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ホットヨガで太ったことを以前書いていましたが、『ヨガ太り…』元々はそんなに太りやすい体質ではなく、どちらかというと気を抜くと痩せてしまう体質だったのですが、昨年健康のためにホットヨガを始めてから、「ホットヨガで痩せる!…ameblo.jp行く頻度を減らしたら、元の体重と体型に戻りました。スッキリ✨やはり、身体に負担をかけていたのだなぁと思いました。チャッピーにも聞いてみました。※以下、チャッピーのコピペからフォントがおかしくなり、そのままなので読みづらくてすみません🙇♀️「ホット
日々のホルモン補充外来で、健康診断の結果をもってこられる方も多いです。結構目にするのが、白血球が低下している方白血球が3000台、あるいはそれ以下だったという方も少なくありません。実はこうした変化、年齢とともに自然に起こるもの…ではなく、ホルモンや栄養状態の影響を大きく受けています。今回は、白血球が少なくなる背景を「ホルモン」と「栄養(特にビタミンA)」の両面から解説します。白血球とは、体の中の“防衛部隊”白血球は、外から侵入してきたウイルスや細菌と戦う免疫細胞。「体調
「やらなきゃいけないのは分かってる。でも動けない」この言葉、私のセッションで一番多く聞く言葉です。前頭前野と扁桃体の戦い扁桃体が「危険」「不安」「恥ずかしい」という感情シグナルを出した瞬間、前頭前野の機能が一時的に低下します。これを「アミグダラ・ハイジャック(扁桃体乗っ取り)」と言います。「分かっているのに動けない」のは、扁桃体が前頭前野をジャックしている状態です。なぜ「もっと考えれば解決できる」は逆効果か「どうすればできるか」をさらに考えようと
栄養療法を始めて10年目になりました2011年に統合失調症を発病。薬害に苦しみ体重も激増しました。2016年に栄養療法に出会う。2017年2月から2020年4月までマリヤクリニックで治療を受け2020年4月から2023年6月までナカムラクリニックで診察を受けました。腸内除菌によって心身は劇的に回復しましたが4年ほどだるくなり動けなくなりました。幼少期から悩んでいたフラッシュバックによる学習障害が栄養療法によって少しずつ改善されています。
こんにちはアトピー改善サポーターの「みやこ」です。約40年間苦しんだステロイド漬け生活重度アトピーから抜け出し、現在は痒みとは無縁の生活を送っています多くのアトピーの方にかゆみから解放されてほしい夜ぐっすり眠れるようになってほしいそんな思いで発信しておりますプロフィールはこちらインスタグラムはこちら本日はカンジダ菌の除去でアトピー性皮膚炎とかゆみを改善する!についてお話していきます。「アトピーのか
昨年秋の栄養療法の国際学会で出会った副腎疲労サプリ「アドレナミン」。ブログで紹介しようと思いつつ、忙しくて忘れてました診察室で副腎疲労の患者さんには処方してきたのですが、診療所のお薬注文サイトに掲載しているので、知らないという患者さんからご質問を頂きました。どういう成分が入っているのかブログで解説してほしいと言われたので記事にしたいと思います。副腎とは左右の腎臓の上にちょこんと乗っている小さな臓器です。ストレスに対抗するためのホルモン(コルチゾールなど)を作っている
✰このブログのファンの方にお勧めです✰0.仕事を見直したい方はこちらお仕事の見直したい方はこちら1.さまざまな疾患を一括で調べたい方はこちら丸わかり疾患情報300以上2.看護学生の実習調べ学習に特化したい方はこちら看護学生実習調べ学習記事一覧3.看護計画や関連図、看護診断まで調べたい方はこちら『看護計画と関連図、看護診断の一覧4.疾患のことを会話形式で読みたい方はこちら会話形式の疾患事例一覧5.終了試験の再試験を無くしたかったらこちらAI版看護学生
アルマ動物病院/アルマ動物病院糖尿病・内分泌病センタースタッフしょうたゴールデンレトリーバー6歳3か月2025年6月7日アジソン病治療開始ました<春の血液健康検査>の結果で再検査となったしょうた尿検査、糞便検査→異常なし超音波検査により副腎の厚みが左3.0mm、右3.4mmと萎縮の可能性を確認アジソン病を強く疑い、確定診断をするために再度の血液検査とACTH刺激試験を行いました。甲状腺ホルモン(fT4)の低下がみられ、甲状腺ホルモン(T4)を測
銀座みやこクリニック院長の濱元誠栄です以前記事にした、ホルモンに作用する卵巣がんの新薬が、【コルチゾール】ストレスホルモンが卵巣がんを悪化させる?!こんにちは、銀座みやこクリニック院長の濱元です。ASCO(米国臨床腫瘍学会)で驚きの発表がありました。https://gantaisaku.net/rosella/プラチナ抵抗性の卵巣がんで、抗糖質コルチコイド薬の併用で生存期間が延長gmcl.jp2026年3月にアメリカで承認されました。グルココルチコイド受容体拮抗薬、プラ