾のEVERGREEN(長栄海運)のベトナム航路の新造コンテナ船「EVERWORLD」が伊豆大島を背景に中国蛇口から入って来ました。東京ベイパイロットが乗船して行きます。本船は2024年から建造が始まったWタイプの最新の小型コンテナ船で、昨年末にも撮っていましたが、条件が悪くてEVERGREENの綺麗な緑色がでなかったので、今回は条件が良いので再掲載致します。三浦半島南端剣崎沖を通過
T.S.LINESのコンテナ船"TSLIANYUNGANG"です。2023年9月竣工、1,182TEU積みのコンテナ船。現在同社の"JTK2"サービスに投入され活躍中です。寄港するのは、東京-横浜-名古屋~KEELUNG-TAICHUNG-KAOHSIUNG-HONGKONGNANSHA-SHEKOU-HAIPHONG-NAHSNA-HONGKONG-SHEKOU~東京。このサービスには本船を含む3隻が就航中です。"TSLIANYU
船名MAERSKNARVIK(コンテナ船)2026年6月29日撮影今治造船本社工場で建造の2086TEUコンテナ船5隻シーリーズ第1番船「MAERSKNARVIK」ですマースクライン新IA88サービスに投入されて居ます、未だにギア付きコンテナ船です、矢張りコンテナバースが整備されてない港には本船クレーンが必要です、今治造船本社工場でのMAERSK"N"シリーズ5隻シリーズの第1番船「MAERSKNARVIK」です、第2番船「MAERSKNESNA」第3番船「MAER
2026年7月10日撮影東京湾金谷港付近にてONEが傭船して運航する釜山航路のコンテナ船「ADDISON」が名古屋港から入ってきました。日の出直前の4時20分に東京ベイパイロットが乗船して行きます。どういう訳かコンテナをいくらも積んでなく、逆に珍しい光景です。三浦半島南端剣崎(つるぎさき)灯台、毎30秒に白2閃光と緑1閃光も点灯中です。「ADDISON」総屯27,779総トン重量屯39,34
中国、SINOTRANSCONTAINERLINEのコンテナ船"SINOTRANSDALIAN"です。約2年9か月振り、3度目の掲載です。現在投入されるサービスは前回と同じ"LQKS1"でQINGDAO~大阪-神戸~QINGDAOに寄港しています。今回掲載するのは2026年5月28日、関門海峡航行姿・・・写真2枚目の通過時間は11:43でした。<2023年12月13日掲載。>前回掲載したのは2016年7月26日、神戸港でした。
2026年4月9日撮影東京湾金谷港付近にて中国の山東遠洋海運集団股份有限公司(SMC)が運航する日中航路のコンテナ船「SMCMAGELLAN」が横浜本牧埠頭から出て来ました。SMCと船体ロゴが有り初めて見ましたが、それもそのはずSMCは2025年から日本市場への運航が開始されてた中国の新しいコンテナ船会社で、日本の代理店は日本通運です。観音埼沖を通過します。本船は下関市の旭洋造船が主力として建造する1万総トン未満の「ジャパンマックス型」のコンテナ船で、竣工時
駅近のホテルにして良かった朝8時36分の広行きに乗り込み呉を目指します約1時間で目的地呉に到着暑いのでゆっくり10分ほど歩くとツアーのある呉中央桟橋ターミナルが見えて来ますネットで予約していたのでスムーズに受付を済ませて乗船口に移動暑くてしんどかったけど海上の風が心地よくガイドさんの説明も分かりやすくこれから見れる艦船軍がとても楽しみ出港して間もなく大きなコンテナ船が現れますそして艦船が姿を表すたまに寄港する艦船を見たことはあってもこんなに一同に密集して見られ