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船名ALSJUNO(コンテナ船)2026年5月22日撮影今朝は09時から友人宅で麻雀です、帰宅は夜になるのでコメント欄・イイね欄は閉じて居ます、CMACGMの豪州航路チャーターコンテナ船「ALSJUNO』です、横浜港から日本の最終港、大阪港に向けて入ります、CMACGMのJapan/Korean.China~Taiwan~Australia=A3N(A3NANL)サービスハウス後部に大阪港積みスペース確保です、デッキ積み6段〜7段積みです、COSCO/OOC
船名TAMPA1(コンテナ船)2026年1月10日撮影CMACGMが運航の豪州航路コンテナ船「TAMPA1」です、韓国現代重工で建造ですが船名が既に6度の変更でした、全長304mの迫力が有る姿です、大阪港からの出港でした、行き先は関門海峡から韓国釜山に向かいます、船名=TAMPA1=タンパは米国フロリダ半島の港町です、船齢26年とは思えない綺麗な姿です、A3NANLserviceASIA-AustraliaConsortiumNortrernExpress.
2026年7月10日撮影東京湾金谷港付近にてスイスに本社のあるMSCが運航する極東/中南米航路のメガコンテナ船「MSCELENOIRE」がメキシコのラザロカルデナス港からに入って来て、日の出後の4時45分に、こちらをを向いてくれました(^_^*)現在、東京湾で見られる最大級のコンテナ船で、本日はファーストポートで入って来る本船を第一目的に東京湾に遠征して来ました。流石に世界一のコンテナ船会社のメガコンテナ船、予想通りに見事な積みっぷりです。
2026年7月10日撮影東京湾金谷港付近にてONEが傭船して運航する釜山航路のコンテナ船「ADDISON」が名古屋港から入ってきました。日の出直前の4時20分に東京ベイパイロットが乗船して行きます。どういう訳かコンテナをいくらも積んでなく、逆に珍しい光景です。三浦半島南端剣崎(つるぎさき)灯台、毎30秒に白2閃光と緑1閃光も点灯中です。「ADDISON」総屯27,779総トン重量屯39,34
船名CATOKYO(コンテナ船)2025年11月7日撮影ASEANSEASLINEの日中航路コンテナ船「CATOKYO」です、日本と中国XINGANG(新港)・QINGDAO(青島)航路です、ASLSHIPPING(亜海航運有限公司)の本船とEAS(EASLINELIANYUNGANG)の二隻が交互運航でのXingang/Qingdao-Japanseavice(JPX1)航路です、バウにマークも書かれて居ます、CATOKYOです、株式会社サンキュウシ
船名KOTANAZAR(コンテナ船)2026年4月2日撮影錦江航運(J.J.SHIPPING)が運航のコンテナ船「KOTANAZAR」です、CNChina(CNH)toJapanサービスです、デッキクレーン2基装備のギア付きコンテナ船です、中国TAICANG(太倉)から大阪港に向けて友ヶ島水道を通過です、船名のNAZAR=トルコ語で「邪視」「災いの目」の意味です、オーナーのPACIFICINTERNATIONALLINESは船名の頭にKOTAを冠します、114隻
船名XINMINGZHOU22(コンテナ船)2026年4月8日撮影きょうは朝から友人宅で麻雀大会の予定でしたが急遽、取り止めでした、中国、寧波遠洋運輸有限公司(NBOSCO)のコンテナ船「XINMINGZHOU22」です日本〜中国ZHAPU(乍浦))〜〜TAICANG(太倉)航路です、大阪〜神戸に寄港して名古屋港に向かいます、デッキ積みの前の方に隙間が出来ました、船名XINMINGZHOU22=新明州22NBOSCOの船名には「XINMINGZ
2026年7月10日撮影東京湾金谷港付近にてウエストウッド・シッピング・ラインの多目的コンテナ船「WESTWOODVICTORIA」がカナダのバンクーバーから入って来ました。朝5時に東京ベイパイロットが乗船して行きます。剣崎沖で東京ベイパイロットの乗船義務のない商船三井サンフラワー「むさし丸」が速度をあまり落とさず本船を追抜いて行きます。とてもユニークなスタイルで、自走式のクレーンを装備してコンテナ積載や製材なども積める多目的船で、以前
韓国、HEUNGALINE運航のコンテナ船"HAKATAEXPRESS"です。2026年5月18日、PUSANから門司に向かう関門海峡で撮影。2025年12月竣工の新しいコンテナ船で、現在、同社の"MSX"サービスに投入され、BUSAN~門司-ひびき-博多~PUSAN~下関-門司~博多~BUSAN間に就航中です。関門橋下を通過、門司コンテナターミナルまでは約30分程度で到着、船首では着岸準備作業が始まっています。OW
COSCOグループ、PANASIASHIPPING社運航のコンテナ船HECAN"です。昨年2025年6月2日に、2度目の掲載明石海峡航行姿を掲載しました。そして今回は2026年5月18日、神戸から上海に向かう関門海峡航行姿。前回掲載時は同社の"SKS6サービスに入っていましたが、現在は"SKS2"サービスに投入され、上海~大阪-神戸~上海間を週1回で廻っています。<2025年6月2日掲載。>撮影は2025年3月31日、明石海峡。
船名SMOOTHWIND(コンテナ船)2025年11月30日撮影ONE(OceanNetworkExpress)のチャーターコンテナ船「SMOOTHWIND」です、作年4月に掲載時は「MARGARETRIVERBRIDGE」でした、元はファンネルマークがKマークの川崎汽船の運航船「MARGARETRIVERBRIDGE」でした、売船後もチャーターバックです、ファンネルマークも代わって居ます、大トモにONEのコンテナが目立ちます、オーナーPROSPEROUSM
船名ACXCRYSTAL(コンテナ船)2026年4月25日撮影船名の頭にACXを冠されたコンテナ船が未だに活躍して居ます、「ACXCRYSTAL」です、かっては黄赤黄のファンネルマークは東京船舶でした、ACXの宝石シリーズ「CRYSTAL」です、現在は二引き(日本郵船)マークでONEのチャーターとして日本〜台湾〜香港〜シンガポールのJSMサービス航路で活躍です、現在在籍のACXは「ACXCRYSTAL」「ACXPEARL」「ACXDIAMOND」の三姉妹と「AC
2026年3月20日撮影鹿島港にて韓国SINOKOR(長錦商船)の釜山航路のコンテナ船「HEUNGAXIAMEN」が北公共コンテナ埠頭から出て来ました。鹿島港の唯一の定期外航航路で、このクラスが最大のコンテナ船なのは寂しい限りです。あとは国内のフィーダーコンテナ船が出入港している位です。船体にあるロゴのHEUNG-A(興亜海運)ですが、現在はコンテナ部門を同じ韓国のSINOKOR(長錦商船)に譲渡して、SINOKORの運航になっています。「HEUNG